音楽

2016/11/23

浪花のモーツアルトもついにピコ太郎に物申す!!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00000073-dal-ent

ピコ太郎に大物作曲家が苦言「腹立つ」「大嫌い!」

デイリースポーツ 11/23(水) 17:44配信    

 「浪花のモーツァルト」こと作曲家のキダ・タロー氏(85)が、23日放送の、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」に出演。謎のシンガー・ソングライター、ピコ太郎の世界的ブレークの要因を分析した。

 番組で「あの大物作曲家がピコ太郎に物申す」と題したコーナーに入ると、司会の宮根誠司が「これ音楽業界が大変なことになりますよ」と前振り。VTRが流れると、ピアノで「かに道楽」のテーマ曲を弾くキダ氏が登場した。

 番組リポーターから「タローはタローでもピコ太郎が…」と聞かれると「知っております。うらやましい。お金儲けですやん」と正直に答えた。

 「有名なミュージシャン(ジャスティン・ビーバー)が褒めたんでしょ?これあったら、ごっつい“引き”や」と、またまたうらやましがり、自身は誰の“引き”が欲しいかと聞かれると「トランプ」と即答した。

 その後は真面目に大ヒットした楽曲「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」に関して「わらべ歌的なラップ。言葉遊びですね」と評し「これは難しい。あまりメロディーが発生しないから、歌が面白くなければついてこない」「言葉とリズムとセンスが組み合わさって、非常にセンスをお持ちですね」と解説した。

 ただ「見てくれが嫌いやねん、俺」と、ピコ太郎のヒョウ柄服やパンチパーマなどのルックスはダメ出し。「あんなオッチャン、道歩いとったら、ほんま腹立つ。大嫌い」とキダ節が吹き荒れていた。

このピコ太郎氏、雪国・青森出身の43歳の長身なおじさんなのだとか。先日私用で待合の際読んでた雑誌でのインタビューを受けていたのを目にしたけど、GACKT氏と同級なんですか。(ちなみに過去エントリーで言及した、田代まさし氏とダルクの代表へのインタビューを目にしたのもこの時)失礼ながらもっとご年配だと思ったけど・・・・・・・・森田一義さんのボキャブラ天国にも出演していた事もあったらしく、正直才能があるのは理解は出来ながらも、珍妙と言うか、イマイチ自分は笑えなかったですが・・・・・・・キダ氏も才能は認めている分、まあ少なくとも「女性を使うから嫌い」なんて小池都知事をディスっていた誰かさん(その次は、小池氏じゃ世間からの反感が大きすぎるとか思ったかどうかは知らんけど、アントニオ猪木氏を標的にしたらしいけど)とかよりはマシだけど、随分ストレートですな。今年2016年最後の大ブームとなるのでしょうね。このピコ太郎氏の大ブレイクは。さあ、いつまでこの大フォーバーは持つか。イカの寿命以上持てば大したものかもしれないけど、まあ特に強い興味はないかなあです。

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2016/10/16

確かにボブ・ディランのノーベル文学賞受賞は意外だったが・・・・・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00000005-jct-ent

松本人志「ノーベル音楽賞作ったらいい」 ボブ・ディラン「文学賞」に大疑問

J-CASTニュース 10月16日(日)16時16分配信

 アメリカの歌手ボブ・ディランさんのノーベル文学賞受賞について、歌手が「文学賞」を受賞することに世界中で賛否両論が巻き起こっている。

 そんな中、お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志さん(53)は、2016年10月16日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、ノーベル文学賞に対して「ちんぷんかんぷん」と疑問を呈した。

■「正直、ちんぷんかんぷんですけどね」

 16日放送の「ワイドナショー」で、ボブ・ディランさんのノーベル賞受賞が取り上げられ、歌手として初めて「ノーベル文学賞」を受賞したことや、「偉大なアメリカの歌の伝統に新たな詩的な表現を想像した」という受賞理由がVTRで紹介された。

 その後のスタジオでは、ゲストのスピードワゴンの小沢一敬さん(43)が「すごくいいこと」と、ボブ・ディランさんの受賞を評価。文学作品を発表した作家ではなく、歌手が受賞することへの批判に対して、ノーベル賞には文化的なものを評価する賞が「文学賞」しかないことを指摘したうえで、「(ノーベル賞が創設された時代には)文学が一個上だったかもしれないけど、歌だったり映画だったり、もう『ノーベル文化賞』にしちゃえばいいのに」とコメントした。

 また、音楽における「詩」が今回の受賞理由になったことを受けて、

  「甲本ヒロトさん、真島昌利さん、小沢健二さんもいつか文学賞、歌詞がすごいから、取れるんじゃないかって」

と自身が好きなミュージシャンのノーベル文学賞受賞に期待を寄せ、続けて「漫才の台本だって文学賞とれるかもしれないし」と、ノーベル文学賞が評価する「文学」の幅が広がったことに一定の評価を示した。

 これに対して、コメントを求められた松本さんは、「正直、ちんぷんかんぷんですけどね」とバッサリ切り捨てた。

 そもそも、ダイナマイトを発明したノーベルと文学賞は、「なんの関係があんねや」とノーベル賞に「文学賞」があること自体に疑問を感じているとし、「さらに、そこに文学と関係ない人が入ってくるんで、ちんぷんかんぷん」と述べた。

「だったら『おじゃましまんにゃわ~』も文学ですよ」

 また、今回のディランさんのように歌手が受賞するのであれば「音楽賞みたいなのをもう一個作ったほうが分かりやすい」と「ノーベル音楽賞」の新設を提言し、「文学は文学でちゃんと守っていくべきだと思う」と文学の定義を広げるべきではないという自身の見解を示した。

 さらに、文学賞の示す文学の範囲が広げるならば「じゃあ文学ってなんなんだってことになってこないですか?」、「だったら『おじゃましまんにゃわ~』も文学ですよ」と、先日亡くなった吉本新喜劇の井上竜夫さんのギャグをあげ、ノーベル文学賞における「文学」の定義が広がることについて、ユーモアを交えて懸念を示した。

 松本さんが提言した「音楽賞」の新設には、ツイッターなどで

  「もしノーベル音楽賞作ったら、作詞作曲の前に演奏や声楽が来ちゃうと思うけど」
  「松ちゃんのノーベル音楽賞のアイディアいいね!! 」
  「松本さんが発言したようにノーベル音楽賞なるものを創設すれば......違和感がなくなりそう」

といった声も上がっている。

 ノーベル文学賞における文学の定義については、ボブ・ディランさんの受賞で選考を行うアカデミーがその定義を広げようとしているという憶測もある。

確かに詳しくも何ともないけど、ボブ・ディラン氏のノーベル文学賞受賞は予想外でした。まあこれまでの数多くの歌詞に込めたメッセージなどが、昨今の世界情勢においても十分通ずるものがある「文学」として評価されたからなのでしょうが・・・・・・・・確かにまた、自分も妥当であるか否かの疑問が全くないわけでもないけど、しかし、コロンビアの大統領もそうだけど、大事なのはノーベル賞受賞が妥当であるかどうかよりも今回評価された活動もアメリカの一極支配も弱まる一方で混乱の度合いを増している世界情勢とか好転して、少しでも平和な世界の実現に近づけていけるきっかけになるかどうかですね。ディラン氏ご本人はヤフコメ民も含む周囲より全然冷静な感じもしますが、ともあれ受賞についてはおめでとうございますですね。

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2015/12/29

マイラバ、シングルスのちょっとした感想

http://www.amazon.co.jp/Singles-MY-LITTLE-LOVER/dp/B00005RGYH

MY LITTLE LOVERのSinglesを最近アマゾンで安値で入手したんですが、特に最初の4曲は所謂「神曲」ですね。2曲目「白いカイト」のカイトって、どういう意味?勿論ハンター×ハンターに登場する同名のキャラとは無関係だよねと思いきや、「ああなるほど」でしたが・・・・・・・・4曲目の「ALICE」は森永ICEBOXのCMソングにもなって、ICEBOX最近製造しているのかと思いきや、3種製造されているようですね。14曲目の「日傘~」はちょっと聞いた事ない歌でした。最後はどこかで聞いた様な歌かと思いきや、Chara氏等がメンバーなYEN TOWN BANDの「あいのうた」だったのですが、小林武史氏も作詞等関与されていたんですね。マイラバもいつしか歌聞かなくなり、「日傘~」以降のシングルも聞いた事ない歌ばかりですが、メンバー脱退等田島貴男氏のオリジナルラヴ同様ボーカル(akko氏)のソロプロジェクトになっていたんですね。いつの間に。今年でデビュー20周年を迎えたらしく、レーベルもデビュー当時のトイズファクトリーに戻ったらしいですが、また神曲が聞ければ・・・・・・ですね。

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2015/11/28

今年も紅白の出場者とか話題になりはじめた様だけど

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-00000000-tospoweb-ent

ももクロ「紅白卒業宣言」を業界中が冷笑「何様だよ!」

東スポWeb 11月28日(土)6時9分配信    

 

 ももクロが、やらかした!! 大みそかの「第66回NHK紅白歌合戦」の司会者、出場歌手が26日、発表された。注目のアイドルグループでは「乃木坂46」やアニメ「ラブライブ!」の声優9人組ユニット「μ’s(ミューズ)」ら初出場組が歓喜する一方、涙をのんだグループも。そんな中、これまで3年連続出場していたものの選に漏れた「ももいろクローバーZ」が、あろうことか「紅白卒業宣言」をしてのけたからビックリ。業界中で「何様のつもり? 卒業を言えるポジションではないだろう!?」と冷笑と非難が渦巻いた。人気アイドルグループの“残念すぎる”落選裏話を公開――。

 紅白の出場歌手、司会者が発表されたのと同日に、ももクロが公式ホームページ上で「モノノフ(注・ファン)のみなさんへ」と題した記事がアップされた。そこには「モノノフのみなさんいつも応援ありがとうございます。ももいろクローバーZは紅白歌合戦を卒業します。ありがとうございました」とつづられていた。さらに別の記事で、大みそかに東京・豊洲PITでカウントダウンコンサート「第一回 ももいろカウントダウン~ゆく桃くる桃~」の開催を発表した。

 この一報は、多くの芸能関係者、音楽関係者、レコード会社関係者、マスコミが集結していた紅白の会見場でも衝撃をもって受け止められた。もちろん悪い意味で…。

「紅白は今でも、ほとんどすべての歌手の目標です。そこを“卒業”と口に出していいのは、北島三郎くらいの実績を残した人だけ、というのが業界のコンセンサスですよ。それなのに、ももクロクラスの歌手が言いだすなんて、みんな鼻で笑っていますよ。中には『何様だよ!』と怒っている人もいます」と音楽関係者。

「ももクロ」がここまで非難されるのは“格”の問題だけではない。なぜなら本人たちは出場を狙っていたからだ。それでいて、落選したから「卒業宣言」では、負け惜しみと言われてもやむを得ない。

「もちろん今年も紅白出場を狙っていました。そのために動いてもいました。だけど最終的に選ばれなかった。おおよそ3週間前に落選が、ももクロサイドに伝えられたのです」と音楽関係者は打ち明けている。

 NHKの柴崎哲也チーフプロデューサーは「ももいろクローバーZ」「HKT48」「SKE48」、きゃりーぱみゅぱみゅ(22)ら落選組について、「今年の実績、私たちの調査による世論の支持、紅白の番組上の演出など、総合評価」とコメント。

 レコード会社関係者も「ももクロの人気はすでにピークを越え、CDの売り上げも下がっています。にもかかわらず、いつまでもダラダラと紅白に出場させるのはふさわしくないとNHKは考え、落選という決断を下したのですよ。誰がどうみても卒業ではない」と断言した。

「ももクロ」以外にも、例えば昨年初出場したHKT48も今年は選ばれなかった。指原莉乃(23)はグループの4周年記念公演出演後に自身の公式ツイッターを更新し「みんなでサラッと泣きました。絆が深まったような、そんな4周年。一期生のみんなおめでとう、そしてありがとう。少しだけ泣いて、来年は楽しく過ごそう。そんな感じ!それだけ!」とツイート。明るく振る舞いながらも悔しさをにじませた。「卒業」と言いだしたももクロとはあまりにも対照的だ。

 芸能プロ関係者は「いくら出られなかったとはいえ、そんじょそこらの歌手が“卒業”と口にしたらダメですよ。今年、48回目の出場を決めた森進一も、北島が持つ最多出場記録50回を破らないため『(昨年時点で)僕もあと3回で卒業なのかな』と口にして、批判を浴びました。ももクロも素直に『悔しい』とか言っておけばよかったのに…」と手厳しい。

 ももクロは強がってしまったばかりに、批判を集める結果となったことは間違いない。

そう言えば、今年デビュー35周年という事で、どうやらセルフカバーアルバムの売れ行きも良くないらしい(?)ですが、マッチ(近藤真彦氏)も出演するんですね。

http://sp.starblog.jp/news30/30540.php
http://9321.teacup.com/sinpo/bbs/1531
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20151126-00010003-litera

これらのサイトでも「何故マッチは紅白に出られるのか?」とか検証されていて、週刊誌の記事も含まれているからどこまでホントかもわからないですが・・・・・・・そう言えば、もう退院直前だったけど、入院していた時、「中居正広の金曜日のスマたちへ」でも、「噂の真相」(A・Nさん絡みの話とか)でも書かれていた例の日本レコード大賞時のエピソード(知らないけど、知りたい人は他のサイトとかで調べてください)が紹介されていたのも目にしましたね。確かに、「愚か者」とか銀魂の某ジャンプフェスタ短編版でも言及されていたけど、「ケジメなさい」とか「北街角」とか、後輩の堂本光一氏(最近も「陰陽師」単発ドラマ版で久々に見かけたけど、祖父の師輔存命時にはまだ生まれてすらいなかった道長も普通に成人後の姿で登場と時代考証のおかしさも目立った。無能設定は兼家ではなく、兼通にして、孫世代も師輔の男孫ではおそらく最年長で、実際死後怨霊になった伝説もある顕光に登場させればよかったのにでしたが)主演だった某ドラマの主題歌でもあった「ミッドナイトシャッフル」とかマッチも良い歌多いです。一時代を築いたスターなのは否定しないけど、紅白出場は正直「?」ですね。

黒柳徹子氏の総合司会も、そのマッチ出場との「セット」で、高齢なんだから無理させちゃダメだよですが、まあ紅白出場者の選考がアレなのは、別に今回に限った事ではないですからね。そういう意味では、ももクロも。「韓国の言い分も聞いてあげようよ。」も一部ネトウヨとかに鬼の首取ったかのように叩かれていたけど、それ共々軽く聞き流す程度の宣言でしょう。そう言えば、またジャニーズに話は戻るけど、リーガルハイとか、今日は会社休みますとか亀梨和也氏みたいに主役には縁は無くとも、脇役としてそれなり以上の存在感は発揮していた田口淳之介氏がKAT-TUN脱退する様だけど、まあアイドルだって普通の人間ですからね。そりゃいくら「黒い人脈」があったとしても小嶺麗奈氏とか女とも人並み以上の恋もしたいでしょう。もうそもそも芸能界に未練なんかキッパリないほどならばまた話は別だけど、悪い事は言わないから考え直した方が良いのではだったけど・・・・・・・・まあしょうがないでしょうね。

そう言えばまた、今日昼前に、生田斗真氏主演の某映画の宣伝VTRも偶々目にして、山田涼介氏もバーターで出演するらしいけど、やっぱ大手事務所にいると・・・・・なんでしょうね。大半がジャニーズの話になって、まあ誰が出ようが出まいが紅白は今年も見ないだろうなあですが・・・・・・・・・

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2015/01/18

サザン・桑田佳祐のパフォーマンスは確かにやり過ぎだったのだろうが

http://www.akb48matomemory.com/archives/1017732586.html

桑田 ラジオ謝罪【ほぼ全文】「家内の杞憂が現実に…」

サザンオールスターズの桑田佳祐(58)が17日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「桑田佳祐のやさしい夜遊び」で、昨年の年越しライブでの一部演出について、14分間かけてあらためてファンに説明し、謝罪した。

【以下、桑田の14分ほぼ全文】

お正月休み、いただいていたんですけども、私、ネットとかやらないものですから、世間の話題に疎いといいますか。最近になってご批判をいただいていることを知りました。1月3日と先週の放送も3日に収録したものだったんですけども。その時点では私自身気付いておりませんで、ノーテンキで申し訳ございません。対応が遅くなって申し訳ないんですが。

今週の木曜日(15日)にお詫び出させていただいたいたんですが、それについて私の口からご説明させていただきたいと思います。(ファンからのメールを読み上げる)『オークションギャグはやるべきじゃなかった。客観的に見ても批判されても仕方がないかな、と思いました』

続いて桑田がネット上で批判された内容などについて状況と経緯を説明

(1)紫綬褒章をポケットから取り出した件
年越しライブの4日間のライブの中で、4日間ともお客様にお披露目しようとする場面を(ステージで)いたしました。3日間は木箱に入れて、白い手袋をしたスタッフが私に丁寧に手渡してたんですが、4日目のライブだけは、紅白と年越しというのがありまして。すでに言い訳になってしまってますけども、時間調整に舞い上がったりしたのもあり、段取りを間違えてあのように扱ってしまいました。

大変反省しておりますし、心より、心よりお詫び申し上げます。

(2)天皇陛下のモノマネを披露した件
昨年秋の(紫綬褒章の)皇居での伝達式の話をみなさんにお話する時に、伝達式の陛下のご様子を皆さんにお伝えしようとしたというとこが…私の浅はかなところで。大変失礼にあたり、私自身、大変反省しております。

(3)紫綬褒章をオークションにかけるギャグ
オークションのパロディーはジョークにしたつもりだったんですけども、軽率。こういう場面で下品なじょうだんを言うべきじゃありませんでした。うちの神棚から紫綬褒章を持ち出す時も、家内が「大丈夫?」なんて言ってたんですが、家内の杞憂が現実になってしまいました。

(4)紅白出演時につけていたちょびヒゲ
アドルフ・ヒトラーという人もいたようですが、ヒットラーのつもりは全くありません。31年ぶりに紅白出させていただくというということで、緊張しておりまして、笑いをとりたいな、と。本当ははげヅラかぶろうかな、と思ってたんですが。結局、ちょびひげを頼んでおいたんです。ちょびひげというとコントの定番なんですが、そこをヒトラーと結びつける人がいるということに驚いております。

(5)「ピースとハイライト」の歌詞について
これについていろいろな方がネットで私の意図とは違う解釈をされていることに驚いておりまして。この曲、一昨年の夏に発売して、歌詞は春に作ったのかな。集団的自衛権とかも話題になる前だったと思うんですけども。東アジア全体で起こってる問題として作った歌詞なんでございます。二度と戦争などが起きないように仲良くやっていこうよ、という思いを私は込めたつもりなんですけども。

たかが歌ですのでたいした力はないかもしれませんけども、希望の苗を植えていこうよ、地上に愛を植えていこうよ、というメッセージをね。平和を願う者として今後も時折こういうメッセージを発信していきたいと私は思っております。

ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150117-00000092-dal-ent 

関連
【反日】サザンオールスターズ桑田佳祐が紅白歌合戦で歌った「ピースとハイライト」の歌詞の意味www(PV動画・画像あり)
http://www.akb48matomemory.com/archives/1016745609.html



まあ随分大事になってしまいましたよね。これも。

ピースとハイライトのPVもちょっと見たら安倍総理や習近平中国国家主席、オバマ米大統領、パククネ韓国大統領とかも出てたのにも「何じゃこりゃ?」でしたが、流石に紫綬褒章パフォーマンスはやり過ぎだったでしょうと言うか、ご本人からすれば「いつもの悪ふざけ」程度に過ぎなかったであろう桑田佳祐氏には似合わなかったのでは?でしたが、(1)~(3)まではともかく、(4)・(5)まで謝る必要もなかったのではです。寧ろ安倍総理も公演に聴きに来ていたらしいですが、海外への、「まるで貧乏人が金持ちぶって見栄張っている」ような3000億のバラまき(と言うか、中東は後回しにして神戸にいけよだけど)や、自分達の怠慢を棚に上げた「分かりやすい」漫画での社会保障政策の正当化、私も数回行った事がありますが、ほぼ一方的な塩谷町への指定廃棄物最終処分候補地選定ETC・・・・・・佐賀県知事選挙でまた自公が連敗したのも、彼らが決して手放しで支持されているわけではない事等の表れで迷走していますが、名誉毀損にならない範囲でなら、「勘違いして好き勝手にやってんじゃねえぞ!!」なサインとしても政権への風刺とかは「もっとやっても良いよ」ですけどね。しかし、このように実際はアミューズの意向であろう形式的ながらも「全面的な」謝罪してはサザンは今後余計やりにくくなってしまうでしょう。

桑田氏も、最近もドラマや映画等で登場人物を体良く利用して自分達の思想を前面に押し出し、自分達の世界観に固執している原作者や脚本家達同様自分の「正義に酔っていた」のは否めなかった。決して一方的に擁護するわけではないですが、脊髄反射みたいに「反日だ」とかどうだこうだレッテル張りして叩くのもそれで国民一人一人がメシが食える事とか保証されるわけでもないのに「過去の美化・正当化等の右傾化」な悪い風潮の表れです。確かにまた、サキという下っ端に過ぎないであろう報道官も使って改めて一方的に戦勝国史観を押し付けているアメリカには最近私も苦々しく感じているし、中国や韓国にも「違うことは違う!!」とハッキリ主張して安易に妥協とかはしちゃいけないとも思います。過去の戦争行為とかについては戦争を知らない世代の人達(自分も含めて)は謝罪なんかはする必要はないですが、同じ過ちを起こさない様注意・努力していく責任はあります。そうした未来への教訓として活かしていくべき所とそうではない所の区別をきっちりつけられる人って今の日本人の中でどれくらいの割合でいるのでしょうか?

例えばネットで「太平洋戦争=アジア解放のための聖戦」とか、「日本はアメリカに負けたのであって中国には負けてない」とか、「戦勝国だとすれば中華民国であって、当時存在すらしていなかった中華人民共和国ではない」とか言っている人達です。もう何度も何度も言っているように、第二次世界大戦が終わって70年も経っているのに戦勝国が作ったはずの国連はマトモに機能しておらず、却って現在の世界各地の紛争の火種を作り続けている。それに比べたら日本なんてせいぜい一時的に迷惑かけた程度じゃないかとかと自分で自分の国を庇いたくなる気持ちも分かるけど、こういう人達は、これが同じ左翼的でも他国のそれと異質な所だけど、過去に対して卑屈にもなり、中国や韓国にも気を遣う事ばかり考えるあまり時には国益を損ねる捏造(従軍慰安婦や靖国問題等)をしても自己正当化等に拘泥している人達同様「アウト」です。そもそもまた、今の紅白に今更出演すべき価値があるのかも少々疑問ですが、このサザン・桑田佳祐氏一連のパフォーマンス及び謝罪劇はそれに対する様々な反応など今年戦後70周年を迎える日本人はどういう風に未来に向かって進まなければいけないのかな一考を改めて提示させられたものでもあったと言えたでしょう。

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2014/11/29

中西保志「シングルコレクション」のちょっとした感想

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E4%B8%AD%E8%A5%BF%E4%BF%9D%E5%BF%97/dp/B00005EMMX

そう言えば今年の紅白歌合戦も出場歌手が決まったようで、まあ今年も誰が出るにせよ見ないと思いますが、ドラえもんの某劇場版シリーズでも主題歌(沢田知可子氏とのデュエット)を歌われた事のある中西保志氏ですね。アマゾンでも入手できるようですが、自分も「シングル・コレクション」を入手してみました。

中西氏と言えば、8割9割方代表曲として「最後の雨」を思い浮かばれると思われます。ほかの歌手、例えば同世代でもある徳永英明氏なら「Rainy Blue」のような歌で、実際2007なる新バージョンも発表されたらしいですが、それを除けば最も印象的だった歌が「UNFINISH~あの日の君がいる」(以下「あの日」と表記)です。と言うか、この歌をもう一度聴きたくて入手したようなものだったのですが、その他も何度も聴くほど味が出てくるようだった「ラスト・コール」「どうして君を傷つけたのだろう」等良い歌ばかりでした。そう言えば、バラードで曲名は忘れたけど、「あの日」はB面の歌も、それには勿体無いほどの良曲でした。でも、残念ながらこのアルバムには収録されてませんでしたね。パワフルさと繊細さを兼ね備えた高い歌唱力こそが中西氏のオンリーワンな魅力である事を再認識いたしました。

近年は特にシングルは長く新曲を発表されてないようですが、公式ブログを見ると、歌綴りコンサートの他にもディナーショーやその他イベント出演等凄い目立つほどではないまでも地道に出演されているし、中西氏ご本人も画像を見ると、53歳にしては若々しいと言うか、親しみを持てそうな雰囲気がありますね。つい最近も海援隊や鈴木雅之氏等が地元某市に来られたけど、中西氏も平日でもいいから茨城に来てくれませんかな?鈴木氏等共々もう一花咲かせていただきたいと思う歌手さんですね。

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2014/07/06

もし、横山輝一が渡米前後3枚組のベストアルバムを出すとすれば

http://kiichiyo.web.fc2.com/

(ファンサイト)

http://www.amazon.co.jp/A-LONG-GOOD%E2%80%90BYE-%E6%A8%AA%E5%B1%B1%E8%BC%9D%E4%B8%80/dp/B00005EJGE/ref=pd_cp_m_0/378-9305675-9271204

(amazonでの、渡米前のベストアルバム「A LONG GOOD BYE」ページ)

http://www.amazon.co.jp/Kiichi-Yo-Best-Trax-2-%E6%A8%AA%E5%B1%B1%E8%BC%9D%E4%B8%80/dp/B00005FO8Q/ref=pd_cp_m_3/378-9305675-9271204

(amazonでの、渡米後ポリスター時代のベストアルバム「Kiichi-Yo Best Trax 2」ページ)


実は・・・・というほどのものでもないですが、今日はあの「らき☆すた」の聖地と言われている埼玉県久喜市(旧北葛飾郡鷲宮町)の鷲宮神社にたまたま行く機会がありました。20分程度神社内を散策してみましたが、日曜の昼だけあって結構人がいました。らきすた等の絵馬が多数飾られてましたが、皆イラストが上手かったですね。丁度「俺の嫁」抽選会が行なわれていて、原作漫画は読んだ事のあるこの「らき☆すた」、萌えは好きな作風ではないですが、地域振興とかになって、こういう神社がアニメの聖地になる事自体は良い事だと思います。

それはそうと、かって堂本剛氏主演の「金田一少年の事件簿」(「怪盗紳士の殺人」の話で、アニメ版には登場しなかった岸一成役だったが、当時の実年齢より7歳も若い役だった)にも出演された事のあった横山輝一氏、歌手としてデビューされてから30年近く経ちますが、この間1度渡米されてます。この渡米前後それぞれベストアルバムをリリースされていて、BMGジャパン時代以降のシングルは「Believe in My Heart」ぐらいしか知らないのですが、もし渡米前後ひっくるめたベストアルバムを出すとすればどのような選曲が良いか、自分なりに挙げてみました。


VOL.1・・・渡米前


1.「ブギーウォーキン」

2.「キャントルックバック」(ライブバージョン)

3.「恋をしようぜ」

4.「ハスキーハート」

5.「スペースオブラブ」

6.「ステイツ」

7.「フォーリングインラブ」

8.「フェイク」

9.「ララバイインブルー」

10.「ジャストムーンライト」

11.「トゥルーリー」

12.「ガール」(ライブバージョン)

13.「ゲットインオン」

14.「ブレイクアウト」

15.「リズムオブラブ」

16.「フリーダム」

VOL.2・・・渡米後その1

1.「カモンD・C」

2.「エクスガールフレンド」

3.「グッドデイズ、バッドディズ」

4.「YA-YA-YA」

5.「ラビンユー」(アルペンスキー世界選手権中継テーマソングで、氏の代表曲の

1つ)

6.「ゲットラブ」

7.「センシティブ」

8.「シャインオンミー」

9.「LUV」

10.「ファインドアウェイ」

11.「マイディスティニー」

12.「ウィゲットアチル」

13.「サムデイ」

14.「ラブトライアングル」

15.「インコンプリート」

16.「セーブマイラブ」


VOL.3・・・・渡米後その2


1.「トライマイラブ」

2.「季節のない楽園」

3.「ジャンクション」

4.「エモーション」

5.「ほほえみ返らない」

6.「ディサピィアー」

7.「ビリーヴインマイハート」(「Believe in My Heart」)

8.「ディサーピアー」

9.「クールダウン」

10.「オールインラブ」

11.「フォーユアラブ」

12.「スノーホワイトスノー」

13.「ノーズヘブン」

14.「ヒーリングタイド」

15.「アイムミッシングユー」

16.「ショーズインマイポケット」


以上です。基本的に、アルバムの年代順に選んでますが、渡米前の「フリーダム」と渡米後の、バラード曲ですが、「ショーズインマイポケット」はトリを締める曲としたいという事でそれぞれ最後の曲としています。こうして改めて見ると、横山氏は最近はライブでの活動が中心のようですが、良い歌が多いですよね。最近特に良い歌が収録されているアルバムをamazonで安い値段で数枚購入してますが、書いている内にまた別のアルバムを購入してみたくなりましたね。

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2014/02/11

横山輝一名曲選その2「Husky heart」

このシリーズ第2弾は「Husky heart」で、KIICHI氏4枚目のシングルでしたが、どうやら3枚目の「CAN'T LOOK BACK 」と同時発売だったようです。この歌も、アルバム「A Long Goodbye」で収録されたライヴバージョンの印象の方が強かったけど、個人的には「Sensitive」「Shoes in my pocket」と共々KIICHI氏バラードトップ3に入ります。どこか耽美的で儚い雰囲気が魅力的でしたが、「GIRL」もB面にしておくには勿体無い程のいい歌でした。ちなみにこれも、やはり「A Long Goodbye」にライヴバージョンとして収録されていますが、観客の拍手音が聞こえる分、こちらはそのライヴバージョンの方が良い余韻がありました。と言うか、発売されてからもうすぐで27年経つんですね。

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2014/01/13

横山輝一名曲選その1「Can't Look Back」

横山輝一氏3枚目のシングル「Can't Look Back」ですが、発売されたのは1987年(昭和62)2月25日の事。横山氏が26歳の時の、いわば「EARLY KIICHI」時代のシングルですが、実は本曲は元々のこのバージョンよりも、1989年(平成1)10月に発売されたベストアルバム「A LONG GOOD BYE」でのライブバージョンの方が印象に残っています。2枚組のアルバムで、アマゾンでも入手できるようですが、KIICHIファンの方は手にしてみて絶対損はしないお得なアルバムです。

本アルバムリリース直後、横山氏は2年程渡米し、楽曲提供等活動の幅を広げる事にもなりましたが、何げに強いインパクトを残したのが、堂本剛版「金田一少年の事件簿」にも出演されたことです。

本シリーズは堂本剛氏金田一の第2期シリーズで、横山氏は「怪盗紳士の殺人」という話で28歳という設定だった岸一成の役を演じられる事となったのですが、横山氏自身は当時35歳と実年齢よりも7歳も若い役だったのです。まあ「山田くんと7人の魔女」では徳山秀典くんなんてもう30過ぎにもかかわらず高校生役を見事に演じられていて、やはりいい俳優さんである山本裕典氏にも負けない好演を見せていたのだから、上には上がいるものですが、横山氏も20代後半でも通用する若々しさがありました。こういう所も見習いたい所ですが、この話って横山氏以外にも日野美歌氏児島未散氏等歌手が本業の方が何人もゲスト出演されていたのが特徴的だったのです。まあお話自体は、廃人にされた挙句絵描きとしての魂だけは忘れないで死んだ親父とエンクミ演ずるさくら父娘の悲劇等可哀想でしょうがなかったのですが・・・・・・・・・・・

そして横山氏自身も、なんとその後ファンとの集いでこの話を一緒に見たらしく、ファンの方から「次の(ドラマや映画等の)出演依頼はないんですか~」と聞かれたらしいです。でも、今の金田一シリーズももっとこういう意外な起用をまたやっても良い様な気もしますよね。2000年代以降は以前ほどは歌手としての活動は聞きませんが、横山氏にはまた一花咲かせていただきたいものです。その為の応援ではないですが、この「名曲選」も今後シリーズ化していくつもりです。

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2013/12/15

早く活動終了して却って良かったのでは

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131214-00000001-jct-ent

「平成のキャンディーズ」ひっそり活動終了 結成1年、アイドル3人組の寂しい現実

J-CASTニュース 12月14日(土)13時0分配信   

 「アイドル戦国時代」と言われるほど数多のアイドルグループがしのぎを削る昨今、デビューしても話題になることなくひっそりと消えていくグループも少なくない厳しい世界となっている。

 そんな中、また1つアイドルグループが活動を終えることになった。名前は「C@n-dols(キャンドルズ)」という。「平成のキャンディーズ」としてデビューするもあまり話題にならず、寂しい結末を迎えてしまった。

■日本クラウンのプロジェクトから誕生したアイドル

 日本クラウンは2012年春から、1970年代に一世を風靡したアイドルグループ「キャンディーズ」の音楽プロデューサーだった酒井政利氏と松崎澄夫氏がタッグを組んで「平成のキャンディーズ」を発掘しようというプロジェクト「キャンディーズカーニバル」を実施していた。カラオケを利用した全国オーディションで選ばれた、近藤綾さん(19)、鎌田三由紀さん(18)、大野愛友佳さん(19)の3人で12年11月に結成されたのが「キャンドルズ」だ。

 キャンディーズが後楽園球場で解散コンサートを行ってからちょうど35周年となる2013年4月4日、キャンディーズのヒット曲「年下の男の子」のカバーを収録したシングルでデビューした。

 「オフィシャルカバー」という華々しい船出で、レギュラーラジオ番組「SHOW WAAAP!」(FM横浜)をはじめ、ライブイベント出演などの活動を精力的にこなしていたが、7月に大野さんが体調不良を理由にグループを脱退した。

 オーディションで特別賞を受賞した清原優希乃さん(17)が新メンバーとして加入し、人数は保ったが、9月にレギュラーのラジオが終了。その後も不定期でのイベント出演はあったが、3人で書いているブログも当初はほぼ毎日だった更新頻度が減り始め、12月1日を最後に更新されなくなってしまった。

活動終了報告ブログへのコメントが1日で18件

 久々のブログ更新となった13年12月12日の記事が、「みなさんへ。」というタイトルのものだった。

  「このたび私達C@n-dolsはオフィス亜都夢(所属事務所)との契約を円満に終了することになりました。そして昨日のワロップ(スマートフォン向け放送局)でのお仕事が皆さんの前に立つの最後のお仕事でした」

 ファンにとっては衝撃の発表だったろうが、ブログへのコメント数は約24時間で19件。2ちゃんねるやツイッターでもあまり話題にならず、何とも寂しい終わり方になってしまった。

 なお、キャンドルズとしては活動終了となるが、3人とも芸能界の夢はあきらめないようだ。ブログの最後はこう締めくくっている。

  「これからは3人で力を合わせて、また皆さんの前で歌える日まで歌をメインに練習を重ねて今まで以上に3声コーラスに磨きをかけ、アーティストとして皆さんに認めてもらえるように、パワーアップした姿を絶対お見せしますので、勝手ですがその時まで私達を待っていてくださいね。また皆さんの笑顔を見る輝かしい未来を胸に、私達は前を向いて、三人で力を合わせて歩んでいきます。今までたくさんの愛を本当にありがとう」

私も存在自体知らなかったが・・・・・・・・まあ元ネタ自体、私は例えば故・田中好子氏は、あのドラマ「家なき子」での優しいお母さん役の好演や素麺揖保の糸のCM等解散後の活躍しか知りませんでしたが、名前負けしてしまったのは否めなかったでしょう。まあまだ全然やり直しとか効く歳だし、早々と活動終了して良かったんじゃないの?ブログでの最後のコメントを忘れないで頑張ってください。

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