芸能・アイドル

2019/02/05

まいじつはただ叩きたいだけだろうが、杉咲花のおバカ回答なんて全然笑って許せるレベルだろうが

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-182625/

杉咲花「知らなすぎて気持ち悪い」“おバカ”がバレて評判が急落

 

杉咲花「知らなすぎて気持ち悪い」“おバカ”がバレて評判が急落の画像

ドラマ『ハケンの占い師アタル』(日本テレビ系)の視聴率徐々に下がっている。主演の杉咲花は別番組に映画の番宣で出演しPRに奮闘したが、クイズで「おバカ回答」を連発。「意外とバカだった」と杉咲を叩く視聴者が続出した。同ドラマの評判も上がらず、視聴率のテコ入れを図りたい杉咲にとっては痛手となったようだ。



杉咲は昨年、ドラマ『花のち晴れ』(TBS系)でブレークし、日本アカデミー賞の新人女優賞も受賞。2月4日に放送された『ネプリーグ』(フジテレビ系)では「今、大注目の女優」と紹介され、「昔から出たかった」と口にした。


「ネプリーグ」でおバカ回答連発

この日は映画『十二人の死にたい子どもたち』で共演する橋本環奈北村匠海、高杉真宙と出演し、名倉潤とチームを組んだ。しかし杉咲は「一寸先は闇」の「一寸先」、「道の駅」の「道」をそれぞれ間違えて連続不正解する展開に。


さらに、漢字の読み書きを問うクイズでは「券売機」の「券」を「巻」と書き間違えるなど、散々な展開。間違えるたびに周囲に謝っていたが、これを許さなかったのは共演者ではなく視聴者だった。


《杉咲花のせいで順番が回ってこない。他の人がかわいそう》

《ものを知らなすぎて気持ち悪い。ネプリーグ見ててドン引きした》

《杉咲花は世間知らずなんだね》


ツイッターでは杉咲を叩く声が立て続けに出た。


『ハケンー』の視聴率は初回こそ12.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録したが、以降10.9%、10.0%と下降傾向。杉咲は派遣社員としてイベント会社に入り、占い師の視点から先輩スタッフを分析し、活を入れる役を演じているが、


《実際にやってることはカウンセラーのような気もする》

《ハケン占い師アタルって占いじゃなしツッコミどころがいっぱい》

《こんなドラマを見ても人生の参考にならない》


など、このところ「つまらない」と不満の声が続出している。


ドラマが二桁割れしないように、杉咲には演技も勉強も頑張ってもらいたい。

こういう週刊誌等の芸能人叩きなんて、ある程度以上の芸能関連に興味・関心があれば誰でも反論できるほどの出鱈目な記事ばかりですが、このまいじつの杉咲花叩きも・・・・・・・・・・・・・・・

おバカキャラな印象が強いガッツ石松氏も、作られたキャラクターで実際はそこまでバカじゃない(そうでしょうけどね。だって、いくら才能あっても、ただ本能のままに相手を殴るだけでボクシング世界チャンピオンになれるわけないものね!!)と聞いた事があって、杉咲氏の場合はホントはどうなのかは分からないけど、そもそもテレビ自体がバカ製造機なのだし、ツイッターだってバカ発見器じゃないですか。

例えば、毎度毎度頓珍漢な事ばかり言ってるけど、今度は私から見たらもはや半ば過去の人に過ぎない(国民民主との合流話も最後の悪あがき)小沢一郎氏が55年体制を終わらせたのを今更べた褒め(少なくとも、95年の参議院選まではそれ相応に配慮すべきだったのに、つくづく小沢氏は我慢して次の機会を待つ事が出来ない様で、連立政権内で最大勢力だった社会党に連立離脱される自殺行為やらかして、結局連立政権1年持たなくて、その後はもう周知の通りじゃないですか)していた平井文夫氏がテレビ局の解説委員務めている事や、タレント業の一環として靴職人ごっこしているに過ぎない花田優一氏や国会議員としてはほぼ実績ゼロな杉村太蔵氏(サンデージャポンはまさに「ダメ人間達の姥捨て山」だけど)もタレントとしてテレビに出れてしまう事とか、特定の事務所およびその所属タレントが出演番組を半ば私物化してしまっている事とか、独り善がりな現実逃避の公開愛国オナニーな日本スゲー番組が粗製乱造されている事とかの方がよっぽど「ヤバい」じゃない。どうも他にも不謹慎狩り等どーでも良い事で怒っていて、ホントに大事な事には怒らない暇人も多い様だけど、これらと比べればガチだろうが、フリだろうが杉咲氏のおバカ回答なんて全然笑って許せるレベルじゃない。その程度で一々叩いている奴らの方こそが「気持ち悪い」ですが。

占い師アタルの視聴率だって、同じ今年1月の民放ドラマでアタルより高視聴率のドラマなんて、長期シリーズものの相棒以外では刑事ゼロとメゾンドポリスぐらいだろで、繰り返し言うけど、価値観が多様化してきて、他にも娯楽がいくらでもあるのにテレビがますますバカ製造機と化しているのだから尚更視聴率なんて稼げるわけがないじゃない。そりゃ製作スタッフや役者陣にとっては嬉しい事ではないだろうけど、一面的には「ホントに面白い内容じゃなければ見向きもされない」という事だろうから寧ろ健全な傾向ですよ。ドラマの評価についてもネットでの一部の意見を引用していた様だけど、そんなの決して必ずしも杉咲氏の役者としての能力と関係ないし、と言うか、今の所はアタルの視聴率2桁だけど、まいじつはとにかく杉咲氏を叩きたいだけで、他に明らかに低い視聴率とか叩ける要素有れば、ホントの所おバカキャラなんてどーでも良かったんだろ?違うかね?

「演技も勉強も頑張ってもらいたい。」なんて随分上から目線な事と言うか、何を白々しい。そうやって、出演映画の興行収入とか出演ドラマの視聴率とかがちょっと振るわなかった「だけ」で、すぐ主に主演役者を戦犯扱いして叩いているお前らは今までの人生、一度でも何か目標とか掲げて頑張った事あるのかい?出演作品や役者に物申すのなら、他人の褌で相撲も取るんじゃなくて、実際出演作品見てみて、その上で何が良くて何がダメなのかちゃんと他人が納得する様な記事でも書いてみろよ!!だけど、成功している芸能人を妬んで、自分らに都合の良い情報や嘘の情報ばかり並べて叩いて、実際は彼ら彼女の足元にも全く及ばない、生産性皆無なのに上に立ったつもりでいるだけじゃないですか!!

別に、例えば元TOKIOの山口氏とかと比べて明らかに過剰なバッシングしているわけじゃないのに、新井浩文氏の逮捕について、ホントはそういう人達の事可哀想なんて思ってないくせに(日本も憎んでいるけど、安倍総理はもっと、親の仇のごとく憎んでいる日本国黄帝というツイッターがホントは火垂るの墓の清太と節子が可哀想だなんて思ってないくせに西宮のおばさんの家から出て行った事をちょっと非難しただけで日本人全般を極悪人扱いして罵倒したのと同じ。you tubeでも主張している「改憲派のウソ」とかはそれなりには説得力はあるのだが・・・・・・・・)在日とか社会的マイノリティに対する差別だとか便乗して騒ぎながら、日本人全般を見下しているウーマン村本氏や茂木健一郎氏(前者は、高須院長が大人の対応で正論述べているだけにそのダメぶりが尚更浮き彫りになっているとも言える)みたいに論点ずらしして、反論されたら人格攻撃するサヨクも強く軽蔑している人種で、廃止されたniftyニュースコメント欄にも同類項な奴らが何人もいて、こいつらがコメント欄廃止に追い込んだ様なものですが、最近目立つ、こういう映画の爆死やドラマの低視聴率とかで戦犯探しして叩いている週刊誌等のライター連中もサヨクやネトウヨ以上に軽蔑している人種ですね。このまいじつの記事も、杉咲氏への上から目線な説教もどーしてここまで身の程知らずなんだろうと言うか、もうボロクソ言ってるけど、そういう事でしか存在示せない自分達の底辺ぶりを自己認識するのが先でしょう。他人に説教するなんて1000年早いわ!!ですよ。

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2019/02/03

続・主演ドラマの視聴率がちょっと低い「だけ」で必死こいて叩く連中も何なんだろうな

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190203-00556252-shincho-ent

「永野芽郁」は朝ドラ女優の呪縛から逃れられるか 事務所を悩ます“次の売り方”

2/3(日) 6:00配信    

    

デイリー新潮

 現在放送中の「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)は、菅田将暉が民放プライム帯で初主演をつとめる学園ドラマ――といっても、前クールの「今日から俺は!!」だって、ただの“学園モノ”ではない。担任教師(菅田)が自分のクラスの生徒を人質に取って教室に立てこもるという過激な内容である。

 そのヒロイン(学級委員)が永野芽郁(19)で、昨年前期のNHK朝ドラ「半分、青い。」の主人公を演じて以来の連ドラ出演となる。スターへの登竜門と言われる朝ドラだが、最近は、朝ドラの主人公を務めたからといって、その後、女優として大成するわけではない。果たして永野はどうなるのか――。

 ***

    

 永野は「半分、青い。」のヒロインオーディションでは、初参加ながら応募者2366人の中から選ばれた。昨年4月2日~9月29日まで放送され、平均視聴率は21.1%とまずまずの成績だった。これだけの人々に毎朝見られているのだから、スターへの登竜門と言われるのも頷ける。近年では、朝ドラが終了してすぐに民放のドラマに出演することが多いのだが、なぜか1月6日スタートの「3年A組」まで1クールの間を開けた。

「事務所もタレントの売り出し方を考えているんですよ。このところ、朝ドラヒロインからスターと呼べる人材が出ていませんからね」(芸能関係者)

 いやいや、「花子とアン」の吉高由里子や「ひよっこ」の有村架純だっているではないか。

「現在の放送中の『まんぷく』の安藤サクラもそうですが、彼女たちはみな、オーディションなしで朝ドラのヒロインになっています。朝ドラ以前から、ある程度、実績のある女優たちです。最近のヒロインたちの“その後”を見てみたらいいですよ、『近頃見ないな』という子もいますから」(同)

    

 現在、バラエティでぶっちゃけキャラとして復活した夏菜は、朝ドラ終了後すぐに「ダブルス~二人の刑事」(テレビ朝日系)のヒロインとして出演したが、しかし、その後は単発ドラマばかりとなって、一時、女優としては消えていた。

 のんは、アニメ映画「この世界の片隅に」の大ヒットがあるが、これは声優として。芸名を変えざるを得なくなったのはご存知だろう。

「のんは『あまちゃん』の後、なかなか連ドラの仕事を入れなかったので、『安堂ロイド~A.I. knows LOVE? ~』(TBS系)のキムタク妹役のオファーを断ったなんてデマが流れたほどでした。当時、彼女の事務所は、しばらくドラマには出演させず、ファンの飢餓感を煽る戦略だったといわれています」(同)

 あまりに間を開けるのもよくないようだ。

死屍累々の朝ドラ女優

 

「マッサン」終了後のシャーロット・ケイト・フォックスは、NHK-BSや単発ドラマに出演していたが、民放の連ドラに出たのは約1年後。「OUR HOUSE」(フジテレビ系)で芦田愛菜とのW主演を果たすも、平均視聴率4.51%と結果は散々で、その後、彼女を主演にしたドラマはない。

 波瑠は、朝ドラ後すぐに、嵐のリーダー大野智主演の「世界一難しい恋」(日本テレビ系)でヒロインを務め、順調なスタートを切った。この勢いを止めるなとばかりに間髪入れず「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」(フジテレビ系)で主演を張るが、視聴率は1ケタに――。

 芳根京子も朝ドラ終了直後に、日曜劇場「小さな巨人」(TBS系)に抜擢されますが、男のドラマだけに、あまりスポットが当たらなかった。そして2クールを開けてスタートした「海月姫」(フジテレビ系)に主役で出演。平均視聴率6.1%という“月9”史上ワーストの記録はいまだに破られていない。

 葵わかなも朝ドラ後すぐ、「ブラックペアン」(TBS系)のヒロインに納まるが、話題は主演の二宮和也と趣里に持って行かれた。その後は単発ばかりで連ドラからは離れている。

「オーディションを勝ち抜いた朝ドラヒのロインで成功例と見ていいのは、土屋太鳳と高畑充希くらいでしょう。土屋も朝ドラが終わってすぐに、日曜劇場『下町ロケット』(TBS系)が決まります。これも男のドラマでしたが、ラッキーだったのは主演の阿部寛の娘役だったので、彼女にもスポットが当てられていました。そしてここからの売り方が面白いのですが、連ドラ後の最初の1年は次の連ドラまで必ず1クール開けたんです。その間は、単発ドラマや映画、CM、バラエティなどに出たりしているので、ずーっとテレビに出続けているように見えるんですね。そして昨年の『チア☆ダン』(TBS系)ではプライム帯で初めて主演を務めた。朝ドラが終わってから3年近くが過ぎてからでした」(同)

 半年間も同じ役で見続けられる朝ドラだけに、そのイメージを払拭するのは大変だとはよく言われることだが……。

「高畑充希の場合は、朝ドラ直前に連ドラに出演していましたし、中堅と言ってもいい女優ですが、彼女ですら主演ドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)は朝ドラの後3クールも間を開けています。朝ドラが終わったからといって、何でもかんでもドラマに出続ければいいというものではありません。焦らずに脇役でいろいろな役をこなしつつ、タイミングを見て主演に挑むというのが、いいやり方のように思いますね」(同)

 そこへいくと、永野は「半分、青い。」が終了してから1クール休んでいる。しかも主演ではなく、ヒロインだ。主演の菅田将暉とは、映画「帝一の國」でも組んでいるから気心も知れている。

「これも事務所が考えてのことでしょうね。これまでの朝ドラ女優の行く末を見すえての判断、主役はまだ先と考えてのことだろうと思います。焦らなくても、ギャラは“朝ドラ女優”ということで確実に上がっていますし、それよりも脇で演技を学び、朝ドラヒロインのイメージをゆっくり消していくつもりでしょう」(同)

 果たして新たな成功例となるか。

週刊新潮WEB取材班

http://route-125.cocolog-nifty.com/blog/2019/01/post-3f58.html
(関連過去エントリー「主演ドラマの視聴率がちょっと低い『だけ』で必死こいて叩く連中も何なんだろうな)

所詮週刊誌なんて、ダルビッシュ投手にも「8割はあら捜し」なんて言われてしまったのだから書いてある事に一々怒ったってしょうがないし、また怒っていられるほどわたしゃ暇人でもないのですが・・・・・・・・・・・・

まず第一のツッコミどころは、この関連過去エントリーでも言った通り、テレビ自体が近年ますます馬鹿製造機になっているのに、どうして朝ドラの呪縛とか、NHK朝ドラをミョーに特別視しているの?ですね。個人的には「純と愛」が酷過ぎたんで、しばらく見なくなって、茨城県出身者が主人公という事で「ひよっこ」で久々に見てみたら、結局昭和万歳!!ドラマになっちゃったものね。それ以降の作品はまた見てなくて、視聴率的には確かに高いけど、一体何の意味があるのかね?

他にも、ヤフコメ民も指摘しているけど、のん氏は独立騒動というやや特殊な事情があったし、フォックス氏は「OUR HOUSE」は、新潮が川口春奈氏を叩いた時に蒸し返した「夫のカノジョ」もそうだったけど、誰が役者でも結果なんて高い確率で変わらなかったよ。だって、役者が誰かな以前に脚本がクソだったのだし、そもそも白人なんだからどうしても役柄が限られてしまうでしょうよ。そんな中でも言語系統も違う日本語もある程度以上喋れる様になっただけでも大したものなんじゃないの?私は彼女の事も嫌いではないですよ。

波瑠氏は絶対意図的にスルーしたのだろうけど、ONの後も、「あなたのことはそれほどでも」や「未解決の女」では視聴率2桁クリアしているし、芳根氏は海月姫はドラマ版は見た事ないけど、まだ21、2の姉ちゃんでこれからの人じゃないですか。葵氏は確かに最近ドラマは単発ばかりだけど、映画やバラエティ、CMにはコンスタンスに出ている、土屋氏と高畑氏は個人的にはゴリ押し認定だけど、朝ドラに出る前からある程度の実績あったでしょうよ。前者は映画で4本主演務めていたし、後者も目立たないながらもそれなり以上に舞台でも踏んでいた。

と言うか、関連過去エントリーでも言った通り、確かに川口氏も出演作品は駄作も多いながらも自分が見た限りでは川口氏がダメだったのが理由だった作品なんてほんの1つもなかった(8割強方が脚本で、残りは他キャストのミスキャスト等)のだけど、こうやってちょっと映画がコケたり、視聴率が低かったりした「だけ」で叩いている週刊誌ライターの諸君って、その叩いている人の出演作品実際見た事あるの?最近蔓延しているこういう風潮に強い不快感を感じている中で抱いた素朴な疑問なのだけど、おそらくないよね、君達って。記事に出てくる業界関係者とかも自分達が作り上げた架空の人物でエア取材だよね~そうだよね~態々何時間もかけて映画やドラマも見るよりも、そうやって自分達に都合の良い情報だけ列挙もして、都合の良い様に叩く方が楽だものね。

新潮がこんなに見識が無かったとは思わなかったけど、同じ見識が無くても、例えばサイゾーなんかジャニーズタレントのスキャンだとかもスルーしないだけまだ筋通している所あるよね。まあ50歩100歩レベルだけど、新潮はバーニングについては社長一族のトラブルを報道した事はあっても、ジャニーズはカレンダー利権もあって、批判できなくて、メリー喜多川氏のインタビューもリテラに嘘だと指摘されてしまった有様じゃないですか。まあ勿論リテラも、特に政治面ではゲンダイ以上に異常な反安倍症候群をこじらせている(もちろん自分も安倍総理なんか支持しないけど、リテラの偏向ぶりにもついていけない。先日亡くなられた岡留氏が編集長だった噂の真相は愛読していたけど)有様なので、勿論鵜呑みになんか出来ないですが、川口氏の件といい、この永野氏の件といい、下手すれば今の君達新潮ってサイゾー以下でしょ。そうやって、お世辞にも口が上手いとは言えないこの私にもこうしておかしい所いくつもツッコまれているのに何がWEB取材班だよ、ちょっと調べれば誰でも事実じゃないと分かる、偏向記事書いてて。ちょっと芸能事情に詳しい一般人の方が君達よりもマトモな記事かけるよ?ネトウヨや野党政治家とかと同じ無能な働き者だよ、今の君達は。そんな君達が、必死こいて気に入らない芸能人叩いたって、彼ら彼女らよりもはるかに生産性が低い事を自分達で証明しているだけ。まずはそれに気づきなさいよ。それすらも出来ない様ならさっさと廃業でもして消えてください、いらないよ。

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2019/02/01

悪い事するのは映画やテレビの世界だけにしてほしかった

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00010018-houdoukvq-peo

新井浩文容疑者逮捕 強制性交の疑い

2/1(金) 19:40配信    

    

 

映画やドラマで活躍中の俳優・新井浩文容疑者(40)が、女性への暴行の疑いで逮捕された。

1日正午すぎ、警視庁の任意同行に応じ、車で自宅を出たのは、俳優の新井浩文容疑者。

1日午後、強制性交等の疑いで逮捕された。

2018年7月、マッサージ店の30代の女性従業員を東京都内の自宅に呼び、マッサージ中の女性を無理やり暴行した疑いが持たれている。

女性からの被害届を受けた警視庁は、1日、自宅を家宅捜索するとともに、警視庁への任意同行を求めた。

聴取に対し、暴行を認めているという。

1979年1月生まれ、青森県出身で現在40歳。

2001年に映画「GO」で俳優デビューし、映画「青い春」で2003年、高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞した。

2013年には、北野武監督の「アウトレイジビヨンド」に出演し、東京スポーツ映画大賞男優賞を受賞。

さらに2016年、映画「百円の恋」で日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞するなど、実力派俳優として知られ、2019年公開の2本の映画に出演することも、すでに決定している。

所属事務所は「事実関係を確認中です」としている。

最近でも、ギャオで見た映画では変態仮面の続編やケンタとジュンくんとカヨちゃんの国にも出ていて、後者では松田弟演ずる主人公の一人をいじめる役柄でしたが・・・・・・・・・・

ヤフコメでは在日という事で余計叩かれていて、まあ国籍おいといても、もし身近にいたら友達になりたいとはちょっと思わないけど、映画やドラマに欠かせない脇役として、そういうの見るの趣味の一つに過ぎない自分がこんな事言うのもおこがましいけど、評価していたつもりでした。それだけに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

斎木楠雄のサイ難も、逮捕がもう少し早かったら、地上波放送中止になっていたなでしたが、同じ福田雄一作品で、同じ橋本環奈氏らとの共演作でもある今日から俺は!!は4月下旬にDVD発売予定らしいし、映画も今年だけでももう2本出演が決まっていて、収録も終わっているのにどうするのですかね?台風家族では映画6年ぶりの主演を務める予定な草彅剛氏や、おっさんずラブで盛り返してきた林遣都氏とかも可哀想と言うか、どうしてもう40になったのに女との付き合い方も分からなかったんだと言うか・・・・・・・

同じ出演俳優が婦女暴行してしまったパタリロ!は延期になりながらも何とか公開のめどはついたらしいですが、そういう事すると、多数の人達に迷惑かけちゃうんだよな。自分で全て短期間で責任取れるのならまだしも、これ損害賠償額はかなりの金額となってしまうでしょう。

他にも、茨城・神栖で女性の薬科大生の遺体が見つかった事件等どうも最近女性がらみの変な事件も目立つ感があって、この事件も薬科大だって決してバカじゃ入れないだろうし、勿論犯人が絶対的に悪いながらも勿体なかった、あなたの人生はまだまだこれから、ここで終わるべきでは決してなかった筈なのにでしたが、まあしょうがないですね。残念な話だけど、パタリロ出演俳優の婦女暴行事件や慶応大生による強姦事件とかみたいに不起訴なんてのはナシだぞ、ちゃんと罪を償わせろよであります。

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2019/01/27

主演ドラマの視聴率がちょっと低い「だけ」で必死こいて叩く連中も何なんだろうな

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190127-00555822-shincho-ent&p=1

坂口健太郎「イノセンス」は期待外れの声 戦犯扱い「川口春奈」は低視聴率女優か

1/27(日) 6:00配信    

デイリー新潮

 昨年ヒットした「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」(テレビ朝日系) の影響か? 

 今期は、「スキャンダル専門弁護士 QUEEN」(フジテレビ系)、「グッドワイフ」(TBS系)、「イノセンス 冤罪弁護士」(日本テレビ系)と3本もの弁護士ドラマ が激突――それぞれの初回視聴率を見ると、「スキャンダル」(1月10日放送)9.3% (ビデオリサーチ調べ:関東地区・以下同じ)、「グッドワイフ」(1月13日放送)10.0% 、最後発の「イノセンス」(1月19日放送)は8.3% で、3本中最低のスタートだった。

 その戦犯として、早くも川口春奈(23) の名が挙がっているというのだが――。

 ***

「日テレとしては、新年3週目の19日スタートにしたのは、自信の表れだったようです。主演は演技力も人気もある坂口健太郎で、冤罪を科学的に証明し、罪なき人を救っていく硬派なストーリー。ジャニタレを使わず、若手ながら演技派の声も高い趣里、有馬聡子、杉本哲太、藤木直人、草刈正雄などをレギュラーに、第1回のゲストには吉田栄作を起用していました。それに初回放送は15分の拡大放送 ですし、『最初くらい見てみようか』というご祝儀がつくものですからね。他局の弁護士ドラマは9.3%と10.0%だったので、日テレとしては『うちは2ケタはいける!』と思っていたそうです」(業界関係者)

 が、ふたを開けたら、最低の8.3%だったというわけだ。

「3番組中のみならず、今期のドラマで最低じゃないかと言われていた、深キョン(深田恭子)の『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)の初回8.6% すら下回っていたわけです。そのため局内では早くも戦犯捜しが始まって、そして早くも川口春奈が名指しされています」(同・業界関係者)

 彼女が演じるのは、新米弁護士で坂口の無茶な弁護方法に反発しつつも調査活動をする、いわゆるバディである。普通に考えれば、低視聴率の原因は主演となるはずだが……。

「今期の弁護士ドラマは“女性弁護士”がキーだと言うんです。『スキャンダル』は6年ぶりに地上波の連ドラ主演に帰ってきた竹内結子が、危機管理専門の弁護士を演じています。 『グッドワイフ』で常盤貴子が演じるのは、16年ぶりに弁護士に復帰した主婦という設定 。いずれも女性弁護士が主役で、『イノセンス』での女性弁護士といえば川口です。彼女が数字を持っていないのではないかと――」(同・業界関係者)

未だ破られぬ最低記録

 

 川口と言えば、Instagramではフォロワー200万人を誇る人気者である。しかし、竹内や常磐という海千山千のベテラン女優相手に、まだ23歳の可愛い女子に責任を負わせるなんて、少々気の毒な気がする――。だが、芸能記者はこう言うのだ。

「今回は脚本もよくないから可哀想な面もあります。ただ、彼女には前科がありますからねえ。彼女がその名を広めたのは、三井のリハウスガールの選ばれたことでしょうね。宮沢りえに始まり、蒼井優や夏帆など女優の登竜門でもあるCMに出演したのが09年のこと 。この頃からモデル活動をしつつドラマにも出始め、11年に深夜ドラマ『桜蘭高校ホスト部』(TBS系)で連ドラ初主演し、映画化もされました 。12年には“来年のスターは誰!? そろそろブレイクしそうな若手女優ランキング”(マイナビ) で見事1位となり、翌13年には満を持してゴールデンの連ドラは初主演 となったのですが……」

 これには記憶のある方も多いだろう。

 13年10月期に放送された「夫のカノジョ」(TBS系) である。川口を夫の浮気相手と勘違いした主婦(鈴木砂羽)がもみ合っているうちに体が入れ替わってしまい……というコメディで、初回視聴率は4.7%、第2話でちょっと上がって4.8%――その後、この数字を超えることはなかったばかりか、第5話で3.0%を叩き出し、今世紀最低とまで言われた。結局、その後も持ち直すこともなく、打ち切りに。平均視聴率は3.87% だった。

「15年にEXILEのAKIRA主演の『HEAT』(関西テレビ/フジテレビ系)の第6話が、最低視聴率2.8%で記録を更新しましたが 、ゴールデン帯・プライム帯を合わせても全話平均3.87%(テレビ東京を除く)という記録は未だ破られていないはずですよ」(同・芸能記者)

 だが、「夫のカノジョ」には“打ち切り女王”との異名を取った鈴木砂羽も出演していたではないか。

「確かに当初は、砂羽さんが原因とも言われていました。しかし、川口がその後に出演した連ドラ(ゲスト出演を除く)は、北川景子主演の『探偵の探偵』(フジテレビ系)が平均8.1% 、天海祐希主演の『Chef~三ツ星の給食~』(フジテレビ系)が平均7.0% 、福士蒼汰主演の『愛してたって、秘密はある。』(日本テレビ系)が平均8.6% 、昨年夏に放送された窪田正孝主演の深夜ドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系)も途中で打ち切られ 、汚名挽回とはなりませんでした。彼女自身は一生懸命にやっています。でも、美人過ぎて視聴者の共感が得られないのではないか、と言われています。波留や綾瀬はるかみたいに、一見綺麗なんだけど、よくよく見るとちょっと崩れているくらいの方が、視聴者は入り込めるんですよ。もっとも、“1000年に一度の美少女”と言われた橋本環奈は、映画『銀魂』で福田雄一監督に出会ったことでドラマ『今日から俺は!』(日本テレビ系)へと繋がりブレイクという例もある。川口もいいスタッフに出会えるかどうかが今後の鍵になるでしょうね」(同・芸能記者)

 美しすぎることが罪だというのか……。いやいや、まだ始まったばかり。下を見れば、真木よう子主演の「よつば銀行 原島浩美がモノ申す! ~この女(ひと)に賭けろ~」(テレビ東京系)の初回(1月21日)4.6% だってあるのだから。今後に期待しよう。

週刊新潮WEB取材班

2019年1月28日 掲載

http://route-125.cocolog-nifty.com/blog/2018/11/post-6e61.html
(関連過去エントリー「出演映画がちょっとコケた『だけ』ですぐ主演役者を叩く連中って何なんだろうな」)

約2か月半前にもそういうのに強い違和感を感じてこういうエントリーを投稿しましたが、何なんだろうね?ちょっと映画がコケたり、ドラマが低視聴率だった「だけ」で主演役者を叩く風潮って。

http://d.hatena.ne.jp/fakegrit/20110813/1313258125

2012年以降は更新されてない様だけど、このはてなブログでの「○○が主演のせいで視聴率が惨敗なのは、〇〇が人気者である証拠で、高い期待値故に意味不明な責任を要求しているのだ。」の意見、「ああ確かにそういう見方もあるよな~」でしたね。だからこそ、勝手ながらも紹介させていただいたのですが・・・・・・・・・・

https://bad-ideas.net/tv-stupid-factory/

そうかと思えば、何故そうなのか丁寧に分かりやすく力説していたこのHPも見つけたけど、しょうがないだろうよ、そもそもテレビ自体が馬鹿製造機なのだから。(ドラえもんでも、家出したのび太とドラえもんが子供のいない中年夫婦の家に行ったけど、嫌いだからという理由でテレビを置いていないのを見てがっくりきた話があった。何で家出したか細かい経緯はもう忘れてしまったけど、この夫婦はテレビのダメぶりを見抜いていたのだろうな)

バラエティだけ見たって、どーでも良い芸人の内輪話したり、同じ事なんて絶対ジャニーズやバーニングのタレントにはできない癖に不倫した「だけ」でタイキックあびせる弱い者いじめしたり、独り善がりな現実逃避に過ぎない日本スゲー番組で公開オナニーしたり、弟子持つ以前に靴職人ですらない、靴職人ごっこしているに過ぎない二世タレントや国会議員としてはほぼ実績ゼロな某筑波大OBも出演させている等惨憺たる有様だものね。

当然川口春奈氏にも、鈴木砂羽氏にも真木よう子氏にもテレビが馬鹿製造機である責任も全くありません。寧ろ川口氏は昨年末のダウンタウンガキ使スペシャルでのスケバン役は好評だったらしいですが、他にもいくらでも今は代わりの娯楽があるのにこんな有様では尚更テレビなんか見るわけないじゃないですか。そんな中でも一人で視聴率を左右する役者なんてせいぜいキムタク氏ぐらい(でも、その彼にしたって最近イメージ回復にミョーに必死な有様だものね)で、ほぼ絶滅状態でしょうよ。大河ドラマだって、花の乱なんかつい最近まで20年近く視聴率歴代ワースト記録を保持していたけど、実際見てみたら荒唐無稽な脚色もやや目立ったながらも、駄作化が決定づけられた利家とまつ以降の作品よりは少なくとも内容あったけど、今全く同じ内容で放送したら、ワーストの花燃ゆよりもさらに下回っちゃうんじゃないですか。なんせ、南北朝・室町時代を「クズしかいない時代」とかのたまった歴史観な某有名作家の作品が根強い人気を誇っていて、当然大河ドラマ化も何回かされた事のある国だもの。

http://dokuritu.hatenablog.com/entry/2018/12/20/110538

と言うかそもそもまた、こういう風潮ってそんな前から見られた事ではなく、つい最近からの話の様な気もします。このブログのエントリー、コメントしたのは実は私自身で、スターリンのペンネームをもじったここでのHNとはまた別だったのですが、自民党が小泉改悪政権の負の遺産を清算し切れなかった内に、マスゴミの偏向報道もあって民主党に政権取られてしまって以降だよね。おそらく。前述の2011年8月付のはてなブログでのエントリーも丁度その民主党政権期に投稿されたものだったけど。

他にも山田優氏や原千晶氏が不謹慎狩りに遭ったり、東尾理子氏もやり玉に挙げられたりしたけど、こういう映画の不発やドラマの低視聴率の戦犯探しも、格差社会の進行ゆえの他人への寛容の欠如と無関係だとは決して思えません。週刊誌もぶっちゃけ女の裸を拝める事以外は存在価値なんて全く無いですが、彼らだって彼らなりに読む人・見る人のニーズをくみ取ってもいるのでしょうからね。その方向性の是非は取りあえず置いといて。

しかし、週刊新潮なんてwikiでも書かれているけど、今までも散々不祥事を起こしてきて、ほぼ何一つマトモに謝罪していないではないですか。自分で自分のケツも拭けない奴らが、実際はその人の責任でも何でもない(確かに川口氏出演ドラマや映画は駄作だったのもいくつかあったが、川口氏がダメだったのが理由だった作品なんて一つもないよ?私の見た限りでは)のにちょっと映画やドラマが不発だっただけで必死こいて戦犯探しして糾弾するなんて何のギャグですか?レーダー照射等韓国との外交問題にはダンマリだが、モリカケや厚生労働省の不適切な統計等与党の糾弾には必死な野党と同類項じゃないですか。貰っている給料は数字一桁以上は違うかもしれないけど。別に新潮に限った事じゃなくて、文春もミョーに研音タレントを目の敵にしているらしいけど、主演役者の事とかどうたらこうたらいう前に自分達の最低限の責任を果たしなさいよ!!話はそれからだよ!!せめてゴミから普通の人間になれよ!!だけど、その程度の事も出来ないのならばさっさと廃業しなさい。いらないよ、君達も。

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2019/01/04

今やすっかりダメ2世タレントの代表格だろ、花田優一って

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000102-dal-ent

花田優一 「週に3回」会う大物芸能人の娘…TVで明かす

1/4(金) 0:01配信    

    

デイリースポーツ

 元貴乃花親方こと花田光司氏と元フジテレビアナウンサー・河野景子さんの長男で、靴職人でタレントとしても活動する花田優一氏(23)が3日、フジテレビ系で放送された「キスマイ超ブサイク!? 新春SP」に出演。落語家・立川談志さんの長女でタレント・松岡ゆみこ(55)との意外な交遊を明かした。

【写真】花田優一、妹を溺愛「来世結婚したい」

 優一は松岡について「週に3回会うほど仲がいい」と説明。一方で「毎回家まで送っていくんですけど、家に入れてくれない」と悩みを明かした。

 親しくなったきっかけは、自著で談志の落語について記述していた優一が、長女の松岡に会いたいと希望し、知人を介して、母・景子さんと一緒に会ったこと。意気投合し、優一がいろんな相談を松岡にするようになったという。

 番組では松岡が夫と住む自宅を訪問。家には食器などもほとんどなく、優一を招いてもおもてなしができないことから、家には入れていないことが判明。長嶋一茂から「逆にすっごい大切にしてるかも分かんない」と家に入れない理由をフォローされると、優一は「あ~、じゃ、入っちゃって危ない関係になる可能性があるんですね」と口を滑らせ、カンニング竹山から「もう余計なこと言うの、やめよう」とツッコミを入れられていた。

そう言えば、最近「忘れないと誓った僕がいた」という映画を観て、確かに演技は下手ではないけど、彼も父も俳優である村上虹郎氏が情熱大陸に取り上げられているのを見ると、「菅田将暉とかなら分かるけど、彼ってそこまでの役者なの?つくづくレベル下がったな。」で、同じ世代なら火村英生で経験浅かったながらも難易度低いとは決して言えなかった役をこなした小野寺晃良氏とかにブレイクしてほしいと思っているのですが、まあスターダストって人材豊富ですからね・・・・・・・・・・・・・勿論、太賀氏とか工藤阿須加氏とか神田沙也加氏みたいに親の名声なんかなくても立派にやっている人もいる一方でですよ。

いやあ、映画に出演すらしていないのに映画の賞を送るとはいっぱしの芸能ウォッチャーでもあるこの私も予想だにしなかった、そんな事したって得するのはせいぜいマスゴミだけなのにだった。koki氏の事で、彼女の場合はぶっちゃけ周りがバカすぎるのであり、彼ももう前澤氏や山根氏共々テレビに出すなよ、まあ別に映画(録画視聴)とジョジョを除けばテレビ見る時間なんてせいぜい1日数十分程度なんで別に良いけど、花田優一氏も今やすっかりダメ2世タレントの代表格ですよね。

しかも番組がフジテレビ、見当はずれの事しか言わないくせにこの世の本質を一番分かっているつもりでいる平井文夫氏が解説委員やっているだけでも「お察し」と言えるのだろうし、そうやってテレビに出れば共演者はチヤホヤしてくれるし、適当に喋っているだけでサラリーマンの給料1ヶ月分をも上回るギャラ貰えるのだから確かに2週間かけて靴作るのなんてバカバカしく感じるのも無理ないのだろうね。でも、それならそれでもう一切靴作りとは縁を切るとかハッキリ宣言して、落書きもされてしまったらしい靴工房も廃業した上で出れば良いのに。だって靴職人って、若い頃から始めても40代に入ってやっと認められるほど熟練を要する仕事なんでしょ?

昨年末にたまたま目にした、某特番での火垂るの墓をネタにしたコントも笑えねーよ、以前過去エントリーで言及したら、私がワンピースにどちらかと言えば否定的なのを良く思っていない連中に某巨大掲示板で叩かれた(批判されるのはしょうがないけど、「荒木飛呂彦が同じ事やったら絶賛するくせに」は聞き捨てならなかったと言うか、心外だった。尾田氏は呆れた「だけ」だったけど、荒木先生だったらマジで幻滅するよ。いくら作者の人間性と作品の出来なんか必ずしも関係ないとはいえ)けど、89巻の横井軍曹よりも全然酷い。花田氏や前澤氏の外に瀬戸内寂聴氏(いや、90過ぎても元気なのは結構な事だけど、人間なかなか悟りは開けないんだなあと)の事も最近持て囃していたけど、ホントテレビって愚民製造マシンだと言うか、NHK19時のニュースですら見るのがバカバカしく感じる。今年2019年も株が下がったり、ワンピースの尾田氏の故郷でもある熊本で地震が起きたりと波乱を思わせる幕開けとなったけど、今年もテレビを積極的に見る事は無いでしょうね。もはやギャオとyou tubeがテレビ代わりになっているし。

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2018/12/31

吉田羊は個人事務所と契約終了しても安泰か

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000330-oric-ent

吉田羊、所属事務所との契約終了を報告 Y氏との乾杯2ショット写真添え「約12年間」に感謝

12/31(月) 13:55配信    

    

 女優の吉田羊が12月31日、インスタグラムを通じて、同日に所属事務所「ORANKU」との所属契約を終了したことを報告した。

【写真】吉田羊、真っ赤なミニスカから美脚チラリ

 吉田は「わたくし吉田羊は、2018.12/31‬をもちまして、所属事務所ORANKUとの所属契約を終了いたします事をここにご報告いたします」と伝え「Yマネさんと二人、お互い誠実に向かい合い、今後のことを考えよく話し合った結果です」と説明。

 「吉田羊を応援してくださっている皆様、特に、ヒツジストと自称し熱心に応援してきてくださった皆様には、『Yマネさん』の不在はすぐには承服しがたい事と思います。けれどどうか、時間がかかったとしても、いつかご理解頂き、二人の決断を応援してくださると嬉しいです」と呼びかけた。

 続けて「Yマネさんとは、沢山の苦楽を共有してきました。舞台役者の端くれだった私に目をかけ、本気で、真剣に、真面目に、懸命に、映像の世界に吉田羊という居場所を作ってくれました」と感謝し、「Yマネさんとでしか見られなかった景色、沢山、沢山あります。互いに足りないものを補填し合い、励まし合い、ぶつかり合い、許し合い、泣いた日も笑った日も怒った日も、全てが、大切で必要でかけがえのない日々でした」と、思い出を回顧。

 「今回、仕事のパートナーは解消いたしますが、人生で出会ったかけがえのない友人として、今後もお付き合いを続けて参ります。(今後も時々ここに顔を出すと思います。Yマネさんファンの皆様は、楽しみに待っていてください)」といい「約12年間、共に闘ってくれたYマネさんには感謝してもし尽くせません。Yマネさん、いやYっち、本当に本当に本当に、ありがとうございました」と重ねて感謝した。

 Yさんと2人で乾杯する写真も添え「互いの死に水は約束通り、後に残った方が取ろうね。そして、『吉田羊&Yマネ』を応援してくださり、これまで沢山の力を貸してくださった全ての皆様にも心からの感謝を申し上げます」。「二人で得た多くの感謝を胸に、更なる成長をすべく、それぞれ頑張って参りますので、引き続き、どうぞよろしくお願いいたします」とメッセージ。

 一部週刊誌では、吉田が事務所社長兼マネジャーのYさんと決別・独立準備を進めているなども報じられたが、「そして、皆様に大切なことを。それは今後も、ここで私たちが発信する言葉だけが真実だという事。どうか、そのことを覚えておいてくださいね」と記し「それでは、2018年も大変お世話になりました。来たる2019年も、何卒よろしくお願いいたします」とつづった。

 また、Yさんもメッセージを掲載。「本日をもって羊(ひつじ)とは、『女優』と『マネージャー』という関係ではなくなります」と報告しつつ「が!!私はこれからもヒツジストです。ヒツジスト会員証も羊に貰いました。イエィ。会員ナンバー1番です。イエィ!イエィ!イエィ!(笑)」とノリノリ。

 「約12年間ずっと一緒に居たので、少しさみしいですが、これが、お互いの為に二人で話をして出した結論なので、ヒツジストの皆さんも笑顔でこれからの二人を応援してください」とし、吉田との思い出を長文で回想した。

 最後は「12年間本当に楽しかったです。今までありがとうございました。どうかこれからは、羊が話をすることだけが真実なので、それを信じて、羊を守ってあげてください」とし「では、笑顔で『放牧!!』 最後に。ひつじ! 今までありがとうね。これからは横ではないけど、後ろから応援しているね。ところで、いつ飲む???(笑)ひつじバンザーイ! ヒツジストさんバンザーイ!!  Yマネ」と結んだ。

今年は1/6まで年末年始休みだけど、他にブログネタがないので、今年最後のエントリーはこの話で。

吉田羊氏、先日改めて見た黒井戸殺しにも序盤自殺してしまった奥さん役で出てましたけど、少し前に休業・留学報道がされてましたね。まあ中島裕翔氏と付き合うのは勝手ながらもよく7連泊もしたものだと言うか、なかなか彼女を潰せないでいたジャニーズが裏で糸を引いていたのでしょう。今までも中森明菜氏を騙して人生を滅茶苦茶にした他にも自社タレントとキャラかぶっている芸能人も潰してきた等自分達の利権を守る為なら何でもやりますからね。ジャニーズは。それぐらいの事は造作もないでしょう。

契約終了後はバーニング系の事務所に移籍する予定らしく、既にギャラの一部をバーニングに分け前としてよこしていたのだろうけど、やっぱ大手事務所に直接所属して守ってもらった方が良いという事で、社長と縁を切る事になってでも移籍する道を選んだのでしょう。火垂るの墓もコントのネタにする様ではなおさらテレビなんて映画放送時とかしか見るつもりないんで知らなかったけど、CMも13社も出ているのだとか。凄いですね。そこまで需要ある様な人には見えないですが・・・・・・・・・・

前々から名前は知っていた親父がモンスターペアレンツらしい大原櫻子氏もそうだけど、2019年の吉田氏はどんな活躍を見せてくれるのか。吉田氏にとって2019年はどんな年になるのか?自分も将来に明るい希望が持てないながらも自分なりに2019年も楽しく過ごせる年にしたいと思いますが、もし定期的にこのブログも見ている人もいるとすれば、今年もありがとうございました。1/6までは年始も毎日更新する予定ですが、このブログを見てない人にとっても2019年が実りある年になる事を祈ります。今日で早いもので2018年も終わりですが、皆さん良いお年を!!

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2018/12/26

マスゴミこそ何故そんな必死こいて韓流・KPOPブームを宣伝するのかね?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181226-00256268-toyo-soci

なぜ女性はどの世代も「韓流」を見まくるのか

12/26(水) 15:00配信    

    

 各配信サービスの人気ランキング上位に食い込む韓国ドラマ。定番ジャンルの1つとして確立しています。かつてブームを作ったドラマ『冬のソナタ』以降、韓国コンテンツは少女時代やKARA、東方神起などK-POPのジャンルを築き、今は韓国コンテンツ総力攻めの「第3次韓流ブーム」の時代と言われていることがその背景にあります。

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■「演技ドル」が第3次韓流ブームを牽引

 ドラマのジャンルはラブコメからサスペンスまでバリエーションも幅広く、話題作が次々とリリースされています。イ・ミンホ、キム・スヒョン、イ・ジョンソク、キム・ウビンなど新たな顔となるイケメンスターも生まれ、イム・シワンやチョン・ウンジなど、歌も演技もこなす「演技ドル」と呼ばれるマルチアイドルたちもドラマ人気に貢献しています。

 韓国ドラマのクオリティーの高さは世界的にも認められているほどです。カンヌで2016年秋に開催されたテレビ国際見本市「MIPCOM2016」では、世界3大トレンドドラマに韓国ドラマ作品名が挙がりました。イギリスBBCの本格派スパイドラマ、トム・ヒドルストン主演『ナイトマネージャー』と、第68回エミー賞で『ゲーム・オブ・スローンズ』と競り合ったアメリカFXの『ザ・ピーポー V. O.J.シンプソン:アメリカン・クライム・ストーリー』と並び、韓国ドラマ『太陽の末裔』が当時の世界3大トレンドドラマとして、紹介されました。

 今年のMIPCOM2018でも韓国ドラマがリメイクドラマの成功事例として注目されていました。日本でも7月クールに放送された韓国オリジナルの『グッド・ドクター』がハリウッドでもリメイクされ、そのハリウッド版がイギリス、ドイツ、フランス、カナダなど主要各国で放送され、人気を得ていることから、オリジナルの韓国ドラマにも目が向けられていました。「欧米ではリアルタイム視聴に加えて、タイムシフト視聴でもよく見られ、若年層からも支持されるストーリーが成功の要因」とフランスのリサーチ会社ユーロデータが発表していました。

今や、韓国ドラマのファン層は初期の韓流ブームから支えている中高年から若年層まで、各世代から支持されているようです。そこで、定番の人気作から独占作品まで韓流を揃えるU-NEXTの協力を得て、今、どのような韓流ドラマが支持されているのか、データ分析した結果とともに、年代別人気ランキング作品を紹介します。

 幅広い層から人気を得ている韓流ですが、ジャンルによって視聴クラスターは異なります。

 各ジャンルから5作品を抽出し、性年代別に平均値を算出したところ、「ラブコメ」は10代女子が全体の12.2%、20代前半女性は17.8%を占めました(U-NEXT9月調べ、以下同)。10%に満たない各世代と比べて、「ラブコメ」は10~20代女子から圧倒的に支持されています。韓国エンターテインメント市場が拡大しているのは、K-POP、K-DRAMA、K-MOVIEと音楽と映像のセットによって、若い世代に訴求できているからでしょう。

■男性は「歴史・時代劇」を支持

 また「ラブロマンス」は20代前半女性が16.2%、次いで40代後半も高く9.8%でした。定番の男女三角関係のストーリーが繰り広げられ、愛情も感情表現も豊かな国民性が作り出すラブロマンスは韓流の真骨頂。ドラマ好き世代から支持されています。

 「歴史・時代劇」は予想通りの結果とも言えます。最も支持している層は40~50代でした。男性の比率も上がり、ラブ系では2割に満たなかった男性が4割近くに増えます。またほかのジャンルと比べると、世代ごとの偏りが少ないことも特徴です。国も時代も越えて、普遍的な人間関係に焦点が当てられる時代劇の強さを物語っています。

 U-NEXTで2018年8月に配信された1カ月分の全作品のうち、女性の年代別ランキングからも、上位ランキングに韓国コンテンツが占めていることがわかりました。

 60代女性に至っては、1~10位まで韓国コンテンツが占めていました。ラブコメ『じれったいロマンス』から時代劇『師任堂(サイムダン)色の日記』まで、各世代にある上位ランキング韓流作品をほぼ網羅。模範的な韓流ファンは、初期の頃から支え続けている60代女性であることがうかがえます。

また10~50代はアニメ作品の『進撃の巨人シーズン3』と『はたらく細胞』と韓流が競り合っています。コアファン層から支持される傾向が高い配信サービスならではのコンテンツランキングの特徴なのかもしれません。一方、10代女子の1位がアニメ作品を抑えて『太陽の末裔』であることは意外な結果です。10代は韓流コンテンツが5作品もランクインしています。韓流の勢いは衰えるどころか、次世代ファンまで育てていることがこの結果からもうかがえます。

 見放題の韓流視聴ランキングの結果を最後に紹介すると、1位は『太陽の末裔』でした。惹かれ合う軍人のユ・シジンと女医カン・モヨンの二人の主人公によるラブロマンスストーリーです。映像の美しさと甘い台詞の数々をちりばめた同作は、世界でも評価されています。

 2位にはシンデラ・ラブコメディの『雲が描いた月明かり』が続き、3位以降もラブ系が上位を占めています。また日本の地上波連ドラでリメイクされた作品である『グッド・ドクター』や『シグナル』なども50位以内に入っています。オリジナルに対するニーズが高まった結果からでしょう。一方、韓国をはじめ世界では今人気のサスペンス系はU-NEXTの韓流ファンからは今のところ、高い支持を得られていないようです。

■「韓流・アジアジャンル」は視聴時間も長い

 視聴分析データによれば、韓流・アジアジャンルはほかのジャンルに比べて、一人あたりの視聴頻度が高く、かつ視聴時間も長いことがわかりました。全体の再生時間に至っては韓流・アジアジャンルは全体の2割を占めるほどです。そんなアクティブユーザーである韓流ファンは配信サービスを支えているクラスターであることは間違いないでしょう。

 『太陽の末裔』のような良作もそろい、若い世代からも支持を得る役者の起用にも積極的な韓国ドラマ。こうした戦略的な攻めと、それを熱く受け止めるファンのバランス関係が長年にわたり保たれていることが人気の理由にあるのだと思います。

前にも言った通り、このブログではネトウヨ達を反面教師にもして、嫌韓ネタはあまり取り上げる事はしないですが・・・・・・・・・・・

確かにまあTWICEとか女子高生に人気なのだろうし、ドラマも、冬のソナタもチャングムも面白いと思った事はほんの一度もないけど、一定の固定ファンはいるのでしょう。そういうKPOPとか韓流ドラマ好きなのは勝手だし、日本が嫌いなのも別に良いのです。韓国の反日の元凶は李承晩であり、韓国国民だって犠牲者だともまあ見れなくはないのだし。

しかし、特にBTSはユダヤ人にも喧嘩売って、高須院長が拡散して漸く・・・・・・・・でしたが、どうしてただ嫌いな国に来るだけでなく、その嫌いな国の人の神経を逆なでさせる事をするのですかね。正直慰安婦でもなく、徴用工でもなく、レーザー照射でもなく、こいつらの原爆Tシャツこそが一番不快だけど、例えば張本氏とかおたくらの同胞や、その他外国人にも被爆者になってしまった人いるし、広島・長崎や福島以外にもチェルノブイリ原発事故での被爆者にも今現在闘病している人達だっています。ウクライナ出身のナターシャ・グジー氏も、流暢な日本語でその時の状況を語りながら千と千尋の神隠しの主題歌を熱唱した姿を最近目にした事あって、「ああ、こういう不幸な事件は絶対繰り返してはいけないんだ。茨城にも東海原発あるけど、原発になるべく依存しない様日本人も皆努力しなければいけないんだ。」とも思って、もっと頓珍漢な記事ではKPOPアイドル連中をビートルズに擬えていたライターもいたけど、そういう特に世界平和にかける活動とかやってる事真逆じゃん!!民族間の憎悪を煽って、ネトウヨ達も余計暴走させてるじゃん!!こいつらも同胞ながらもいい加減迷惑な存在なのですが。無能な働き者そのものですから。

と言うか、このBTSの原爆Tシャツ騒動という、韓国人から見ても国辱ものである筈の愚行以来、何故貶められた立場である筈の我が国の一部マスゴミはこの記事の様にこうしてスゲー必死こいて韓流・KPOPブームスゲー!!な宣伝しているんだい?と言うのが素朴な疑問なんですよ。いや、別に個人が好きなのは勝手ですが、そういうブームが終わったら困る、何か利権を抱えている連中から金でも貰ってるのか?と邪推せずにはいられないのですよ。

と言うかまた、もう東洋経済オンラインもyahooニュースとかで見出し見るたびにいい加減ウンザリしてくるのだけど、困った事に記事なんか大抵は無駄に長くて、変に小難しく考えているだけで何の見識もないくせに身の程知らずに「他人と違う事言ってる俺達カッケー!!」な感じで酔っているものね。

そんなに大人気だったら、韓国でも「俺達だって、朝から夜まで日本のドラマとか延々と放送されたらいやだろ?」とか比較的マトモな意見も見られるらしいけど、別に嫌いな国でドラマ放送したり、グループのコンサートしなくたって良いじゃないですか。日本だけが先進国じゃないし、東南アジアだって一人当たりGDP、日本以上となったシンガポールだけじゃなくて、マレーシアやインドネシア、タイだって豊かになってきているし、そういう国々で頑張ってくれば良いじゃないですか。そうも強く思って、どうもマスゴミは自分達の思い通りに世論なんかもリードできるとか思いあがっていて、2016年アメリカ大統領選挙でもそうやって有権者を見下していたのがしっぺ返し食らってトランプ氏を当選させてしまったにも関わらず彼らは全く反省していないけど、マスゴミごときがそんな必死こいて宣伝しなくたってホントに良いものは自然に受け入れられますよ。現に私だって、ヤン・スギョン氏の歌は好きな曲いくつもあるし、神弓とか最近見た面白いと思えた韓国映画だって数作はあった。

そんな私は、石橋湛山も尊敬している人間の一人で、彼の小日本主義にも、近年右傾化甚だしいからこそ猶更改めて評価されるべきだと言うか、共鳴していますが、総理としても短命政権に終わってしまったのがつくづく惜しまれた。最近も彼の伝記を綴った漫画もオンラインで公開して、実際目にしましたが、今の東洋経済にはこんなクソ記事も書いているあたり、彼のジャーナリズム精神なんか全く受け継がれていないではないですか。噂の真相という雑誌もそのダメぶりが書かれてしまった事もあったけど、民主党政権時の某総理とか松下政経塾の出身者達が概して微妙で、松下幸之助の信念が伝わっていない様にですが、いらないよ、ぶっちゃけ。ネトウヨと同じで無能な働き者だもの。2018年もあと5日で終わるけど、こういう芸能人ゴリ押しや一定以上の活躍をしたスポーツ選手の過剰礼賛等マスゴミの酷さも改めて浮き彫りになった様に見えた。ホント世も末だわですね。

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2018/11/08

出演映画がちょっとコケた「だけ」ですぐ主演役者を叩く連中って何なんだろうな

https://www.cinematoday.jp/news/N0104725

福士蒼汰&広瀬アリスが仲良すぎ!『旅猫リポート』メイキング映像

2018年11月6日 20時00分

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制服姿の広瀬アリス、福士蒼汰、大野拓朗 - (C) 2018「旅猫リポート」製作委員会 (C) 有川浩/講談社

 現在公開中の映画『旅猫リポート』から、福士蒼汰広瀬アリス大野拓朗の仲睦まじい様子を切り取ったメイキング映像が公開された。

福士蒼汰&広瀬アリスに大野拓朗が思わず嫉妬!?メイキング映像

 「図書館戦争」シリーズなどで知られる人気作家・有川浩のベストセラー小説を映画化した同作は、愛猫ナナをとある事情から手放さざるを得なくなった主人公・悟(福士)が、新しい飼い主探しの旅に出るさまを描く感動の物語。公開初週の週末興行成績の映画ランキングでは『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』に次ぐ第2位にランクインした。

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 今回公開されたメイキング映像は、高校の同級生だったという設定の悟(福士)、千佳子(広瀬)、修介(大野)が再会し、大人になっても複雑な想いが交差し合う三角関係を描いたシーンの撮影風景を映したもの。3人の繊細な心情を描き出すこの場面、修介は千佳子と結婚するも、大人になって再会した悟と千佳子の仲の良さに心をざわつかせてしまう。

 映像では、このシーンの撮影の合間に、会話が弾む福士と広瀬に、劇中の修介さながらにわざと嫉妬の眼差しを向けてみせる大野のお茶目な一面が垣間見える。3人は、まるで本当の同級生であるかのように話題が絶えず、楽しい現場だったと声を揃えて感想を口にしている。

 同じく有川の小説を映画化した『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』などの三木康一郎監督がメガホンを取った『旅猫リポート』。ナナの声を高畑充希が担当したほか、竹内結子山本涼介らが共演に名を連ねている。(編集部・大内啓輔)

旅猫リポートですか。福士蒼汰氏をはじめ、過去にも有川浩氏原作の実写化作品に出演した事のある面々が名をつられている様ですが、猫は好きだから面白そうと思いきや・・・・・・・

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-66126/

ちょっと前の記事だけど、プリキュアなんてもう10年以上も続いている人気シリーズだし、この時点で公開されてからまだ1週間少し程度でしょ?映画誌ライターって、ホントに取材したのかよ?だけど、ヒット作が無い?何を仰る。

まいじつや、映画界の死神とかのたまったサイゾーにとって、ヒットの基準がどれぐらいなのかは知らないけど、仮に10億以上だとすれば、彼の出演作はこんなにヒット作あるよ?(太字は主演作)

(仮面ライダーシリーズ)
オーズ将軍と21のコアメダル 17.6億
フォーゼ&オーズMOVIE大戦 15.1億
仮面ライダー×スーパー戦隊 15.6億
フォーゼTHEMOVIE 12.7億
ウィザード&フォーゼ 11.9億
仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL 12.8億

図書館戦争シリーズ 1作目 17.2億、2作目 18億
好きっていいなよ。 11億
神さまの言うとおり 12.2億
ストロボエッジ 23.2億
ぼくは明日、昨日の君とデートする 18.5億

ラプラスの魔女 13.8億

他のイケメン俳優達は10億以上回収した出演作どれほどあるかは知らないけど、まだ20代半ばにしては決して少なくなんかないだろうし、確かに主演作は不発が続いているのも事実だけど、今年だって、主演作ではないとは言え、ラプラスの魔女は14億弱も回収している。これ、ウィキとかで調べれば誰も分かる事ですよ?他にも何故か実年齢より10歳以上も高い役だったけど、名探偵コナン異次元の狙撃手でも41億強も回収している。これが今の所どうやら彼最大の出演ヒット作で、近年のコナン劇場版としても個人的にマシな方だったけど。

https://www.asagei.com/excerpt/113971

こんな事言ったら、キングダム主演が決まった直後、山崎賢人氏を叩いたアサ芸プラスの飯野さつきみたいに「それは彼自身に集客力があるわけでなく、共演女優、例えば桐谷美玲、土屋太鳳、広瀬すず、二階堂ふみ、橋本環奈らの集客力によるものだ。」とか反論するのもいるかもしれないけど、桐谷氏は100回泣くこと、広瀬氏は先生!、、、好きになってもいいですか?、土屋氏はトリガール、二階堂氏は私の男やふきげんな過去、橋本氏はセーラー服と機関銃とか、全員主役ポストながらもコケちゃった作品もあるんですが!!決して百発百中じゃないのですが!!

と言うか、そもそも他にも色々な要因あるでしょ?確かに福士氏はそんな演技上手いわけじゃない。相応かゴリ押しどちらかと言われれば残念ながらゴリ押しでしょう。あの女性スキャンダルも拙くて、今や仮面ライダーフォーゼから度々共演している吉沢亮氏の方が勢いあるけど、美男美女の役者自身の集客力だけで映画がヒットするなら苦労なんかしないわ。まいじつやサイゾー、アサ芸等の人気芸能人叩き記事は視野が狭いわと言うか、そうやって人気芸能人(しかし、ジャニーズやバーニング等おっかない大手事務所のタレントにはあまり喧嘩を売らない印象があるが。サイゾーは以前錦戸亮氏の某スキャンダルを取り上げた事もあったけど)を叩いて、自分達が上に立った気分でいるのだろうけど、それは全く大間違いですよ。ゴリ押しな彼ら彼女らの足元にも及ばないゴミなんだってのを自分達でなおさら証明しているだけですよ。まあniftyニュースには取り上げられてもyahooニュースには取り上げられない時点でももう「お察し」だし、そういうの一々怒ってもキリないも分かってはいますが・・・・・・・・・・

確かにまた、映画もドラマも同じ顔ぶれな役者ばかりなのに食傷気味な人も多々いるのも事実でしょう。もう20代半ばの美男美女な役者達にいつまでも高校生役を演じさせたりさすがにもう年齢的に無理ならひみつのアッコちゃんでの綾瀬はるか氏みたいに年齢設定を強引に改変した他にも、安藤サクラ氏のバーターでまんぷくで実年齢より10歳以上も若い役を演じた岸井ゆきの氏も、演技力があるのは否定しないながらも「他にもっと歳相応の役者いなかったのか?」だし、鈴木亮平氏みたいに役作りの為に何度も太ったり痩せたりするのも決して良い事じゃない。

岸井氏は正直また、ファンの人達は彼女を持ち上げすぎているのではないか?(繰り返し言う通り演技力はあり、まんぷくで注目された事がきっかけで見てみたサムライフも、出番は終盤だけだったけど、普通に上手かった)な疑問もあって、そこまでして、映画やドラマ作りも大手芸能事務所に忖度しなくちゃいけないのかとも思うけど、まいじつらの毎度毎度なクソ記事はそういう問題提起にすらなってないです。一般人だってちょっと関心持てばすぐ調べられる事もロクに調べられない、事実誤認な記事を書いてもマトモに謝罪する事も出来ない、一般企業だったら即解雇されるであろう無能なのだから。niftyニュースも、コメントが今年7月に廃止になってしまったのはしょうがない、特に政治関連ニュースでは反安倍命なサヨク連中が常駐していたのだし、彼らは今頃阿修羅とかのサヨク掲示板とかにいるのだろうけど、まいじつやサイゾー、アサ芸プラス、リアルライブの記事なんてもう載せない方が良いです。ついでにオリコンやMOVIE WALKERとかもね。

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2018/09/24

何故りゅうちぇるはそこまで周囲の偏見とか気にするんだ?

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-62734/

りゅうちぇるタトゥー問題で賛否 田村淳、眞鍋かをり、HKT48指原莉乃ら持論で炎上も

記事まとめ

  • りゅうちぇるが青山学院大学でのイベントで"原宿以外の街でも個性が許されたら"と発言
  • ネットでは「気持ち悪いほどしつこい」「押し付けがましい」と批判の声が集まった
  • りゅうちぇるのタトゥー巡り田村淳や眞鍋かをり、HKT48指原莉乃らが持論を述べ炎上も

りゅうちぇる『タトゥー』問題で偏見と戦うが「キモい!」の大バッシング

 
 

りゅうちぇる『タトゥー』問題で偏見と戦うが「キモい!」の大バッシングの画像

                   

タレントのりゅうちぇるが『渋谷ダイバーシティエバンジェリスト』に任命され、東京・青山学院大学で行われた任命式に出席した。そのイベントで「原宿以外の街でも個性が許されたらいいな」と発言したことが呆れられている。



りゅうちぇるは先ごろ、妻子の名前をデザインしたタトゥーを両腕に入れたことをSNSで報告。賛否の声がまん延したが、批判的な意見に対して「こんなに偏見のある社会どうなんだろう。仕方ないよね。ではなく、ボクは変えていきたい」と反論していた。今回の発言もその流れと推測される。


今回のりゅうちぇるの発言に、ネットの匿名掲示板では、


《しつけーって。好きで彫ったなら批判気にするなよ》

《押し付けがましい奴だな。こいつのウザさでタトゥーがさらに嫌いになりました》

《気持ち悪いほどしつこい。ただの自己満の承認欲求野郎》

《個性が許されるっていうか、好きにしたらいいよ。でもそれを他人に認めろって一方的に言っちゃダメ》

《勝手にやってろよ。僕を認めて!みんな僕のように!って押し付けるのがキモい、女々しい》


などと批判の声が集まった。


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持論を説くも思いは伝わらず

りゅうちぇるのタトゥー騒動は、芸能界でも大きな論争を呼んだ。『ロンドンブーツ1号2号』の田村淳、タレントの眞鍋かをり、『HKT48』の指原莉乃らがSNSなどで持論を述べ、炎上する事態に発展したことは記憶に新しい。


りゅうちぇるは今回のイベントに長袖の服を着用して出席していたが、これは批判を避けるためと疑われている。その一方で、9月19日付『毎日新聞』に掲載されたインタビューでは、


《伝えたいのは、「自分を持つ」ということ。そのために、僕たちが僕たちらしく生きていく姿を見せてあげたいな、と思っています。他人の目ばかり気にしているパパでは、この子(息子)に夢も与えられないし、この子の個性も伸ばしてあげられない。僕自身、自分を分かってあげて、認めてあげて、愛してあげて、自分の個性を出せるようになったら、友だちができて、夢も見つかった》


と、意気揚々と持論を述べていた。


“りゅうちぇるパパ”の個性は、今はすっかり世間から嫌われているが、いつの日か万人に思いが伝わることを願ってやまない。

ゲンダイと仲良く、自民総裁選の安倍ダブルスコア三選(安倍総理程度の代わりも見つけられない現状が良いとは決して思ってないけど)が悔しいあまり負け犬の遠吠えしているであろうあのリテラ(苦笑)にも絶賛された事のあるりゅうちぇる氏ですが、世間の偏見を変えていきたいねえ・・・・・・・・・・

そう言えば、もう5年程前ですね。タトゥーがカッコ良くてやってみたけど、その後後悔して消そうとしたある女性の話が某バラエティ番組で紹介されていました。消すのも痛そうだったし、金もかかるし、「こりゃ容易じゃないわ、一時の感情とかでやるべきじゃないわ。」としみじみ思いましたね。また、元モーニング娘の吉澤ひとみ氏のあのひき逃げ事件も最近悪い意味で話題になって、「そう言えばゴマキの弟は今何してるんだ?」と思ったら、デビューした頃と比べてマッチョになっていただけでなく、上半身タトゥーしていたのには正直「何じゃこりゃ?」でしたね。

同じ韓国系でも、最近もK-POPをミョーにヨイショしたクソ記事も書いていたそのゲンダイは見向きもしないであろう、主に舞台で頑張っている様であるソニン氏とは明暗が分かれてしまっている様ですが、私は実際そういうタトゥーやっている人を間近で見たらそのゴマキの弟みたいに驚きはしても、「その結果受けるであろう不利益も自分の責任で対応できるのならどうぞ気の済むままに腕とかだけでなく全身に掘ってくれ、俺の知った事ではない」ですね。勿論私の様に誰がやろうがそんな関心ない人間だけじゃなくて、中には強い嫌悪感を抱いている人もいるだろうけど、何故彼はそこまで周囲の偏見とか気にするのでしょうかね?

そういうの変えていきたいとかも言っているけど、社会そのものを変えられる人なんてごく一握りの人間ですよ。正直りゅうちぇる氏はそこまでの発信力がある人だとは思えない、だって例えば、リテラも絶賛していた竹島半分ずつ日韓が領有する案も右左に関係なく、私は反対ですが、多くの人達の教訓得るのなんて絶対無理でしょう。彼とは特に利害関係とかなんかないであろう外野まで騒いできていて、禁煙を巡る議論共々必要以上に小難しい話になってきている様にも見えます。リテラだけでなく、有名全国紙の一角な毎日まで彼を取り上げた様ですが、本来のリベラルとは似て非なる存在である和製リベラルにも利用されそうな悪い予感も少なからず感じられますが、そんな偏見とか気にしないで、りゅうちぇる氏もお子さんも他人に迷惑かけない範囲で割り切って自分らしく生きれば良いじゃないですか。綺麗事かもしれないけど、迷わない真っすぐな生き方していれば、変に承認欲求を起こさなくても見ている人は見てますよ。独り相撲を続けてはダメです。

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2018/08/14

志村けんのだいじょうぶだぁを久々に見たが・・・・・・・

19時のNHKニュースが見終わって、適当にチャンネル回していたら、昔良く笑わせてもらった志村けんのだいじょうぶだぁのスペシャルがやっていたので、久々に見てみましたが・・・・・・・・・

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この前の、若い美女がプールで楽しんでいた所、志村氏が唐突に現れて色々迷惑行為働いたコントの所から見たけど、定番キャラの一人だよね。ひとみばあさん。腰も曲がっている、ボケ気味のばあさんだけど、懐かしい気分にさせられました。

ドリフでも仲間だった加藤茶氏も出てきて、加藤氏が夫、志村氏が妻で娘2人いる4人家族が寝ようとして、なかなか熟睡できなかったたらいつの間に朝になってしまったオチのコントも、加藤氏もまだまだコントできそうで一安心したけど、エアコンが無くて、なかなか快適な睡眠取れないって昨今の猛暑とか時事ネタなコントでもあったよね。


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変なおじさんも志村ギャグの定番として忘れてはいけないけど、美女達に囲まれてなおさら嬉しそう。(笑)やはりこれもシンプルに笑えました。


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ゲストも何気に豪華で、八代亜紀氏とも夫婦な設定なコントやってたけど、氏の歌には詳しくない私も聞いた事ある「笑って許して」とか歌唱力は往年のままであると認識させられました。サンドウィッチマンが志村氏から指定された複数の楽屋の内、好きなのを選んでコントしたパフォーマンスも見られて、こちらも普通に笑えはしたけど、志村氏もゲストな形で絡んでくればなお良かったかも?鶴瓶氏とのトークも、残念ながら西郷どんでの岩倉具視はミスキャスト認定(演技自体は普通に上手い)ですが、かつらも何気に合ってたのいくつもあったし、トークも上手いよね。

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加藤氏とはまた、国会でお互い居眠りしていたのを止めていた内に爆破まで至ったオチのコントも見られたけど、柄本明氏とも息がぴったり合ったコント見せていましたね。この画像じゃない、貧乏長屋での夫婦役を演じたコントなんか深酒して一瞬死にそうになった志村氏につられて柄本氏も真似したのにはホント仲良いんだなと言うか、微笑ましいものもありました。

最後のコントはタクシーコントでしたが、肥後克広氏もつくづく志村氏に気に入られているんですね。前者演ずるお客が運転した方が早いんじゃねーのと思ってたら、ホントに立場逆転して運転する羽目になったオチでしたが、最後を締めるコントとして普通に良かったでしょう。

近年はテレビで目にしても天才志村動物園をたまに見る程度で、コメディアンとしての志村氏は印象薄れつつあった存在だったけど、鶴瓶氏とのトークでも言及されていた通り、もう一人の代表的な志村キャラなバカ殿に扮した志村魂という舞台も近年公演しているらしいですね。本当だったら、田代まさし氏も出演すべきで、バカ殿も田代氏が出なくなってパワーダウンしてしまった感が否めないけど、薬物や性欲等に走ってしまったのが改めてつくづく残念でならないとも思いました。最近のお笑いはいじりといじめの区別がつかない、内輪ネタも食傷気味なものばかりな印象もあって、ドリフも存命メンバーも高齢化が進んでいますが、もっとこういう笑いを見たいです。また機会あらば放送してほしいですね。

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