芸能・アイドル

2017/09/11

マツコはガソリーヌが自民議員でも同じ事言えるの?(※9/12追記あり)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000554-sanspo-ent

マツコ、山尾氏へのバッシングは「ちょっとたたきすぎだよと思う」

9/11(月) 17:45配信    

    

サンケイスポーツ

 タレント、マツコ・デラックス(44)が11日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に生出演。7日発売の「週刊文春」で既婚の男性弁護士(34)との交際疑惑を報じられ、民進党を離党した山尾志桜里元政調会長(43)について言及した。

 マツコは「基本的には悪口が楽しい、人間は」と前置きしたうえで、「ちょっとたたきすぎだよと思う。悪口をみんなで陰で言い合って、楽しませてもらっているからありがとうで終わらせればいいのに、その人の人生を終わらてしまうぐらい、根こそぎやっちゃうじゃない、いま」とバッシングの嵐を懸念。「陰口たたくにしてもオシャレになってほしい」と呼びかけた。

 週刊文春によると山尾氏が党幹事長に内定した今月2日、名古屋から新幹線で男性弁護士と隣同士の座席で東京に移動。同じく不倫疑惑が発覚した自民党の今井絵理子参院議員のように車内手つなぎはなかったものの、東京都内のホテルで1泊したという。

 山尾氏は7日に離党届を提出し会見で謝罪文を一方的に読み上げた。いつもの威勢の良さはなく、涙目で報道陣の質問を一切無視していた。

確かにマツコ氏の意見は「部分的には」一理あります。文春なんてアニメや洋画見ない人には知名度低いであろう(指原莉乃氏主演の某ドラマとかでも顔出し出演した事もありましたが)浪川大輔氏までターゲットにしていたけど、全く関係ないその他大勢の皆までも野次馬根性的に不倫とか騒ぎすぎなのは確かにあります。北朝鮮情勢(アントニオ猪木氏もどうせ態々行くぐらいなら金正恩委員長にビンタでもしてやれよ、命の保証はしないけど※)とかそれどころじゃないのにね。

しかし、一般人なら全く当事者同士の問題だけど、そういう報道されている人達って社会的に影響力がある人達で、各々の得意分野をもって発信し、社会貢献していく責務がありますからね。別にそういう人達も、ぶっちゃけガソリーヌも含めて「ああ、こいつもやっていたのね。」程度な受けとめしているんで、このブログで態々取り上げるつもりなんて無いですが・・・・・・

引退をほのめかしたヒラリー・クリントン氏だって私用に使っていたメールを公務に使った脇の甘さを見せたのが大半のメディアも応援していた筈の大統領選挙でトランプ氏に負けた大きな要因の一つとなったじゃない(カマラ・ハリス氏等も絶対マスコミが持て囃すほどの能力なんかないと思う。日本でなら野田聖子氏や高市早苗氏クラスかそれに毛が生えた程度)ですが、私生活で自分の事すらロクに管理できない人間がどうして高い給料や社会的名声が引き換えに与えられる仕事なんか出来ると言うのか。例えば斎藤由貴氏なんかももう母親役なんて無理でしょだけど、ましてやガソリーヌは、実際はヒステリックに政権サイド(や維新サイド)をがなり立てて罵倒した等品性下劣で中身なんかなかったけど、待機児童問題等一般庶民の救世主として円滑な社会生活を送れるべく尽力していて、例の「保育園落ちた日本死ね」も流行語大賞になったほどだったし、自民議員達の不倫についても散々叩いてきたんでしょ?言ってる事とやってる事があまりに違い過ぎると言うか、チョー偽善者だもの。

マツコ氏もガソリーヌももし自民議員だったら同じ発言していたの?で、勿論今井氏や宮崎氏の不倫についてもさっさと議員辞めてくれだけど、同じ不倫でも自民かその他野党議員かでマスコミやコメンテーター達も態度違くないか?

マツコ氏と言えばまた、某国民的女優の整形も暴露したらしいけど、これもネトウヨも含む右寄りの人達がしきりに主張するウォーギルトインフォメーションプログラムとかGHQ洗脳論とかと同じなんだよね。GHQ洗脳論について言えば、「確かにそんな悪くない事、やってもいない事まで悪いとか言われ続けては余計自分達も何がいけなかったのかまで客観的に振り返りたくなんかないよね。何でも存在自体認めたくない連中のせいにした方がずっと楽だよね~でも、自虐史観ガーー左翼ガーーとか言うけど、右寄りの人達が一番自虐的で一番過去に囚われているよね。そしてそうした過剰な被害者意識とかも死ぬほど嫌いであろう中国・韓国人と重なり合うものあるよね。だけど、冷静に考えれば、彼ら彼女らの視点からだけでなく、私達からも「さもありなん」なお話で、別に衝撃の事実でも何でもないのに、「凄い良い事言ってやったぜ!!」としたり顔しながら語るのは、別の悪行で話題になっているあの人風に言えば、「違うだろーーーー!!違うだろ!!」なのですがね。私から見れば。

この人はアニメ論についてもかなり偏った主張した事あって、たまにマトモな事を言う事もあるけど、あくまでたまにですね。同列にされてはご本人は心外に思うかもしれないけど、結局マスコミとか周囲が面白がって身の丈不相応に出させて中身のない発言も多いのに、勘違いに拍車をかけているという点では、私から見ればマツコ氏は上西氏や遠野なぎこ氏とかと同類ですよ。マツコ氏が言わなくても、芸能ニュースとか興味ある人は特にヒロイン格の女性芸能人はかなり大半が整形なのもそれぐらい皆知ってるよだけど、まあこの人が出ている番組を私が自発的に見る事は今後も永久にないかと思います。

【以下9月12日追記】

※猪木氏についてだけど、「今回の訪朝も何か意味あったのか?」と思いきや、思ったより仕事してきたみたいで、誤解してましたね。マトモな国じゃないだからこそ、彼みたいに生の声を聞ける人をパイプにするのも大事という事ですか。何か少しでも解決の糸口とかになれば良いですね!!

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2017/09/09

篠原涼子も真木よう子みたいに空回りしなければいいのだけど

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170909/Cyzo_201709_9_78.html

新・月9主演の篠原涼子「戦犯になりたくない」と気合十分も、夫・市村正親は疑心暗鬼で……

2017年9月9日 09時00分 (2017年9月9日 12時15分 更新)

 視聴率2ケタ割れは当たり前、「いつ終わってもおかしくない」とまで言われていたフジテレビ系の月9ドラマだが、7月クールには人気シリーズ『コード・ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―』の第3シーズンを投入し、第8話まで毎回13%以上の平均視聴率を叩き出す好調ぶりを見せている。

 フジとしてはこのまま伝統の月9復活といきたいところだが、10月クールの月9は篠原涼子主演の『民衆の敵 ~世の中、おかしくないですか!?~』だ。

「篠原が新米市議を演じる政治エンタテインメントドラマです。最近は政治家の不祥事のニュースなんかも多いので、ある意味、タイムリーな内容ですが、本来は恋愛モノが強い月9なので、不安視する声も聞こえてきます」(テレビ局関係者)

 もし『民衆の敵』が大コケしてしまったら、せっかく『コード・ブルー』で見えてきた“月9復活”の兆しに水を差してしまうことは言うまでもない。そうなったら、当然のごとく篠原は戦犯扱いされる。

「篠原にとっては月9初主演ということもあって、相当気合が入っているようですね。ここでダメだったら、自身のキャリアに大きな傷がついてしまう。『絶対に戦犯にはなりたくない』と言っているみたいです」(同)

 そんな篠原の気合の入りっぷりが影響したのか、9月7日発売の「女性セブン」(小学館)では、多忙な日々を送り深夜に帰宅することも多い篠原に対し、夫である市村正親が心配しているとの記事が掲載された。
ある芸能記者は、こう話す。

「記事の内容は、酒の匂いをさせて夜遅くに帰ってくる篠原のことを、市村が心配しているというもの。男の影こそないものの、何かあるのではないかと市村は疑心暗鬼になっているということのようです。まあ、去年の4月には、篠原が共演者の江口洋介と深夜のレストランの個室で盛り上がる様子を、同じ『女性セブン』が報じていますしね。いろいろと疑いたくなることがあったんだと思います」

 篠原は44歳、一方の市村は68歳。市村は2014年に早期の胃がんを患ったが、手術は成功し、現在は精力的に活動している。

「年齢的なものもあるので、市村は働き盛りの篠原とのギャップを感じることもあるようです。体力も衰えていく中、2人の子どもを育てながらドラマの主演をこなしていく妻に、なんともいえないジェラシーのような気持ちを抱いているのかもしれないですね」(同)

 70歳目前の夫は二の次で、月9に打ち込む篠原。ドラマもコケて、家庭も崩壊……などという最悪の展開にならなければいいが。

先日私用で待ち合わせしていた時、例のガソリーヌ山尾の不倫劇を報じた、文春9月14日号を目にしました。

不倫相手の34歳弁護士男も安倍政権に対して批判的で、だからこそ猶更相思相愛となったのだろうけど・・・・・・・・・・・・・・岐阜や四国にも飛びながらホテルやレストラン、アパートでしばしばひと時を楽しんでいた様で、いやはやと言うか、無能な働き者らしいと言うか、精力的でしたな。それをもっと政治で良い方に発揮してくれればよかったのですが・・・・・・・ただの一般人なら不倫も当事者同士の問題だけど、不倫のせいで家族を裏切るだけでなく政治も出来ないなんて本末転倒以外の何物でもないだろし。

しかし、擁護する文化人も何人かいる様で、横粂氏の他にも小林よしのり氏まで絶賛までしていたけど、まあこの人が文化人としてマトモな見識持っていたのはピャーポこと末永氏が秘書やっていた頃までで、以降はコロコロ変節しているから別に驚くべき言動ではないです。噂の真相でもよく批判されていて、筆頭両断を連載していた佐高信氏からも「本来彼はこの連載コーナーで取り上げられるべきなレベルにすら達していないが・・・・・」という様な前置きされた上で散々批判されたほどだった(まあ佐高氏も左寄りではありますが)し、読者投稿コーナーではハードボイルド河内という投稿者の批判投稿がしばしば採用されていた事とかからも「お察し」でしょう。残念ながら事実上の後継的存在となっているリテラは、確かに昨今の右傾化は決して良い傾向ではないですが、ゲンダイとか彷彿とさせる安倍政権叩きありきで、眞子さま婚約報道でも「皇室と向き合って」とか見当違いな記事(お印のタオルが人気だとか、食費が月2万に収まる様に節約しているとか、地味婚になるとかもどーでも良い。眞子さまほど私個人が強い幻滅感・失望感を抱いた相手はいないと言うか、彼女に対しての人間らしい温かい感情は消え失せた、もうどんなひどい目に遭っても同情とかしないし、皇后&皇太子妃入台共々「悪い先例」になると言うか、下手すればマジで皇室終了への大きな一歩となるだろうし、こういう選択を繰り返す様ならもう皇室など必要ないです)を書いていたのだから劣化甚だしい様ですが・・・・・・・・・

http://ootapaper.hatenablog.com/entry/2017/08/26/003507

こういう人物を幹事長にしようとしていたのだから、民進党の人材不足は深刻で、こういう人物しか政治の場に送り込んでいなかった私達有権者にも勿論反省すべき点はいくつもあるのでしょうが・・・・・・そう言えば、アウンサンスーチー氏も特にロヒンギャ問題で非難されていて、ノーベル平和賞(ノーベルその人がホントに受賞に賛成するのか微妙な人達ばかりな気がするけど、欧米のプロパガンダにも利用されるぐらいならいっそ廃止してしまえです)も返上署名がかなり集まっている様ですが、そういう意味ではこども保険とか年金返上論とか主張している小泉次男もだ。別に出身大学の偏差値も、容姿も政治家として国や国民の為に政治していれば良かろうが悪かろうがそんなの興味無いよですが、まあ良かったんじゃないですか?こういう世界のいくつかの主要国でダメぶりを曝け出している女性政治家達(カマラ・ハリス氏も、人種的マイノリティーなのも過大評価要素になっていると言うか、将来の大統領候補だとか推されているけど、せいぜい州知事か中央でもあまり重要じゃない閣僚止まりな程度じゃないの?日本でなら野田聖子氏や高市早苗氏クラスかそれに毛が生えた程度で)みたいにもっと偉くならない内に「所詮こいつもその程度の人物なのだ。変に幻想を抱いてはいけないんだ。」という事が改めて良く分かっただろうから。

豊田真由子氏(あのパワハラもまあ遠くから見ている分には笑えなくもないけど・・・・・・)もこのガソリーヌスキャンダルのドサクサに紛れて議員活動続ける意思を示した様で、今まで直接は関係ない話したけど、篠原涼子氏ですね。彼女の場合は学歴もスキルもない新米市議会議員という設定で、こういうダメぶりも目立つから猶更「皮肉」な、タイムリーな題材だとも言えますが・・・・・・・・・・・

コードブルーも、3人は退所したらしいSMAPと同じ飯島派でもあった山Pはヒットして良かったね~な一方、なまじ役者としてのこだわりが強すぎたのが仇になってしまった面もあったのか、安藤政信氏は勿体なかったなあ(映画にはコンスタンスに出演している様ですが)とも思いましたが、確かにそういう復活への流れを止めたくない所ですね。

しかし、最近の過去エントリーにも余談で触れて、ある程度の目安に過ぎなくともつまらないドラマは当然視聴率だって上がらないし、現に同じフジのセシルのもくろみなんか大爆死もので、真木よう子氏も色々空回りしてしまったから猶更残念(同じ真木氏主演の「問題のあるレストラン」も「地位のある男は皆クズ!!」と言わんばかりのクソ脚本で酷かった。東出昌大氏や菅田将暉氏はさすがにイケメン枠だったから男でも比較的マトモな役柄でしたが)なのですが、ちょっと視聴率が伸び悩むと、それがあたかも主演俳優(女優)全ての責任だと言わんばかりに叩く(キムタクとかジャニーズタレントの場合はその共演俳優または女優)のも悪い風潮と言うか、正直その役者への個人的な好悪関係なしに不快ですね。「どーしてそんなに必死なんだい?ライバル事務所からそういう風に書いてくれとかでも頼まれているのかい?おたく方は」ですが。

まあ所詮サイゾーの記事だから、深く突っ込むのも野暮かもしれないし、「白々しい!!余計なお世話!!」で以上なのですが、ドラマも映画も一番は脚本で、その次はまあ演出とかでしょ。福士蒼汰&川口春奈両氏コンビの「愛してたって、秘密はある」だって福士氏の演技よりもほぼ増える一方(最近、川口氏演ずるヒロインが過去のトラウマを克服したのも無視できないですが)で張るのが下手な伏線が一番の欠点だと今まで見てきて思うし窪田正孝氏主演の「僕たちがやりました」も最近のバラエティ番組みたいに自分達だけで面白がっていて、過激でハチャメチャに見えて思ったほどそうでもなく、イマイチ笑えなくてパンチ不足な演出等がやはり低視聴率の一番の原因なのではと個人的に思いますが、主役またはヒロイン役の役者が一番ダメだったからイマイチでしたな作品は全くないわけでもないけど、それにしたって事務所が大手だからでよほど不相応なゴリ押しした作品中心だし、それ以外の要因だった作品の方が全然多いですよ。私個人が今まで目にしてきた「限り」の映画やドラマとかではですが。

そう言えばまた、今回でも副主人公格な高橋一生氏と付き合っていた事もあった尾野真千子氏も極悪がんぼがやはり視聴率伸び悩んで、打ち上げの時泣いたエピソードも聞いた事がありますが・・・・・・・・・・ガソリーヌは不倫やガソリン代の件を全く無視しても有能だとはとても思えず、寧ろ完全な男女同権なんか永遠に実現なんかしない(だったらどうして男と女って身体のつくりからして違うの?だし。そもそも。女性蔑視しているわけじゃないし、女性の社会進出自体も否定しているわけじゃない。実際あった女性差別とか不幸な歴史にも囚われすぎて変に特別視して幻想抱くのはいい加減止めろと私は言いたいのである)のに現状を無視した女性活躍推進も助長している、「世界でも群を抜く、ダメ女性政治家製造国家ニッポン」の悪い象徴となってしまっていますが、篠原氏には女優または歌手として今まで十分な程の実績が確かにあります。実際「anego」とか「ハケンの品格」とか個人的に見てみて面白かった作品だってあります。

そう言えばまた、東スポは福士氏の事を「ヒット作がない」(有村架純氏とのコンビで23億回収したストロボエッジとか、綾瀬はるか氏とのコンビだったきょうは会社休みますとかちょっと調べれば決してそんな事はない事ぐらい分かるものだが)とか無知蒙昧な中傷をした一方、竹内涼真氏を「視聴率男」とかべた褒めしていて、「同じ仮面ライダーシリーズで主役を張ったのも箔付けになっていたけど、一体何なの?この態度の違いは?最初からマトモな記事なんて求めてないけど、東スポもいい加減要らないよ。さっさと廃業してくれ。」だった。正直な話。

勿論それは、そうやってマスコミがべた褒め(ホリプロの意向を汲んでいるのかね?実際はラストコップ等彼の出演作品も視聴率一桁に終わった作品もいくつはあるのだが、「視聴率男」名乗らせるならせめて5作程度は連続で2番手役以上としての出演連続TVドラマの平均視聴率13%以上の実績ぐらい残さないと!!ひよっこだって途中登場組だし、過保護のカホコだって「近年ではそれなりにはヒット」した程度じゃん。何だか最近ミョーにゴリ押ししていないか?私がひねくれているからそう思うだけか?)すればするほど正直印象が悪くなっても良くはならない竹内氏同様篠原氏個人だけの手柄でもないけど、裏を返して言えばどんなに篠原氏が頑張っても不幸にもどうにもならない事だって今までもあり得たはずです。最近不倫報道がまた花盛りになってきているし、実際また市村氏とは親子ほどの年齢差で、そもそもまた不倫かつ略奪婚だったらしい。正直「もしかしたら・・・・・・・」な気もしないでもないですが、視聴率とかどんな結果になっても、高橋氏や石田ゆり子氏もそうだけど、篠原氏は篠原氏なりに変にプレッシャーかけないで、今まで通りご自分の与えられた仕事をこなせていれば、少なくとも私個人は非難などしません。フジテレビ自体には期待はしませんが、最近の良くない風潮も色々笑い飛ばせるような良い先例になってくれれば良いですね。

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2017/08/05

今度は斉藤由貴の不倫が発覚した様だが

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000004-tospoweb-ent

釈明会見シドロモドロ 斉藤由貴“ベッキーの二の舞い”か

8/5(土) 11:01配信    

    

東スポWeb

“ベッキーの教訓”は無視か!?「週刊文春」でダブル不倫疑惑を報じられた女優・斉藤由貴(50)が3日夜、“釈明会見”を開き、妻子ある50代医師と男女の関係であることは否定したが、シドロモドロの説明も多く、にわかに信じられない印象を与えた。来週には「文春」が第2弾を準備しているという情報もあり、このままでは「ベッキーの二の舞い」になり、さらなるピンチを招くとの声も出ている。斉藤がもしも会見で「言い逃れ」をしていたとしたら――。

 ベテラン女優が、まるで初めて学芸会に出て緊張する小学生のように、声が上ずっていた。不倫疑惑を必死に否定し、説明しようとしていたのだが、ハッキリ言って、その場にいた誰もが不自然極まりないと思うほどシドロモドロだった。

 まずは50代医師との関係について斉藤は「家族がみんなお世話になっているお医者さんです」と断言したが、「文春」には2人で映画を見た後、お互いの指を絡ませて手をつなぐ“恋人つなぎ”をしている瞬間をバッチリ撮られている。

 斉藤は「階段を下りる時に足元がおぼつかないというか、そういう時に支えてくれる、そういう方なので」「私の中であんなふうにつかんだのかなって、実は記憶がなくて。すごく一瞬のことだと思います。一瞬手が出て何となく握ってしまって、すぐに離して」などと説明。

 その一方で「一瞬、何となく甘えたくなってしまうというか」「好意はあるから、手を出された時につなぐことがあるんだと思います」とも話しており、とてもただの医師と患者の関係ではないことが読み取れる。

 また、斉藤が個人事務所として自宅とは別に借りているマンションを、医師が頻繁に訪れている模様も「文春」で報じられた。斉藤は往診と主張し、ダイエットや美容の面で「私にとってはアドバイザーであり、指導してくれる人。子供のことも相談できる、そういう人です」。

 さらに芸能界には門外漢の医師を「(斉藤が女優の仕事をする上で)陰の大黒柱と言うか、立役者と言うか」とまで表現。不倫は否定しつつも、夫婦関係が破綻する可能性を問われると「記事を読んで、主人がそう思うのならしょうがない」と微妙な表現で答えた。

「一線は越えたか?」という質問には「そういうことではないです。そういうことを聞かれるのが…」と不満顔で、スタッフに連れられ退場した。

 一連の説明で世間を納得させられたかは大いに疑問が残るとはいえ、ひとまず会見を開いてダブル不倫を否定したことをもって一件落着としたいのだろう。だが、そうは問屋が卸さない。

「会見での説明を覆すような第2弾記事を、文春が用意しているという話です。このままだとベッキーの二の舞いとなってしまいますよ」と芸能プロ関係者。

 昨年「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(28)との不倫を「文春」に報じられたベッキーはすぐに会見を開き、完全否定。しかし、翌週に「文春」に動かぬ証拠を突きつけられ、大バッシングを浴び、芸能活動休止に追い込まれた。

「ベッキーは不倫したこと以上に、会見でうそをついたことが決定打となってしまった。斉藤も同様のパターンになってしまう可能性が十分にある。そうなったら今後の仕事、特にCM関係は難しくなるだろう」と広告代理店関係者。

 ベッキー騒動が教訓となり、例えば先月の渡辺謙(57)の不倫謝罪会見のように、会見では認める部分は認めて素直に謝るというのがトレンドだ。なのに、斉藤は教訓を無視し、手つなぎ写真を押さえられているにもかかわらず、文春報道を否定することにした形だ。

 五十路のいい大人である斉藤は、不倫騒動の経験者でもあり、夫も子供もいるダブル不倫疑惑。独身のベッキーの騒動と比べても同情すべき要素は皆無だ。

「文春」を敵に回し、後に大きな代償を払わされることになれば、芸能人としての自殺行為にも等しい会見となってしまうが…。

この人のアイドル女優としての全盛期は知らないけど、最近また見かける様になっていきましたね。何の作品かは忘れてしまったけど、精神的にちょっと病んでいた中年女性の役なんか良くも悪くも痛々しく、迫真的ではありました。しかし・・・・・・・・・・・・・・・・・若い頃にも川崎麻世氏や故・尾崎豊氏(この人だって妻子いたのに)と付き合っていた事があったらしいですが、もう病気なのでしょうね。そういうのって。文春砲はつい先日も声優の浪川大輔氏をターゲットにしていたけど、不倫ネタも森友・加計問題(安倍総理にも政治の私物化の面もあり、行き過ぎた右傾化の悪弊とも無関係ではないとも思うけど、前川氏も決して正義のヒーローではない、出会い系バー通い等俗物の面もあるし、これもそろそろ加計理事長も招致に応じてホントの事全部話して幕引きしようよ、いい加減)共々「もう飽きたよ。」ですが・・・・・・・・・・・・・・直虎もなかなか視聴率伸びない(ついに平均視聴率13%台半ばまで落ちる)で、先週の話の感想も明日までには書きますですが、大河ドラマもそんな女性を主人公にしたいのなら、やや低俗ですが、藤原道綱母を主人公にして、兼家との愛憎劇をこうした最近聞かれる現代の不倫劇とも重ね合わせながら、天慶・承平の乱~道長政権成立までの政治劇と並行して描けば案外いい線行くんじゃない?まあ稲田氏や丸川氏等今回の内閣改造で交代になって、小池都知事も透明性の無さとか自分が批判してきたはずの都議自民と同じ悪い体質抱えている(国政に進出しても第二維新または第二民進になるのは目に見えている)事も改めて明らかになる等漸くダメな女性政治家も淘汰される流れになってきているから、女性主人公大河自体次は何年先かなあな気もしないでもないですが。

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2017/06/17

小出恵介騒動はタブーも利用した、もっと巨大な陰謀劇なのか?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000067-dal-ent
土田晃之、守秘義務主張の小出側に「世間はほっとかない」

6/16(金) 15:10配信    

    

デイリースポーツ

 タレントの土田晃之が16日、フジテレビ系「バイキング」で、17歳女子高生との飲酒、淫行で無期限活動停止となっている俳優の小出恵介と少女との示談が成立したことを受け「こんだけ大騒ぎにしといて次の日には示談成立で情報出しませんよじゃ、世間はほっとかない」とコメント。今後もSNSなどでさまざまな情報が飛び交うことを危惧した。

 番組では小出恵介と少女との間に示談が成立したという報道を受け議論。小出の所属事務所が15日に発表した文書によると、小出に関する報道が掲載された週刊誌が9日に発売され、その翌日の10日に示談が成立。そのため「当事者間で守秘義務を負っている」「内容を開示することは控えさせて頂く」と、詳細は触れなかった。

 これに疑問を呈したのが土田。「思うけど、これ以上双方から情報出さないですよって言うけど、こんだけ大騒ぎにしといて、次の日には示談成立、情報出しませんよじゃ、世間はほっとかない」と指摘。そのため「嘘の情報とかもSNSで山ほどでてきちゃう」と、いったん興味を持った世間を黙らせることは至難の業だという持論を展開した。

 これには坂上も同意。「バイキングでもSNS上でのああだこうだに乗っかることだけは止めたい」と話し、「受け手側がきちんと情報を精査しないと。今、蔓延しちゃってるじゃない」と、さまざまな情報が錯綜していることに警戒感を強めていた。

まあこの話題については最近のエントリーでも触れましたが・・・・・・・・・・確かに小出恵介氏は放送予定または公開された映画・ドラマ(その一作のタイトルが「愚行録」なんて何という皮肉!!まあこの原作者の作品は「悪党たちは千里を走る」も正直面白くなかったですが)も放送・上映中止になってしまって、森永のCMも契約解消、周りにも大きく迷惑をかけてしまった。

自らの言動が周囲に及ぼす影響とか自覚に欠けたお遊びだった事は否めず、一時の楽しみの為に払った代償は大きいものだった。擁護するつもりは無いし、狩野英孝氏みたいに半年足らずで復帰というわけにはいかないでしょうが、それにしても・・・・・・・・

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4460.html

中には「永遠の幼児脳」と酷評しているサイトもあって、中学生が皆ブサイク発言もぶっちゃけその前に一度自分の・・・・・・・・・だし、小沢一郎氏の再婚相手が討論と何の関係があるんだよ、兄貴もその放送中止になった某ドラマに出演する予定だった様だけど、小泉次男に某イベントで「付き合っている彼女いるんですか?」なんて愚問した某女子高生と50歩100歩でしょう。ネットでの評判芳しいものではない、と言うか普通に悪い様ですが、古市憲寿氏が「小出さんじゃなければダメな役なんてない」「脇が甘い、ダサい」とかなんてねえ・・・・・・・・・いや、別に小出氏のファンでも何でもないですが、彼は事務所の後押しにもあぐらをかいていた様な凡庸な役者などでは決してないですよ。普通に個性派として主要どころの役こなせる力量あると思うのですが・・・・・・・・

いくら反社会的行為をしたからって、それは俳優としてのこれまでの働きまで好き嫌い先行で正当な評価をしない理由にはならないでしょうですが、坂上忍氏と土田晃之氏もですね・・・・・・・・・アンポンタンも小学生の悪口かよですが、また別の芸能人のスキャンダルとかも発覚すれば、小出氏の話題だって遅かれ早かれ「ああ、そういう騒動もあったな。」になる。別に世間はいつまでも関心持ち続けてませんよ。皆そこまで暇じゃないから。

http://endia.net/ceramics-mastumura-koidekeisuke

印象操作の代表的な被害者(ライバルだった某選手との扱いの差ももはや悪い意味で語り草であろう)でもあった浅田真央氏の事も中傷していた安藤優子氏とかテリー伊藤氏とかもそうで、確かにまたSNSとかネットでの情報も全てが信用できるわけではない(でも、取捨選択出来る自由度が高い分、テレビや新聞とかよりは全然マシだとも思うが)ですが、名は江原穂紀でしたっけ?坂上氏は今回は彼女やその背後にいるとされる人物も批判しただけまだ他の不祥事起こした芸能人の件よりは筋を通してもいたけど、真意はともあれ、共に過ちを犯しても相手の女性やその取り巻き連中の異常性は半ばスルーして、落ち目になった芸能人の方だけ待ってましたとばかりに叩くのには強い違和感があります。

http://blog.goo.ne.jp/yonyon4009/e/0fd56de82385200c0d42f46dd272aa8b

実際私以外にもこの上記ブログ主の人とかそういう違和感抱いている人はやはりいる様で、芸能人は芸能人でも、アミューズよりもっともっとおっかない事務所のタレント、たとえばマギー氏の不倫や山田涼介氏の妊娠疑惑(彼の仲間も7連泊とか痴漢疑惑とか、何だか手越氏すら霞んでしまいそうですね。なのに田中聖氏がクビになったという事はやっぱ相当な問題児だったという事じゃん)とかなんかはニュースで報道されても絶対スルーでしょうが、セラミック松村氏も鉄砲玉の一人に過ぎず、小出氏やその周辺人物の仕事を強引にでも無くして、その分温室で守られたお抱えタレントをねじ込もうとした、もっと大物な芸能関係者あたりが仕組んだハニートラップ系陰謀なのではな気もしないでもないです。実際芸能界も足の引っ張り合いなんかも珍しくなく、そう言えばまた一時綾瀬はるか氏とのコンビ、きょうは会社休みます(これも個人的にはイマイチでしたが)が高評価得ていた時の福士蒼汰氏も虚言癖があるとか言われてしまいましたが、これもライバル事務所が流したデマとかだったんじゃないですか?

加藤紗里氏とかもマシに見えてしまうと言うか、江原氏は高校中退、17歳で既に子持ち、小出氏との遊びも嬉々としてネット上で報告、第一通報先が警察ではなくフライデー、生活保護者で示談も金目当て、そして在日(勿論悪い人ばかりではないのも重々承知もしている)と・・・・・・・・・・・どー見てもマトモじゃないだろで、そう言えば山口敬之氏強姦疑惑の、被害者とされている伊藤詩織氏も在日らしく、これもどうやら背景の一つには伊藤氏の支持者らにとって都合の悪い真実、つまりは韓国軍慰安所について山口氏が取材していた事(間もなく閑職に配置転換され、TBS退社を余儀なくされる)もあった様ですが、この小出氏の騒動の背景には偏向報道甚だしいマスコミや誰でもこなせる役しか演じられない俳優よりも何倍も何十倍もダサい、要らないコメンテーター達が手出しできない聖域、タブーも絶対存在していて、彼らの偏った小出氏叩きからもそうした醜い利権社会の縮図が見える様でもあります。まあ森友・加計学園問題とか共々100%真実が明らかになる事もないかもでもありますが、小出氏が100%悪いなんて事も全くあり得ないし、未成年の定義とか法改正等の議論までも突っ込んでなされるべきでしょう。

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2017/06/11

異性を見る目も養えなければ謹慎した意味もないだろう

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000302-oric-ent

狩野英孝、事務所ライブで仕事復帰 久々舞台に緊張、手足も震え「必死に抑えてました」

6/11(日) 10:58配信    

    

オリコン

 1月に女子高生との淫行疑惑が報じられ無期限謹慎となり、今月1日付で謹慎処分を解除されたお笑いタレントの狩野英孝(35)が10日、所属事務所のライブで復帰を果たした。

【写真】2014年に離婚…狩野が元妻・アツコさんと公開ハグ

 所属事務所・マセキ芸能社のライブスタッフのツイッターが、「謹慎解除後の初仕事でした。とても緊張していたみたいです。一生懸命頑張ってくれましたよ」とつぶやき、狩野がステージ上でネタを披露してる写真を添えて復帰を報告。

 狩野も11日に「久々の舞台、ネタ、めちゃくちゃ緊張したけど、楽しかったです 手や足の震えがお客さんにバレなれないように、必死に抑えてました」とツイート。「やっぱり、出て思ったけど現役でネタをやってる芸人凄いな‥ 盛り上げて頂いたお客さん、帝国のみんな本当にありがとう 楽しめてもらえて楽しかった」と復帰の喜びをつづった。

 狩野は1月20日発売の写真誌『FRIDAY』(講談社)で女子高生との淫行疑惑を報じられ、21日に都内で会見。女性については「“22歳”と聞いて知り合いました。その後、友人関係を経て大人としてお付き合いさせていただきました」と説明し騒動を謝罪。あわせて事務所から無期限の謹慎処分となったことを自ら報告していた。

小出恵介氏も見かけによらず肉食系(?)だった様で、世間が彼の事件に目が行っていた所でタイミング良く復帰させた・・・・・・・と思いきや、小出氏の事件が発覚した直前に既に謹慎解除のアナウンスがされたらしいので、偶然だったのでしょう。

まあ小出氏の事件については高畑裕太氏のそれ(中尾彬氏が発覚後に挨拶しないとかその態度の悪さについて怒っていたのも共通していたし)に似ていて、加害者と被害者の責任割合は高畑氏は8:2または7.5:2.5なら、小出氏の場合は相手の女も中卒シングルマザーかつ生活保護者で、彼との関係もSNSで拡散、第一通報先も警察ではなく、週刊誌(フライデー)だったらしいし、母親も待ってましたとばかりにフェイスブックで娘の入院報告と飲酒した時点で既にアレだけど、どー見てもマトモだとは思えない。


6:4だろうと言うか、特に韓国軍慰安婦についてGJ!!していた山口敬之氏の事件も冤罪じゃないのか?まあ自分のfacebookも閉鎖したらしいけど、もしホントにクロだとして、何であの伊藤詩織氏とやらは公の場で顔まで晒していたの?村山元総理の眉毛が魅力的なんて言ったツイートも目にしたけど、民進党や有田芳生氏(名前の由来が本名ヨシフ・ジュガシヴィリなスターリンだし。まあ私のHNも彼のそのペンネームの和訳「鋼鉄の人」をもじったものですが)にシールズ(そう言えば百田尚樹氏の講演が中止になった一橋にもあの奥田氏が大学院に在籍しているけど、一橋も左巻きなのか?)とも関係あるらしいし、お互い邪な目的を果たす為に利用して演出した「劇場」じゃないのか?まあ一体何が真実なのかは現時点では断定しかねますが、正直最初顔見た時の第一印象は「こいつ目がイッちゃってる。真っ直ぐさが感じられない。どうも怪しいぞ?」で、山口氏が、是々非々主義をうたいながらも実際はネトウヨ皇室ブログなBBの覚醒記録(このブログ主は意見の違う人を口汚く罵る事もあるし、意見の偏りも目立つけど、特に美智子妃や雅子妃とかダメ皇族の実態等を周知しているリサーチ力は本物で、愛国心には嘘はないとも思う。勿論愛国心があれば何をやってもいいわけでも決してないですが)でも強調されているゲイかどうかはどーでも良いですが、加計学園問題における前川喜平氏の告発劇共々全然単純な話ではない事は確かでしょう。前川氏も決してヒーローではないながらも菅官房長官や産経・読売の人格攻撃にも普通に違和感あって信用できませんが。

最近どうもそういうきな臭い話が目立つ感もありますが、狩野氏もですね・・・・・・・・・女と付き合うのは勝手だけど、加藤紗里氏だってぶっちゃけこのブログでも態々取り上げる様な価値すらない人だし、もう少し付き合う相手を選んだ方が良いよとか余計なお世話というもの?

そう言えばまた一橋と言えば、あの小室圭氏(実際はフリーターだろうが)も在籍していると言われていて、しかしネットではBBの覚醒記録やでれでれ草とかの他にも、経歴とかまるで複数の人間のそれをつぎはぎした様な彼の「嘘」も次々と指摘されている。前に付き合っていた男も「未来の皇族」とか身の程知らずな妄言でしょで、眞子さまも「ホントにこんな男で良いのか?ブータンでも友好の懸け橋として頑張られたあんたほどの人なら絶対もっと良い人に巡り合えるだろう?」で、と同時に眞子さま自身が選んだのならもうしょうがないなあ(しかしまた、「天皇として結婚式に出たい。」なんて思っていても口になさるべきではありませんぞ、陛下!!)でもあるけど・・・・・・・・・・・・

残念ながら異性を見る目がなく、共に梅宮アンナ氏や菊川怜氏も反面教師とすべきだよであり、狩野氏もあの笑えた50TAを聞いて以降、殆どテレビで目にする事は無かったけど、別に復帰については個人的には反対しないです。他のそういう事件の女達同様、相手の女だって問題あったしだけど、折角五月蠅い外野にも煩わされる事なく、自分を見つめなおす時間だってあっただろうし、異性を見る目もいい加減養わないと復帰してもまた何らかの付き合いとかがきっかけでハメられてしまう可能性は出てくるでしょう。勿論実家が神社か否かとかそういうのも関係なしに・・・・・・・・・小出氏の方も映画・ドラマが放映中止または降板を余儀なくされた等損害が億単位だから、狩野氏ほど短期間での復帰は無理だろうだけど、こういう事件ももはや過去の事、高い授業料払ったで割り切れる様に今までよりももっともっと見る人達を笑わせてほしいです。過ぎた事はもうしょうがないから、本業で結果を出していくしかない!!為せば成る!!

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2017/05/25

田中聖、今度こそホントにグッバイなのか?(※5/28に追記しています)

http://rocketnews24.com/2017/05/25/905438/
陰謀論】田中聖の逮捕は「手越祐也のスキャンダルを隠すため説」が急浮上

大麻取締法違反の疑いで警視庁に逮捕された、田中聖容疑者。元々はジャニーズ事務所に所属していただけに大きな衝撃が走っているが、この件を受け “ある陰謀論” がネット上で急浮上している。

それは、ジャニーズが「手越祐也さんのスキャンダルから目を背けさせるために仕掛けた罠なのでは?」……という陰謀論だ。まさかそんなハズは無いと思うが、ネット上ではかなり多く囁かれている噂であることは間違いない。

・なぜ手越裕也さんなのか?

2017年5月25日、田中聖容疑者が逮捕される直前まで、ジャニーズファンの話題はNEWSの手越裕也さんに集中していた。というのも、テレビでは報道されていないが、手越さんに立て続けにスキャンダル疑惑が持ち上がったからである。

例えば、手越さんのLINEとされる画像がネット上に流出。さらには金塊7億5000万円を強盗した容疑で逮捕された小松崎太郎容疑者のFacebookに手越さんソックリの人物が写っていると話題になっていたのだ。

スキャンダルが絶対に許されないジャニーズ事務所に所属しているだけではなく、大人気テレビ番組『世界の果てまでイッテQ!』でレギュラーを務める手越さん。LINEの流出はともかく、強盗犯との交友が事実だとすれば致命的なスキャンダルになりかねない。

そんな中 起こった田中聖容疑者の逮捕劇。ネット上で陰謀論が巻き起こるのは、ある意味で自然な流れなのかもしれない。

・ネットの声

「これは田中聖が手越の火消しに使われたな」
「ジャニーズならやりかねないところが怖いんだよね……」
「違うとは思うけどタイミングが良すぎる」
「田中聖をそんな風に扱うなんてひどい!」
「これは闇が深い」
「ジャニーズが本気を出せばこんなの余裕」
「いや、手越のことを思って田中自ら犠牲になった説もあるぞ?」
「↑ねーよ」
「田中 手越 で検索するとメッチャ色々出て来るね」
「むしろ手越がこれまでより注目されそうな勢い(笑)」

事の真偽は不明だが、ネットの声にもあるように「田中 手越」で検索すると膨大な量の情報にヒットすることは事実である。逆の見方をすれば、それだけ両者が世間に与える影響力が大きいということだろう。

参照元:NHK日刊ゲンダイ
執筆:P.K.サンジュン
イラスト:マミヤ狂四郎

https://ameblo.jp/koki-tanaka1105/

NHKニュースでも報道されていたけど、まあ彼ならやりかねないなあと言うか、ジャニーズクビになったのも既にその時からクスリやってたからでしょ。何せ、妊娠または妊娠中絶(噂の真相でもこのくだりについては特集として詳細に書かれていた)させたり、痴漢疑惑が出たり、付き合っていた女に金貢がせて人生滅茶苦茶にしても(同じく噂の真相2000年2月号にこのくだりも書かれていた)この事務所のタレントはクビにならないのだもの。元々犯罪に甘い芸能界ですが、クスリじゃなかったとしても下半身流出なんかもまだマシに感じられる、よほどの事をやらかしたのは間違いないでしょう。

オフィシャルブログももう閉鎖されているのかなあと思いきや、wikiでの彼のページからのリンクで見てみたら、普通に今日現在過去のエントリーとか見れましたが・・・・・・・・・最近9か月分を中心に見てみましたが、特に昨年9月以降更新頻度が落ちているのが目立ちます。

ライブ活動を中心とした近況報告が主だった感がしましたが、フィリピン(2016/09/17等)にも行ってきて、そこらそこらで結構うまいものも食ってきて、ジャニーズクビになっても後悔とかは全くしていないリア充そのものに見えた。一見。窪塚洋介氏と会った(2016/09/23)り、弟の彪氏出演の舞台に見に行った(2016/08/29)りしただけでなく、ジャニーズの扱いでなかなか機会が得られなかったであろうTV出演(2016/09/10)したり、サーフィンを楽しんだ姿(2016/09/07)も見られた。

さらにまた、前髪下した姿も(2016/09/01)も見られて、こっちの方がもっとイケメンに見えるんじゃね?でもありましたが・・・・・・・・・その一方で、「もう病院行った方がいいんじゃない?俺」(2016/08/30)な、他のエントリーにも良くあるライブを楽しんだ姿とはかけ離れたタイトルのエントリーも見られ、ミョーにハイテンションな知人達との2ショットからも察しは付いたけど、「こいつ、やっぱ既におかしかったんだな。普通じゃなかったんだな。」でしたね・・・・・・・・・・・

INKTという音楽バンドのボーカルやっていたらしいけど、2016/12/25のエントリーでは予定されていた全国ツアーの日程もアナウンスされていた。今年3月下旬には茨城県(水戸市、ちなみにテルマエ・ロマエ実写映画版のロケ地でもあるが・・・・・・・・)にも来たらしいけど、今週末も四日市とかで開催するはずで、その後四国、中国、九州、沖縄、北海道、仙台の順に周る筈だった様ですが・・・・・・・・

https://ameblo.jp/koki-tanaka1105/archive1-201701.html

2017/01/22のエントリーでは千葉の実家で正月を過ごした様子が書かれていて、「INKTにとっては凄く大事な年になりそうな気がするよ」とか「今年はガツガツ攻めるぜー」と新年に向けた抱負も述べていた一方、「なければないで苦しみ あればあれで苦しむ」とこれまたかなり意味深なメッセージが書かれていた画像も見られたけど、クスリに溺れて常人よりも強い快楽を得続けても、心の奥底では正直さも失っておらず、応援してくれるファンとか誰かに無意識のうちに救いを求めていたのでしょうか?逮捕直前の挙動不審ぶりからも伺えますが・・・・・・・・

東日本大震災が起きた直後に、24時間テレビで縁があった被災地を救援活動の為に訪問をした事もあって、そういうの普通に偉いなあ~その当時はチャラチャラしている様に見えてやる時はやるじゃない~でしたが、その約6年後に逮捕されると知ったら彼はどう思ったのだろうか?繰り返し言う様にジャニーズをクビになっても一見音楽というやりたい事が明確にあって、KAT-TUN時代ほどはメディアに露出する事はなくても好きな様に頑張っていた彼ですが、音楽以外にも自分が好きな事って必ず一つか二つぐらいはあった筈です。まだ30年少ししか生きてもいないけど、その他に好きな事に夢中になって得たものとかもっと自分の人生に反映させて、誘惑も断ち切る事は出来なかったのですかね・・・・・・・・・

しゃばけシリーズでの主人公役とかとはかけ離れていると言うか、こちらもお世辞にも素行が良いとは言い難い手越氏の疑惑をこれで反らせるとは思えないですが、現実これからの田中氏の人生において待ち受けているのは「好きな事に夢中になれる事の楽しさ」などではなく、「一度手を出したら最後も十分有り得る、誘惑を断ち切れるかな自分との果てしなき戦い」です。クスリをやった事は勿論なくとも、学生時代実際茨城ダルクにいた人の講演を聞いて、最後に「俺はまたクスリをやってしまうかもしれない。しかし、今度またここに来た時は皆拍手をして俺を迎えてくれ。」と熱く締めたのにある意味重みを感じたから余計そう思うのだけど、これから自分が失ったものの大きさも嫌でも理解せざるを得ない時が必ず来ます。田代まさし氏とかがまさに良い例じゃないですかで、そう言えば旧SMAPのメンバーも今年9月で契約が切れるけど、モッくんや反町氏とかみたいに他の大手事務所に所属は出来なくとも、自分を見失わないで、自分が納得出来る道を歩んでいただきたいものです。その他「元ジャニーズ」のタレント面々には。



【以下5月28日追記】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000071-dal-ent

武井壮、田中聖容疑者は「罪が確定しているわけじゃない」

デイリースポーツ 5/28(日) 14:01配信    

 

 タレントの武井壮が28日、「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演し、大麻取締法違反(所持)で逮捕された田中聖容疑者について、本人が容疑を否認していることから、「本当にやっちゃったみたいな感じでテレビであまりやるのはどうかと思う」と、“クロ”と決めつける報道に疑問を呈した。

 番組内でコメントを求められた武井は「まだね。本人が否定しているので」とした上で、「逮捕された時点でまだ罪が確定しているわけじゃないから」と推定無罪の原則を重視。「本当にやっちゃったみたいな感じでテレビであまりやるのはどうかと思う」と意見を述べた。

 こうした逮捕が誰に対しても起こりえるという点で、「友達が落としていったとか、僕らが運転している時にたまたま警察に止められて、中を見られたらあったという可能性はゼロではない」と慎重に語った。「そうなると、えん罪みたいなこともあったり、我々もそうですけど、人生めちゃめちゃになっちゃう可能性もあるから。まだこの件に関してはグレーというか、まだシロの状態だと思う」と現時点の考えをまとめた。

武井壮氏の意見ですね。まあそれ自体は正論ではあります。しかし、武井氏は田中氏のオフィシャルブログも見た事あるのかな?自分は知らないし、よく「疑わしきは罰せず」とも言うけど、それを見た上でも「シロの状態」だと断言できるのかな?とかな疑問も無きにしも非ずですが・・・・・・・・・武井氏もさすがにそこまでは言及できない(言及したら最後、間違いなく干される。もうTVとかにも出れない)だろうけど、前述した通り、他にも色々悪行やっておきながら事務所をクビにならず、普通にドラマや映画等で主役を張れるタレントが何人もいる中でそうなってしまった事実も無視してはならないでしょう。たとえ田中氏がホントは薬物をやっておらず、手越氏の話題反らしにも利用されたとしても、素行(友達付き合いとか)等自己改革しなければいけない事には変わりはないとも思います。こう言っちゃ失礼だけど、顔にもその本質が表れている様で、カラフル出演時はまだ普通に可愛い子供だったけど、必殺仕事人シリーズに出てた時もまるでタイムスリップしたばかりの現代のチンピラな兄ちゃんにそれらしい格好をさせた感じで普通に違和感あった。しかもジャニーズをクビになった後は存在自体なかったかの様な扱いを受けていて、これも適当にいくらか理由作れただろうにですが、まあ答えは近いうちに明らかになるだろうし、武井氏もホントにクロでも掌変える様な事はしない硬骨漢である事も私は信じたいです。

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2017/05/07

キムタクをもっと嫌われ者にする気か?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000002-ykf-ent

キムタク、異例のジャニーズ“超速入閣”決定的 夫婦共演も解禁、あの人たちとのW主演も

夕刊フジ 5/6(土) 16:56配信    

 

 異例の“超速入閣”が決定的となりそうだ。元SMAPの木村拓哉(44)がジャニーズ事務所幹部就任へ足固めに入るようだ。無敵の冠を武器に芸能活動を続けてきた木村だが、本格的なソロ活動はこれから。今秋には木村以外のメンバーの事務所独立も噂されるなか、リミットを外して一気に地位を築く構えだ。

 現在公開中の主演映画「無限の住人」で異例の大プロモーションを展開し、多忙の木村は今後、数カ月におよぶ休養に入るとみられている。

 「休んでいる期間は、家族サービスを最優先にのんびりと過ごすようだ」(映画関係者)というが、木村が“脱SMAP”を大々的に世間に打ち出すのは休養明けからになる。

 まずは、これまで実現しなかったジャニーズ幹部ツートップとの共演だ。お相手は歌手、近藤真彦(52)と少年隊の東山紀之(50)が濃厚だ。「無敵の冠だったSMAPの名前が外れて、木村の真価が問われる局面に入る。そこで、これまでやらなかった近藤、東山とのダブル主演企画をテレビ局、映画会社と計画しているようだ」(同)。

 木村の門出を祝うにあたり、強力な先輩2人がセットでつくとなれば話題沸騰。なおかつ、近藤、東山、滝沢秀明(35)に次ぐ事務所における「4人目の幹部」のポジションを確立できるという目論見だ。

 さらにもう一つのハードルも超えるという。

 これまで実現しなかった夫婦共演も解禁する構えなのだ。2000年12月に歌手、工藤静香(47)と結婚。2児の父親でもあるが、近藤、東山とともに「SMAPを育てたマネジャー女史の意向で共演ができなかった」(芸能関係者)。だが、マネジャー女史が事務所を離れたことで共演ハードルが下がり新たなキムタク像を作る上で一助になるとみられる。

 「現在、検討される夫婦共演はCMか単発ドラマが有力。アイドル歌手ではなく、役者で活動するならば、夫婦や家族のイメージがプラスになることもある」と在京民放関係者。

 実現すれば、話題性はもちろんだが、事務所の方針としても「家族や夫婦で売っていく形を打ち出せることで、より稼げる手段を増やせるのも大きい」と芸能プロ関係者は見通す。

 その旗振り役として木村が担う期待は大きく、解散騒動で、最もキャリアアップを実現しそうな情勢だ。 

昨日放送されたメレンゲの気持ちをたまたま目にしたら、役作りの為に体重10キロ増やして男っぽくなっていた真剣佑氏伊野尾慧氏が和やかな雰囲気でトークしていた姿が見えたのが印象的でしたが・・・・・・・前者が役作りしてまで出演する予定の映画は言うまでもなくジョジョの事で、そのジョジョと同じ三池崇史監督の無限の住人、思ったほどヒットしなさそうらしい。興行収入10億にも届かないのではな声も聞かれるけど、アレだけ宣伝したのも何だったのかなあですね・・・・・・・公開直前に放送されたスマステーション、ご飯の友、ふりかけ特集やっていて、中居氏が香取氏と初共演していた姿も目にしただけにキムタクと他の4人には目には見えないけど、とても厚い壁が出来てしまっている様にも改めて見えました。

検察側の罪人も実際はキムタクは実質二宮氏のバーターだとか、いやそもそも発表自体無限の住人の不発から目をそらさせる為だったんだとか色々良くない指摘もされていますが、今度はこれですか。と言うかまた、現在舞台も公演中らしく、主演映画こどもつかいの公開も予定されている等それなりに仕事もしているらしいけど、タッキーがあの若さで既に幹部ってある意味凄いですね。

彼ももっと上手く売り出せたんじゃないかな疑問も無きにしも非ずだけど、この情報がホントだとして、余計世間からの反感を買うだけですよね。最近も〇〇妻とかで見かけたヒガシはともかくとして、中森明菜氏絡みの悪行とか知っている人は知っているマッチとの共演なんて何のブラックジョークなのかな?ですが・・・・・・・・・シュワちゃん&スライみたいに脱獄犯でも演じさせるつもりなのか?(この2人の某共演作はさすがにアクションは全盛期ほどではなかったながらもさりげなくセルフパロディも織り交ぜられていて、普通に良作だったと思いますが)いや、そんなわけないか・・・・・・・・・

何だか故意にキムタクをもっと嫌われ者にしようとしている様な構想で、正直首をかしげますね。徹子の部屋では黒柳氏の質問に「逆にベタベタしてたらちょっと怖いですよね。20年以上一緒にいる奴らが。」とか言っていた様で、まあ人間ですから必ずしも仲良しだったなんてのも当然あり得ないでしょうし、不祥事とかも決して無縁ではなかったけど、今までの人生の半分以上、単なるアイドルグループにとどまらない、平成日本そのものの象徴だったSMAPのメンバーとしてもここまで築いてきた栄光って猶更一体何だったのかな?な感じで。最近の過去エントリーでも偏見かもしれない事を自覚の上で世界、そしてもっとそうである日本の何人かの女性幹部達のダメっぷり、そしてその近年の最たる例が某東京都都知事とも言及して、勿論権力を握った女性が皆ダメなわけでもない。飯島氏は有能だったけど、メリー&ジュリー親子も大塚家具の社長も分野は違えど、彼女らと同類項でしょう。もはや。クレイジーダイヤモンドで是非再生できないものですかね?いやアレは物質的には出来ても、精神的には無理か・・・・・・・・・・今年の9月でどうなるか分からないけど、まあ他の4人は別の事務所でそれぞれ心機一転頑張って下さいです。絶対どこかしら受け入れてくれる筈です。

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2017/04/30

いつかはキムタクもこういう特集やるのだろうか

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000004-spnannex-ent

NHKで裕次郎さん特集13時間 超異例民放ドラマ完全放送も

スポニチアネックス 4/29(土) 5:30配信    

 

 石原裕次郎さんの没後30年を記念し、NHKがBSプレミアムで5日間にわたって大型特集を放送することになった。6月17日と同21~24日の5日間で、放送時間は計13時間近くに及ぶ。

【写真】ハワイのお店でダンスをする石原裕次郎さん夫妻

 中でも注目は21日午後8時から「石原裕次郎の旅~日本縦断“西部警察”の舞台裏紀行~」と題されたドラマ「西部警察」の特集。同作に出演していた峰竜太(65)がロケ地を巡って思い出を語るドキュメンタリーに加え、ドラマ最終回「大門死す!~男達よ永遠に…」を完全放送する。同作はテレビ朝日で1979~84年に放送された大ヒットドラマ。民放の番組をNHKが特集するのも珍しいが、民放ドラマをそのままオンエアするのは異例で、大スター裕次郎さんならでは。裕次郎さんが社長を務めた芸能事務所・石原プロモーションが、カーチェイスや爆破シーンなど過去の日本ドラマにはなかったスケールの大きい作品をどのように作り上げていったかを、関係者の証言を基に解き明かす。

 主演映画「狂った果実」「嵐を呼ぶ男」「銀座の恋の物語」も4Kデジタルリマスター版で放送。最終日の24日は午後7時30分から3時間の生放送を予定しており、北海道小樽市にある石原裕次郎記念館からの生中継を交え、ゆかりの著名ゲストが思い出を語り合う。

 NHKBSは開局まもない1990年12月に6夜連続で「石原裕次郎の世界」を放送。関係者は「これが凄い反響だった。衛星放送は当時、認知度も低かったが、この番組のおかげで加入者が飛躍的に増えた」と振り返る。そのため当時のことを恩義に感じるスタッフが「いずれはまた裕次郎さんの特集を」と企画を進め、今回、ファンだけでなく若い世代にも裕次郎さんの魅力を発信したいと考えている。

 裕次郎さんの妻で、石原プロの石原まき子会長(83)は「今なお愛してくださるファンの皆さま方が特集番組をご覧いただきますようよろしくお願いします」とコメントしている。

同じく1987年にシリーズ展開が始まったロックマンと一旦連載終了したはずのキン肉マンのコラボも、色々違った方向性も模索しながらも結局は過去の栄光(まあゆでたまご氏がキン肉マンしか描けないとしても、中途半端なヒットではない、社会現象ものだった事も理解しているつもりだし、ジャンプの人気連載作では別にキン肉マンに限った事ではないですが。男塾なんかもっと酷いし、ドラゴンボールもビルスゴリ押しとか全く悪い典型例になってしまっているし、ナルトもそうなってしまうのだろうか?)に囚われ、それに縋らざるを得なくなっている同士なのだから、全く悪い意味で「お似合い」、どうぞどうぞいつまでも仲良くコラボし続けてくれですが、石原裕次郎氏の30周忌でもあるんですね。今年は。

まあNHKBSが見れない私には関係のない話ですが、テレビ東京新春ワイド時代劇(今年は釣りバカ日誌となってしまったけど、大河みたいに無理して続けるぐらいなら・・・・・とも思う)並みの大長編、大特集ですね。映画「狂った果実」は確かギャオで見た事あって、正直微妙な出来だったと言うか、兄貴の代表作、「太陽の季節」等共々「あの時代だったから受け入れられていたのだろうなあ。」でしたが・・・・・・・・・・

全盛期は知らない私も石原氏が昭和を代表する大スターで、それは否定しようのない事実である事も認識してはいます。一方で怪我や病気ともしばしば闘っていて、当時は今ほど健康志向も強くなかったし、それでも幸福だったか否かとか私個人の価値観とかから推し量るのも浅はかというものでしょうが、あと40年か50年経ったらキムタクもこういう特集が大々的に放送される日が来るのだろうか?当然ロングバケーションとかもオンエアして。yahoo映画レビューでは公開された4月29日現在で平均3.3点(5点満点)と特段高いわけでもない「無限の住人」の宣伝とかそれも後押ししたマスコミの提灯記事的報道とか「ミョーに必死だな」(それだけに黒柳徹子氏の突っ込んだ質問は猶更異彩を放ったとも言えた。)で、一方で「嫌いなジャニーズ」の常連上位でもある様だし、SMAP解散の有様も周知の通りですから、今のままでは彼は裕次郎氏にはなれないとも思いますが・・・・・・・・・いずれにせよ、引用記事で言及されている様な目的を達成できるかどうかは疑問ですが、そこまでする今の時代にある背景とかいくつか一考を促されるものは見いだせるかもしれないですね。

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2017/03/26

色々嵐のメンバーに無理させ過ぎだろう

http://dailynewsonline.jp/article/1285004/

嵐・櫻井と小川彩佳アナの熱愛で井上真央との結婚が消滅した松本潤が大激怒!?

2017.03.10 15:15

                     

アサジョ                

 

嵐・櫻井と小川彩佳アナの熱愛で井上真央との結婚が消滅した松本潤が大激怒!?

 

 嵐・櫻井翔と松本潤の「不仲説」を3月2日の「週刊新潮」が報じ、波紋を広げている。記事によると、慶應大卒の櫻井と、ライブのステージ演出を手掛ける松本との間に「微妙な空気が漂っている」とキー局幹部が明かしている。

「楽屋にいても小説や経済本を読んでいる櫻井に対し、松本はケータイ片手に遊びの話をしている。2人の性格は水と油ですよ」(テレビ関係者)

 そんな折、櫻井とテレビ朝日の小川彩佳アナの熱愛が「週刊ポスト」で報じられたことで、いよいよ松本との仲は修復不能になってきているという。

「櫻井と小川アナの交際については、ジャニーズ事務所も『友人』と異例のコメントをだしている。『週刊ポスト』を発行している小学館は、毎年ジャニーズタレントの『カレンダー』を発売しているように、ジャニーズ事務所とは蜜月関係。つまり、ジャニーズが交際を容認しているのと同義で、2人が結婚を前提とした付き合いなのは間違いありません。一方、松本のほうも10年以上交際していた井上真央と結婚するつもりでいた。ところが、自分には事前の連絡もなく櫻井の結婚を認めている対応をされたことで、松本は怒り心頭だったとか」(芸能記者)

 ジャニーズには、「結婚できるのは1グループで1人」という暗黙のルールがあると言われている。櫻井が結婚するなら、自分の結婚の目がなくなったと松本が感じたのは想像に難くない。

「松本は艶系女優との2股疑惑報道でイメージダウン。事務所やグループに迷惑をかけたことで、井上との結婚を延期することでミソギとしたかった。一部では井上とは別れたとの報道もありましたが、今はどっちつかずで、井上も成り行きを見守っている状況のようです。しかし、結婚ができないのであれば、井上も別れるしかないでしょうね」(前出・芸能記者)

 櫻井VS松本はいよいよ「冷戦」ではいられなくなりそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1292691/?page=all

嵐・松本潤のCM発表会で騒然?”声がけ禁止令”で怒号飛び交う

2017.03.25 12:38

                     

デイリーニュースオンライン                

 

                                                                         

嵐・松本潤のCM発表会で騒然?”声がけ禁止令”で怒号飛び交う

 

 嵐の松本潤(33)が3月23日、「キッコーマン うちのごはん おそうざいの素」のCM発表会で和風ラタトゥイユ作りに挑戦した。その裏では報道陣に対し、2016年末から女性スキャンダル疑惑が話題になっている松本潤への声がけを禁止するなど、厳戒態勢が敷かれたという。

■イベントで取材陣には松本への”声がけ禁止令”

 ジャニーズの顔となった嵐の一員として各所でひっぱりダコの松本。この日は自身が出演するキッコーマンの新CMの発表会で、PR商品を使った和風ラタトゥイユ作りにチャレンジした。松本が野菜を切り、フライパンをふり……イベントの進行自体は特に変わった様子はなかったというが、報道陣に対して釘が刺されていたようだ。

「スキャンダル報道を受けた芸能人の恒例となっているイベント終了後の声がけ禁止令が敷かれ、メディア関係者には不満が渦巻いた。ジャニーズ側の狙いは『記者の二股スキャンダルに関する質問に無言』といった報道を抑えること。そのため現場は厳戒態勢で積極的にアタックできない状況に。記者控え室からは怒号も飛び交う異様な空気でした」(芸能デスク)

 過去には吉田羊(43)や竹野内豊(46)の爆音BGM、草なぎ剛(42)の看板ガードなど様々な方法によってスキャンダルネタの質問がガードされてきた。松本はそれらを超える報道陣完全シャットアウトを実現したようだ。

 最近の松本潤は、水面下でとかく騒がしい。昨年末『週刊文春』(文藝春秋)に、ウワサの恋人・井上真央(30)とは別にセクシー女優・葵つかさ(26)との4年愛が報じられた。さらに同じ『週刊文春』の3月30日号では、井上・葵との二股関係で生じたストレスを発散するべく「六本木にある風呂付き居酒屋で深夜までCAとの個室合コンに参加していました」と芸能プロ関係者のコメントが報じられたばかり。どうも、松本の女グセの悪さが目立つ。

 一部女性ファンからも「ほんともう無理」「井上真央は別行ったほうがいいよ!」「本当なら松潤は最低すぎる」と顰蹙を買っている。

「松本は女グセの悪さが露呈してきて、イメージが完全に失墜している。女好きで有名な小栗旬(34)とも親友関係があり、2010年冬に美女をホテルに連れ込んだ現場を写真週刊誌『フライデー』(講談社)に押さえられるなど女ネタに事欠かぬ小栗に感化されたのかもしれない。松本の女遊びに対する姿勢はそう簡単に改まりそうもないですね」(前出・芸能デスク)

 それでも松本は、天下のジャニーズのトップスター。事務所の力で報道陣を押さえつける前に、かつて『花より男子』(TBS系)で見せたピュアな恋愛で我慢する自制心を鍛える必要がありそうだ。

キッコーマンねぇ・・・・・・・社会科見学に行った事もあるけど、良く松潤を起用したねえ。あの2股の件を全くスルーしても、ちょっと想像つかないなあと言うか、嵐のメンバーならまだ二宮氏の方が合ってたんじゃないですか?キッコーマンサイドも都合の悪い質問とかタブーなんて起用しづらいだろうに。その2股の件、井上真央氏は彼を許してあげたらしいけど、惚れた弱みとかだったのか。余計なお世話かもしれないけど、「もう今度こそは彼女を悲しませる事するんじゃないぞ。」ですね。

他にも、嵐にしやがれも視聴率稼ぎの為に態々時間帯を移動したり、フジ月9、30周年でようこそわが家へとは脚本担当も同じな貴族探偵には相葉氏の他にも多数の豪華キャストを起用して、それは製作費用1億もかかるほどだったりと嵐押し最近無理しすぎじゃないですか?嵐のバラエティ番組と言えば、Cの嵐とかは小林清志氏ナレーション目当てで見た事あるし、ようこそわが家へも近年大河ドラマにも出演している竹中直人氏(「秀吉」という有名な代表作もあるが)や山口紗弥加氏等特に脇役どころの好演が光って、良作だったと思う(しかし、原作の池井戸潤氏は本来寺尾聰氏が主人公役だったのを相葉氏に変更されて怒っていたという。池井戸氏ってそんな五月蠅く注文つける様な人ではないらしいのに)けど・・・・・・・・・・

嵐にしやがれは見た事ないから何とも言えないけど、近年はドラマもなかなか視聴率取れないですからね。先日ある私用で待合していた時に読んだ某女性週刊誌でも提灯記事(浅野忠信氏や市原隼人氏とか最近共演した役者さんががヨイショ発言していたとかの内容だったけど、そりゃ彼らが酷評なんかするわけないだろうに。分裂騒動で言い訳とか一切しなかったのは普通にエラいとも思うし、個人的にはそんな彼には悪い印象とかは無いけど)を目にしたけど、ジャニーズの先輩でもあるキムタクのA LIFEですら、平均視聴率はガッキー&星野源氏の逃げ恥とほぼ同じぐらいで主演ドラマではおそらく安堂ロイドの次に低い14.5%だったし、貴族探偵は果たしてこの2作以上の視聴率を稼げるのか?月9と言えば、最近もいつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまうも個人的に一番GJだと思ったのは西島隆弘氏で、直虎にも副主人公格で出演中の高橋一生氏も良い意味で嫌な役柄が絵になっていて面白かったけど、これも10%弱だったらしいし、同じ元SMAPの草彅剛氏の嘘の戦争も11%強でしたからねえ・・・・・・・・・

SMAPは歌手としての歌唱力も俳優としての演技力もずば抜けて高いわけではなく、不祥事とも決して無縁でもなかったけど、個々のメンバーの個性が際立っていて、SMAP×SMAP等当時としては殆ど前例がなかったであろうバラエティもやるアイドルにも果敢に挑戦して、リップサービスとしてある程度は差し引く必要もあるだろうけど、それは故・いかりや長介氏にも「全盛期のドリフもかなわない。」とまで絶賛されたほどで、ファンの人達のハートをガッチリ掴む事に成功し、残念ながら森氏は別のやりたい事を見つけて脱退してしまったけど、彼ら全員そろってこそのSMAPだった。でも嵐にはそこまでの際立った個性とかあるだろうか?ヤフコメでも指摘されていたけど、嵐はたとえルックスや歌唱力等が彼ら以上でもSMAPの後釜にはなれない。決して。そんな現実を無視して変に無理押ししても彼らの為にはならない・・・・・・と言うか、そんな事するぐらいならファンの人達には全く知ったこっちゃない派閥争いなんかに囚われる事無く、確執も超えてSMAPも大事にすべきだった。別にファンではないけど、野球の神様がヤンキースにルース&ゲーリッグを、巨人にONという同時代のスーパースターを与えてくれた様に、アイドルの神様がジャニーズ事務所に一度に彼らを与えてくれたのだから・・・・・・・・

嵐だけじゃなく、Hey!Say!Jumpも山田エドはあまり良い前評判聞かない(山﨑仗助よりはまだマシな程度とかの意見を聞いている)し、伊野尾慧氏も何事も無かったかの様に今度ピーチガールという映画で主役を張るらしいが・・・・・・・・亀梨氏の条件付き(業務提携または傘下)独立を認める旨の報道がなされているのも、彼らの相次ぐ醜聞同様ジャニーズ弱体化を象徴しているとも言えるのだろうし、母や叔父ももう高齢者だけど、次期社長の有力候補であろう藤島ジュリー景子氏の背負うものは決して小さいものではない。今後しばらくは自分達で潰してしまったもののツケを払わなければならなくなるでしょう。それをどうやって乗り越えていくか?少なくとも今までの手法ではもはや限界であります。今まで多数のアイドルを輩出してきた経験と実績があるのだから、分からない筈もないのだけど・・・・・・・

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2017/03/21

仮面ライダーもこんな事で呪いになんかされたくないだろう

https://www.google.co.jp/?gws_rd=ssl#q=https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a%3D20170321-00000010-jct-ent&*&spf=64

今度は山本裕典が事務所トラブル 「仮面ライダーの呪い」か...

J-CASTニュース 3/21(火) 19:46配信    

 俳優の山本裕典さん(29)の所属事務所「エヴァーグリーン・エンタテイメント」が2017年3月21日、山本さんとのマネジメント業務委託契約を同日付けで終了すると発表した。

 事務所は公式サイトのトップページに「山本裕典に関するお知らせ」と題した文書を掲載。理由については「契約内容に違反したため」とした。

■事務所「断腸の思いで、契約を終了」

 お知らせ文では、

  「本日まで数えきれないほど、山本裕典本人と話し合い、何度も熟考を重ねました。しかしながら、本日までの一連の諸事情を鑑み、山本裕典が弊社の考える基準に至らなかったため、契約内容に違反したと考え、断腸の思いで、契約を終了することにいたしました」

と、契約終了に至った経緯を説明。具体的な違反内容については記されていないが、

  「デビュー以来11年もの間、山本裕典を多くの人たちを魅了する俳優にするべく一緒に精進し、苦楽を共にし、彼の俳優として生きる姿勢を支えてきました。そのため、このような結果は、非常に残念であり、私共の指導力不足を痛感しているところでもあります」

と、悔しさをにじませている。また、

  「これからは別々の道を歩む事になりますが、今後山本裕典がどのように歩を進めていくのか、温かく見守っていただけたら幸いです」

としており、今後の活動については不明だ。山本さんの公式サイトはすでに閲覧できない状態になっている。

 
清水富美加、細川茂樹...「仮面ライダー関係どうした」

 山本さんは2005年、「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で準グランプリを受賞。06年、「仮面ライダーカブト」(テレビ朝日系)で俳優デビューを果たした。以降、「花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~」(フジテレビ系)や「タンブリング」(TBS系)、「桜蘭高校ホスト部」(TBS系)など話題のドラマに次々出演。甘いマスクで女性人気を集めた。

 私生活ではスキャンダルもあった。14年には「お持ち帰り美女とのベッド写真」を写真週刊誌に報じられ、ブログで「軽率な行動」を謝罪していた。

 突然の契約終了発表にファンは戸惑い気味だ。ツイッター上には、

  「また1人好きな俳優さん辞めてっちゃう」
  「山本裕典くん好きだったんだけどな......」
  「うわーなんでー!! ショック!! 」

といった声がいくつも寄せられている。

 また、2月に「幸福の科学」への出家引退騒動を起こした清水富美加さん(22)や、事務所との契約解除問題に揺れている細川茂樹さん(45)も「仮面ライダー」シリーズに出演していたことから、

  「仮面ライダー関係どうした」
  「仮面ライダー俳優さんたちどうなっちゃってるの」
  「今年は『仮面ライダーの呪い』か?」

といった声も散見される。

おんな城主直虎の感想でも話の流れで少し触れましたが・・・・・・・・・・・


http://ameblo.jp/korositesimae/entry-10097557441.html

このブログでも非難している人がいますけど、J-CASTニュースってこんなレベル低かったけ?もっとマトモな印象あったけど・・・・・・・・まあ確かにさあ、出演後迷走しちゃって挙句の果てに・・・・・な人もいるけど、菅田将暉氏なんて今度のGWでも主演映画の公開控えている(その宣伝は、アナ雪ではなくて、別の番組でやって下さいでしたけどね)し、佐藤健氏も今年2本主演映画の公開が予定されている。同じアミューズの吉沢亮氏だって主役率はこの2人よりは低いけど、銀魂とかコンスタンスに出ているし、渡部秀氏も進撃の巨人の他にも主演ドラマの放送が予定されていると言うし、福士蒼汰氏だっている。桐山漣氏も最近茨城も舞台とした某ドラマに出演していたのを目にした。と言うか、そもそも仮面ライダーってもう何年続いているんだよ?45年以上、ブランクはありながらも原則1年1シリーズで続いているんでしょ?イケメン俳優の登竜門となっている様だけど、それをくぐってその後も活躍している人だって何人もいるのに・・・・・・・たとえ所属事務所の後押しだとしても、もっと多くの出演者達の活躍も無視して一部の出演者の迷走だけ見て、大袈裟に呪いとか評するのはフェアじゃないでしょう。どーでもいい事だけど、この記事のライターは昭和ライダーファンかつ平成ライダーアンチなのか?確かに電王以降は正直個人的には「?」なシリーズも目立つ様な気もするけど、こういう偏見からのこじつけにはとてもじゃないけど、好印象は持てないです。

ヤフコメでは「めちゃ女癖悪くて評判悪かった。」と実家が彼のそれと近所だと名乗る人のコメントも見られたけど、それホント?まあ過去の言動からも女性問題とか大体この様な契約解除にいたった原因の推測は難しくないけど、あくまで事務所サイドの言い分だから、山本氏サイドからも聞かない事には鵜呑みとかには出来ないでしょう。映画出演はしばらく途絶えながらもドラマや舞台にはそれなり以上に彼は出演していて、特に山田くんと7人の魔女はドラマ版を見たのがきっかけでアニメ版も目にしてみたけど、もう今まで通りの活躍は無理なのかなあ。もし山本氏ご自身にも原因があるとすれば、まあ反省して、一旦外れたレールにはなかなかまた乗れないかもしれないけど、頑張ってくれですね。

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