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2021/01/31

家康だけでなく、プーチンがもしいなくなった後のロシアも「どうする?」

https://news.yahoo.co.jp/articles/3248678d00e8873471a5c9972e7929efe56e7c65

反プーチン政権デモ、ロシア全土で再び 多数の拘束者



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朝日新聞デジタル




ロシア極東ウラジオストクで31日、治安当局に拘束されるデモ参加者の男性=AP

 

 

 

 

 

 



ああなるのなんて分かり切った事なのに、ナワリヌイ氏もよくロシアに戻りましたね。結果、拘束されて、国内では100都市でデモが起きて、欧米諸国も批判している様ですが、もうクリミアはウクライナに返して、経済制裁を解いてもらって、軍事や宇宙等国威とは関係ない分野でも技術力を高める事はどうしても出来ないのでしょうか。国威に関係ある分野の技術力は高いのだから、ロシア人にも出来ない筈は無いのです。しかし、現実はナショナリズムが国の発展の妨げになっています。ナショナリズムよりも、国民が今よりももっと豊かで幸福な生活を送れる事がもっと大事なのに。

例の別荘についても、最近別の所有者が名乗り出たらしいですが、「後出しじゃんけん」というものでしょうね。クソ寒い中また恒例の水浴をしたらしいから、プーチン大統領がパーキンソン病なのはやはりガセネタっぽい(そもそも、そういう記事を載せたイギリスの大衆紙サンって、日本だったら東スポやサイゾーレベルのゴシップらしいし。まさか影武者でもないだろうし・・・・・・・・・)ですが、この人がいなくなったらロシアどうなるのですかね。でも、国土が広いし、民族の多数いるし、さらに分裂しない限りは民主主義が根付くのは難しいでしょうね。

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