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2020/01/04

新テニスの王子様第285・286・287話ー「次のダブルスコンビは意外な組み合わせ!!ミスターTと偽頼通の逆襲なるか!?」

最近は目立った活躍は無いですが、2020年に入ってから最初の新テニプリ。扉表紙を飾ったのはバルログ・アトーベ様!!昨年はアバッキオとしても泣かせる退場を見せてくれました(まあ中の人が同じなだけですが・・・・・・・・)が、今年ももっと爆笑できる様な活躍を期待したい。あのカミュwwにも対抗して・・・・・・・・・・

そして本編ですが、もはや絶望的ながらもゴウキ(鬼)はまだまだ勝利をあきらめない。ここでいきなり今月のテニプリ語録だ!!

「上げて来いやぁーーーーーーーーーーっ!!!」

さすがに監督やボルクも焦った模様。やっと15-40となってここから逆転となる・・・・・・・かと思いきや・・・・・・・マヨネーズ(Q・P)がチャレンジを申請した。私もテニスにおけるチャレンジの意味は知りませんでしたが、判定が不服だと思った時にビデオ判定で再ジャッジできる制度の事らしい。結果はアウトで、勝者はマヨネーズ・・・・・・・・・・

ここで頼通(平等院)が非情な言葉をかけたかと思いきや、中学生らは負けてもさらに盛り上がった様だ。ゴウキの最後まであきらめないプレーが皆の心を惹き付けたのです。マヨネーズも最後の攻撃を追えなかったのではなく、見送った様ですが、もっともっと強くなりそうでさすがは監督が目を付けただけの事はある!!次はダブルス戦ですが、ドイツ代表はベルティと、この漫画では数少ない非イケメンながらも名前はかっこいいシュナイダーだ!!

対する日本代表は、ミスターT(デューク渡邊)と治王(仁王、以降この綽名で呼ぶ)の意外な(?)組み合わせ!!これにはスパロウ(アマデウス)も驚きを隠せなかった様ですが、敏郎(三船コーチ)にはちゃんと考えがあっての事で、さっそく治王は頼通にイリュージョンした!!

このイリュージョンについても反応は様々でしたが、早速偽頼通がサーブ!!海賊が剣を振るい、樽を蹴りつける!!いきなり1-0だ!!われらが越前王子様もその治王の進化ぶりには感心せざるを得なかった模様だが、さて、どんな伝説を見せてくれるのか?



今度は京都でも大原画展をやるだけでなく、アーティストのスペシャルライブや大阪・横浜でのドリームライブも開催される予定だ!!インタビューに応じた三浦宏規さんと内海啓貴さんも役者として彼らなりに色々頑張り、プライベートも充実した日々を送っている様だけど、連載20周年を過ぎて、令和という新時代も迎えた今、テニプリはもっとはばたかなければいけないし、はばたけると信じて疑わない!!放課後の王子様も長期連載として安定しているけど、まだまだ新章は始まったばかりなのです・・・・・・・・・・・

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