« MovieWalkerは海外版毒女ニュースなのだろうが | トップページ | 今度の台風はホントに危険だった・・・・・・・・・ »

2019/10/06

ダーリンインザフランキス第53話-「ゼロツー、自分を見失うな!!どんな事になっても俺と君は一心同体!!」

https://matome.naver.jp/odai/2153873342010813601

先日地上波放送された某映画、主人公の犬のメイン飼い主の青年期の役は、アニメ版ゴロー役の梅原裕一郎氏でしたが、活動再開後新規の仕事も普通に得ている様だし、病気が治って良かったですね。その一方で、NAVERまとめではヒロ役の上村氏やα役の斎藤氏と共に「業界でも性格が悪いと評判な声優」の一人とされてしまいましたが、斎藤氏とかブサイクとかな容姿なんか性格の悪さと必ずしも関係あるのですかね?いや、自分だってこのブログでもしばしば毒はいて、有名人とか厳しく批判する事だってあるし、NAVERまとめなんて積極的に見る事は無いけど、そういうまとめを作った人や容姿を貶している人だって他人の事なんか言う資格なんかない程性格悪いだろとつっこまずにはいられない(ヤフコメにもいたけど、いくら安倍総理や松井大阪市長が嫌いだからと言って、卒業大学の偏差値をバカにしている学歴厨はハッキリ言ってもっとクズですが。政治家としての能力と出身大学の偏差値なんか必ずしも関係あるのか?と言うか、どーでも良い、興味ないわです。どうして彼等はそういう学歴とか自分の価値観を他人にも当てはめ過ぎているのかね?学歴厨もそういう価値観が理解できないと言うか、ヤフコメ民やネトウヨも大好きな韓国よりも全然大嫌いな人種だけど)のですが、やっぱマトモなサイトではないと改めて認識させられましたね。

それはそうと、第53話ですが、ゼロツーは元々人間になりたがっていた事もあってか、ストレリチアを全くコントロールできていなかった模様。ヒロをめぐって恋敵みたいにもなっていたイチゴが彼女を止めようとしたのも全く当然で、サービスショットも相変わらずセクシーでしたが、あくまで第一に「仲間である事」を意識していた様です。

そんな彼女の心もゼロツーに伝わったのか?で、ここでどうしてゼロツーが生まれたのかも描かれる事となりましたが、確かにフランクス博士が元凶でしたね。片腕を失っても懲りるどころか、ますます欲深くなっていった様ですが、これではゼロツーじゃなくても、誰でも「今までの自分は何だったんだ?」と虚無感や絶望感にさい悩まされるのも無理なかったでしょう。しかし、ここでヒロが・・・・・・・・さあ彼は果たしてゼロツーを救う事が出来るのか?

このダリフラももう終盤である事は確かで、次は矢吹先生はどんな漫画を描かれるのかですが、金色の闇や美柑のフィギュアも今度発売されるみたいですね。そう言えば、今日地元の古本屋に行った時も、ブチャラティのフィギュアも目にして、基本フィギュアには興味は無いながらもブチャラティだったら買ってみようかなと思わないでもなかったですが、高いですからね・・・・・・・・・・

ましてやまた消費税が増税されて、この先日本はどうなっていくのかですが、ヒロは自分達の住む世界の運命も、ゼロツーも救って、自分で切り開いてほしい所です。アニメ版では最後は・・・・・・・・・・・だった様ですが・・・・・・・・・・・

|

« MovieWalkerは海外版毒女ニュースなのだろうが | トップページ | 今度の台風はホントに危険だった・・・・・・・・・ »

矢吹健太朗」カテゴリの記事