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2018/09/22

埼玉・群馬・栃木県境等訪問記及び栃木県道252・160・173各号旧道走行記(前編)

先週の3連休、3日目の9月17日に記事タイトル通りの活動をしてきたけど、画像も結構撮影したので、前後編に分けます。

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まず、古河市から埼玉県に入って、東武日光線柳生駅への道の途中で田中正造翁の霊を目にしたけど、郷土の偉人の割にはあまり目立ってない様な。ただ、柳生駅から南西に道を真っすぐ行った所にある墓はさすがにそれ相応に立派らしい。また何らかの機会があれば行ってみたいです。

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その次が、埼玉・群馬・栃木三県の境に行ったけど、祝日という事で他にも何人も訪問者がいました。何かメッセージを書く為のノートも置いてあったけど、折角だから記念にという事で私もメッセージ残してきました。どういうメッセージを残したかは秘密です。

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で、次に行ったのはその近くの昇龍寺です。昇竜寺ではないです。念のため。

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で、ここはその昇龍寺すぐ近くの地点。向こう側に柳生駅が見えます。

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その次は、前にも数回行った事あるけど、渡良瀬遊水地です。中央エントランスから入ったけど、改めて少し散策しただけでもその広さを感じました。

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ただ、その一方でこの魚の死骸も浮かんでいましたが・・・・・・・・縁起の良いものではなかったけど、カラスあたりに襲われたのか?

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もっと色々散策したかったけど、ここらまできた一番の目的ではなかったので、15分程度で渡良瀬遊水地は後にしました。

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ゼロカロリーコーラ買いに(結局なかったけど)道の駅きたかわべにも寄ったら、田口和美という人の胸像も見えました。知らない人だったけど、柳生駅近くの出身の人で、解剖学の元祖的存在、森鴎外や北里柴三郎も彼の弟子だったらしいです。さて、この後各県道の旧道を走って行ったけど、その話は後編にて。

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