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2015/11/04

新テニスの王子様第165・166・167・168話-殿&信繁コンビの能力共鳴!!極めりし超人爆笑テニスバトル!!そして許斐剛大先生のあの超衝撃アナウンス!!

どうやら殿(徳川カズヤ)の能力である「予感」と、信繁(幸村)の能力である「五感剥奪」がお互い引かれ合い、能力共鳴が起きてしまった様です。

しかし、まあ、それは「第六感」といったらしいですが、もっと吃驚する様な「スーパースキル」かと思いきや、思ったほどでもなかったですね。そしてボルクはあくまで冷静な態度を崩していません。頼通(平等院鳳凰)、豪鬼(鬼)やミスターT(デューク渡邊)とかはワクワク感を隠せませんでしたが。

反撃を見せてきたコンビ、あの名言(迷言の間違いかwwww)もまだ記憶に新しいマヨネーズ(QP)もこの能力共鳴の凄さを認めざるを得なかった様ですが、同時に部長(手塚)をボルクがトレーニングパートナーに選んだ理由も見抜く等洞察力にも優れている。今後彼もどのような活躍を見せるかですが、まだ試合は終わっていません。チョーシこいて柳田國男(遠野)wwwも一郎(君島)との能力共鳴を目指しますが、一郎はそんな気は全く無かった模様。赤ちゃん(切原)もさらに応援に力が入っています。しかし、ボルクは依然冷静、「自分が打ちのめされる未来は見えているかね。」と不気味なコメントを残します。

「身体能力がそれを活かしきれない。」と早くもその能力共鳴の弱点を見抜いたのです。もう彼らは人間を姿をした、超能力者のテニス星人ですから、今更こんな事でも驚かないのですが、彼の必殺技「渦巻きの洗礼」は分かっていても打ち返せない反則級の必殺技、流石にボルクも強い!!殿がブラックホールでDIO様も吃驚な停止を発動しても撃ち返しきれない!!しかし、そこにやってきたのはあの越前王子様だった!!

王子様、金太郎が相変わらず名前を覚えられない、ナランチャ以下なド低能ぶりにも全く意に介せず・・・・・・・・さあ今月最後のテニプリ語録だ!!皆!!準備は良いかな?1!2!3!・・・・・・・・・・・・・・・








「米国と当たったら今の日本じゃボロ負けっスよ」wwwwwwww










伝家の宝刀、「大ゴマ」もキタァァァァァァ!!!流石越前王子様、俺達がなかなかできない本質をズバリと突きまくるッ!!そこにしびれるッ!!あこがれるッ!!しかし、殿は「邪魔をするな越前リョーマ」と、勝ち目が薄い事を分かっていてもなお勝利を諦めようとしない。冷静だったボルクもそんな殿の表情が変わったのには流石に驚きを隠せなかった。さあ、王子様の登場もきっかけにして、奇跡の逆転勝利はなるのか・・・・・・・・・・・



いやあライブ開催も決定したからなのか、許斐大先生久々にノリノリでしたね。2015年も早いものであと2か月弱で終わりですが、ファンの皆さんには大プレゼント!!OVAのファンディスクがクリスマスイブの12月24日に発売されるとの事です!!しかも、ジャケットでは王子様、ファンタジー世界でも敵を倒しまくりな自衛隊の二等陸尉にも来年1月にまたなるバルログ・アトーベ様、白石のオシャレな探偵姿が拝めるのです!!これだけでも大のテニプリファンな私ももう楽しみで楽しみでしょうがない!!そう言えば、実写映画版の王子様役だった本郷奏多氏も小林少年を演じられた事もあって、彼も演技力は確かな若手の俳優さんですが、もう一つ!!許斐大先生はまた、集英社初の専属アーティストになられたという事!!いよいよ夢のネスカフェCM出演にもますます近づいてきたという事か?そしてミュージックステーションでもいつかは森田一義さん達と夢のスペシャルトークを・・・・・・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151104-00000066-it_nlab-ent

「テニプリ」許斐剛先生が集英社初の専属アーティストに!? まさかの発表にファンも困惑

ねとらぼ 11月4日(水)16時6分配信    

 

 

 「テニスの王子様」で知られる許斐剛先生が、集英社初の専属アーティストになっていたことが分かりました。11月4日発売の「ジャンプSQ.」12月号に掲載された、許斐先生の担当編集者Yさんへのインタビューで発表されています。一体どういうことなの……。

 インタビューは、来年1月16日に開催する許斐先生のワンマンライブ「許斐 剛☆サプライズ LIVE ~一人テニプリフェスタ~」の告知ページに掲載されているもの。その中で担当編集者Yさんは「…実はこのたび集英社と許斐先生は実演家の契約を結びまして、名実ともに許斐先生が唯一の集英社専属アーティストになりました!」と語っています。

 以前より自らを“ハッピーメディアクリエイター”と称して、CDの発表やライブ出演などを行ってきた許斐先生。今回の契約に関して担当編集者Yさんに話を聞いたところ、音楽活動を執筆活動と分けて明確化するために結んだとのことでした。

 まさかのアーティスト契約についてTwitterでは、「許斐先生、どこいくの?wwwww」「許斐先生ってなんの先生だっけ」「許斐先生はますます唯一無二の存在に…」と困惑する「テニプリ」ファンが続出。一方で「許斐先生は“ハッピーメディアクリエイター”だからな」と、ある意味で受け入れている人もいました。果たして許斐先生はどこまで行ってしまうのか、不安でもあり、楽しみでもあります。

凄い!!凄すぎるよ!!最高だよ!!大先生!!今月号はデスノートドラマ版(ぶっちゃけ今一つでしたが。だって、L役の人の演技がうまくなかっただけならまだしも、月とLの裸でシャワー浴びる、「イケメン好きホイホイ」なシーンも必要ねえだろwwwと言うか)だけでなく、バクマン。実写映画版(「歪なる主人公絶対主義」はこのテニプリ以上だが)も中畑清さん以上に絶好調な、大場つぐみ&小畑健両先生がついにスクエアに殴り込みだ!!そして、四部のTVアニメ版も決定したけど、波紋使いでもある天才・荒木飛呂彦先生も「岸辺露伴は動かない」シリーズの新作を来月2016年1月号に発表だ!!TO LOVEるダークネスアニメ版第2期は途中1か月のブランクがありながらも先日放送終了しましたが、こっちもエロとか相変わらず良い意味でディープでもう読むたびお腹一杯だし、もうますます愉しみがテンコ盛り!!しかし、スクエアの代表選手は長谷見沙紀&矢吹健太朗両先生とこの許斐大先生以外にはいないッ!!両先生作品の愛読家でもあるこの私が言うのだから間違いないっっっ!!YES!!WE CAN!!

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