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2015/04/26

能年玲奈は近くの反面教師を見なかったのか

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150426-00000001-tospoweb-ent

スクープ!能年玲奈に洗脳騒動 無断で個人事務所設立

東スポWeb 4月26日(日)7時15分配信    

 

 一昨年のNHKの朝ドラ「あまちゃん」で大ブレークした女優の能年玲奈(21)が今年1月、所属事務所に無断で自身が代表を務める個人事務所を設立していたことが本紙の取材で判明した。芸能界のルールを逸脱した大暴走の裏にいるのは、能年が「生ゴミ先生」と慕う1人の女性。彼女は能年の「育ての親」を自任し、公私ともに多大なる影響を及ぼしているという。また能年もその教えに感化され、仕事を選ぶように…。国民的人気女優は“洗脳”されていたのか――。

「能年さんがおかしいという話は、以前から噂されていました」

 そう語るのはテレビ関係者。「あまちゃん」で大ブレークした能年だが、その後の活躍に物足りなさを感じる人も多い。同ドラマで共演した有村架純(22)がドラマやCMに引っ張りダコなのとは対照的に、能年はドラマや映画の主演オファーをたびたび断っていたという。

 出し惜しみすることでタレント価値を高める手法はよくある。それが所属事務所の方針ならばともかく、周辺取材を進めると、そうではない“ある深刻な状況”が浮かび上がってきた。

 能年が今年1月21日付で「株式会社三毛andカリントウ」という個人事務所を設立していたのだ。資本金は300万円。代表取締役は能年だ。

「能年さんが所属する『レプロエンタテインメント』も把握していなかったそうです。節税目的なのかもしれませんが、無断で個人事務所を立ち上げるなんて聞いたことがありませんよ」(芸能プロ幹部)

 気になるのは、能年とともに同社の取締役に名を連ねる滝沢充子氏の存在だ。同氏は「魅力開発トレーナー」の肩書で活動し、デビュー間もないころから能年を指導。“育ての親”を自任し、ネット上の紹介ページには「それまで多くの新人の中に埋もれていた一女性タレントを2013年『NHK朝ドラヒロイン』へと変身させ、流行語大賞を獲るほどのムーブメントを起こすまでに彼女の魅力を開花させた」と明記している。

 著書「あなたのままで女優のように魅力的になる方法」によると、同氏は「欠点=魅力」という考えで、教え子には鏡に映る自分を褒めるクセをつけることや、手足に対して「手さん、頑張ってるね」「足さん、動いてくれてありがとう」と感謝の気持ちを持つ大切さを説いている。

 能年もそんな滝沢氏に全幅の信頼を置いており、過去に「あなたは女優をやらないと生ゴミね」と叱責されたことから、同氏を「生ゴミ先生」と表現。テレビ番組でも再三親交をアピールし、昨年2月には写真週刊誌「フライデー」で“手つなぎデート現場”も激写された。

「師弟の関係を完全に超えている。滝沢氏を信頼する能年さんは、所属事務所よりも彼女の言うことに従っている。映画やドラマのオファーがあっても、まずは滝沢氏に相談。そこで難色を示されれば、仕事は受けないこともある。滝沢氏の存在はレプロ側にとっても目の上のたんこぶ。新規の仕事オファーが届いても、こんな状況では二の足を踏んでしまうだろう」(同)

 能年の心酔ぶりはすさまじく、プライベートでは滝沢氏といつも一緒。住まいも同氏の活動拠点に合わせて東京・新宿区の商業ビルに引っ越した。そこで2人が同居しているとの情報もある。

 住人の一人は「ここはオフィスとして利用する人がほとんどなので、最初に能年さんを見た時は『何でこんなところに!?』とビックリしました。隣にはいつもオバサン(滝沢氏)がいて、エレベーターで一緒になった時は能年さんから『こんにちは』と声を掛けてもらいました。感じは良かったですよ」と証言する。

 もう一つ気になることがある。能年の個人事務所「三毛――」の登記上の本店住所は世田谷区内の某所で、全く同じ場所に「株式会社インクアンク ザ・ミスフィッツ」なるプロダクションが存在するのだ。

「同プロダクションにはキーマンの滝沢氏が文化人として在籍。はたから見れば、能年さんの個人事務所はレプロではなく『インクアンク』の関連会社に見えてしまう。将来的に能年さんの独立を画策しているのではないか」とは前出テレビ関係者。

 本紙は4月下旬の某日夜、渦中の滝沢氏を直撃。能年との関係や個人事務所設立の経緯について質問したが、マスク姿の同氏はひと言も答えず。代わりに同行女性が「不愉快です。お帰りください。しゃべることはありません!」と声を荒らげた。

“洗脳騒動”の行く末は――。

彼女、能年玲奈氏の出演作は映画「告白」とドラマ「サマーレスキュー」(向井理氏等との共演作でもある)ぐらいしか知らないけど、「マジかよ~」ですね。(「あまちゃん」はその前の「純と愛」が酷過ぎたから正直見る気すら起きなかった)

先日「事務所の売り惜しみ戦略が裏目に出た」旨の記事も目にして、東スポだから余計半信半疑ですが、同行していた女性だってやましい事やってなければ別に堂々と対応すれば良いのだし、それは売り惜しみ戦略ではなく、この滝沢というオバハンの洗脳故だったようで。相手の人格を否定して、自分の言う事を何でも聞くように仕向けるって、X-JAPANのTOSHI氏と同じな手法ですね。

大手事務所に所属していれば仕事を得やすくなるとは言え、人気なんていつどうなるか分かったものじゃありません。同じ事務所の中でだって当然競争とかあるだろうし、実際能年氏も最近ギャオで目にした「阪急電車」でも出演されていた有村架純氏と良く比較もされていた様ですが、仕事が無くなれば引退同前で、実際最近ではお笑い芸人の鉄拳氏がお笑いオファーゼロである事もニュースになったと言う。そうした不安とかにもつけ込んでくる悪い奴らもいるという事なのでしょうね。能年氏その人が有村氏を意識しているかどうかまでは知らないけど、この洗脳騒動記事が本当だとして、事務所から独立とかしたって絶対良い事ないでしょう。TOSHI氏みたいに長い年月と多額のお金を失い、旬の時期を過ごしてしまってから後悔したってそれは絶対戻らない。「あまちゃん」見た事ないのにこんな事言うのも何ですが、今こそ女優としてそのイメージを脱し、有村氏がどうのとか関係なしにさらなるキャリアを築けるか大事な時期です。そんな胡散臭いオバハンにかまっている暇なんて無い筈です。今の能年氏には。

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