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2013/10/20

誰が靖国参拝したのかはどうでもいいのだけど

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131020-00000013-jij-soci

古屋国家公安委員長が靖国参拝=秋季例大祭、閣僚2人目

時事通信 10月20日(日)8時34分配信   

 古屋圭司国家公安委員長は20日午前、東京・九段北の靖国神社を秋季例大祭(17~20日)に合わせて参拝した。古屋氏は参拝後、書面のコメントを読み上げ、「国のために命をささげた人たちに哀悼の誠をささげ、平和への誓いを表することは国会議員の責務だ」と表明した。
 この中で古屋氏は、閣僚の参拝に対する中韓両国の批判を踏まえ、靖国神社について「戦争を美化するための施設ではない」と指摘。「近隣諸国を刺激しようなどという意図は全くない。英霊にどのような形で追悼の誠を示すかは、専らその国民が考えるべき国内問題だ」と強調した。コメントは「国務大臣」として発表したが、参拝の際にどのように記帳したかは明かさなかった。 

参拝した意図はどうであれ、少なくともこの国家公安委員長の言う通り、別に中国や韓国の神経を逆撫でしたくて参拝しているわけじゃないでしょう。安倍総理も、国政の最高責任者として絶対靖国に参拝すべきでした。どうせ行っても行かなくても色々文句を言われるのですから、ちゃんと行って、そこで中国・韓国がまた文句を言ってきたら、A級戦犯まで合祀されている事も含めて、きちんと説明すればいいのです。日本や日本人は特亜の為に存在しているわけじゃないのですから。しかし、アメリカにとってもそうなると都合が悪いからやはり出来なかったのですかな?なんせ祖父の岸信介がアメリカのおかげで戦犯不起訴を勝ち取ったという「借り」がありますからね。

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