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2010/04/20

栃木・群馬・埼玉・茨城県道9号佐野古河線とカントリーサイン

栃木・群馬・埼玉・茨城県道9号佐野古河線は日本で唯一「4つ以上の都道府県を通過する地方道」ですが、その通過自治体の中に埼玉県北川辺町栃木県藤岡町がありました。

「ありました」と言うのは、いずれも今年3月の合併でそれぞれ埼玉県加須市栃木県栃木市になったからなのですが、それだけにこの主要地方道は県境がめまぐるしく変わり、またカントリーサイン(市町村標識)も新旧タイプ様々。これが今回の合併でどう変わったのか?距離的に50キロ以内だった事もあって今月某日に確認してみたのだが・・・・・・・

加須市は市章が印刷されていない状態のカントリーサインが設置されていたけど、栃木市は旧藤岡町のままでした。栃木県は各サイトで見る限りは、日本全国でもカントリーサインに力を入れている(但し、茨城や群馬等隣接県との境では一部旧型も見られる)県な筈なのだけど・・・・・・・・・まあ、こんな事書いている内に新しく設置されているのかもしれないけど・・・・・・・・

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